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大気汚染の黄砂が飛んでくる季節になりました

安倍首相は14日夜に帰国した産経新聞加藤前ソウル支局長と、15日官邸で面会した。
「ご苦労さまでした。裁判が続くのでお身体に気をつけて下さい」と慰労した。
安倍首相の思いが加藤さんに充分伝わったと思うし、これはよかった。南朝鮮の理不尽な行為に、安倍首相は心を痛めていたに違いない。

この件だけのことではないだろうが、ブリンケン米国務副長官は「日韓関係はすでに正常な軌道に入った」と発言。
え! と思う見解だが、アメリカにとってはなんでもかんでもええから仲良くやってくれよということなのだろう。
ことの正邪を分析することなく、なんでもかんでもええやないかというアメリカのご都合主義に引いてしまう。
仲良しの日米韓をアピールしたいのだろうが、困ったものだ。ことの原因のすべては、南朝鮮がなんでもかんでも日本に喧嘩をうってきたことにある。
アメリカの希望とは別に、しこりは簡単に消えることなどない。

小さな企業を経営している知人の意見ですが、「シナ人は契約までとにかくうるさい、だけど金払いはよい。南朝鮮人は契約までスムースで甘い、ところが納品してからあれやこれやと難癖をつけて金払いがやたら悪い。」

ビジネスの約束ごとではシナ人は世界標準に近いが、南朝鮮人はタチが悪い。と言っていたけど実際そうなのだろう。日韓基本条約などなかったように、事後にあれもこれもと難癖をつけてくる。約束や契約が、朝鮮民族には通じないと思っていた方がよさそうだ。

『中国成長率7.0%に減速=6年ぶり低水準ー1~3月期』(4月15日、時事通信) これからのシナ景気の生命線は、公共投資拡大と減税及び利下げになる。
行けいけどんどんの時代は終わった。
アジアインフラ投資銀行に集まった資金を、自国の景気を維持するために使う、そうしなければやっていけない。
自分の立場が強ければ、加盟話に日本などほったらかしにしそうなのに、お手手すりすりでしつこく誘ってくる。
裏に隠された理由があるからです。

参加するしないはこれぞ外交力で、安倍政府の対応はたのもしい。民主党など辻元清美や維新の江田などのくるくるパーがAIIBに参加せよとうるさい。朝日るマスゴミとやっぱりこいつらかいなという感想です。

昔々、春の「風物詩」などと朝日の俳壇などで大喜びした黄砂が飛んでくる季節になりました。シナの大気汚染といっしょにやってくる。
鳩山兄が首相の時に、1兆7500億円を温暖化対策として世界118か国にバラまいたのだが、いったいどんだけの効果があったのやら。シナにも当然金がわたっている。
ため息が出る。

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