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環境の変化はとどまることなし

29日、北鮮の労働新聞は、「日本の圧力に徹底的対処」と電子版に掲載した。ご苦労さん、日本の対応が効果があるのだろう。

小池都知事は、朝鮮大学の認可見直しの意向を示したらしい。歓迎すべきことです。昭和のパヨクである美濃部都知事は、政治的にも社会的にもなんらコンセンサスをはからずに、強引に朝日る認可をやった。
これだけでも鳥越が知事にならなくて良かったと思う。

祖国が核実験を成功させ、武力大国になった。ノドンに搭載させて5~6発ぶち込めば、日本はがったがたになる。積年のよからぬ恨みを10分あれば果たせる。
朝鮮人としての誇りを持ち、祖国を愛する気持ちは認めるし理解はできる。

日本人であるのに、祖国日本を愛せない連中こそ理解できない。

在日の連中に対して不思議に思うのは、民族同朋をとことん踏みつけ、究極の圧政をやらかせている祖国の政権に対して、一向に反発しないこと。
在日のそんな言動などみたことがない。逆に同朋をいじめている政権に貢いでいるあんばい。
何がアイデンティティやらサッパリわからない。

クリントン女史とトランプのTV討論では、大方の予想通り彼女が勝ったようです。トランプの主張は底が浅い。政治の勉強などほとんどしていないのではないか。
しかし共和党の候補になったわけで、アメリカの変節の動きとしてきっちり認識しなければならないのだと思います。

TPPに対する両候補の主張からしても、クリントン女史が大統領になっても、アメリカの保護主義は今後強くなりそうです。トランプなら露骨に、クリントン女史ならぼちぼちと。
日本のパヨクが大好きな一国平和主義にアメリカがなろうとする。笑

日米同盟は徹底的に利用すべきながら、脱米路線も模索する必要があります。難敵中の難敵ながらも、安倍首相は日ソ交渉に力を注がれている。
相手が相手だから多大な期待はできないが、交渉しないよりした方がよい。

万が一そこそこの中身で妥結すれば、アメリカが驚くよりもシナが腰を抜かすほどビックリする。
クリミアがどったらこったらだし、ロシアに近づくのはいかがなものかと、視野の狭い朝日るマスゴミが批判している。アホらしい。

人道的だの民主主義がどうだのと便宜的にヨ-ロッパをほめる朝日るマスゴミだが、今や難民にもんくたらたらだし、シナのAIIBに我先にと浅ましく駆け込みました。
みんな国益のために努力している。

日本を取り巻く環境は日進月歩変わる中、安倍首相の外交はダイナミックではありませんか。
あのレンホウが、国体をかえる志位などにできるわけがない。
彼等が権力を握れば、シナや朝鮮半島国にやられる前に日本は終わっている。

 


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