« 思い上がりの勘違い漫才師 太田光が安倍首相を「バカ」呼ばわり | トップページ | 南北朝鮮はシナよりも悪質でタチが悪い »

南鮮からどうして 「日韓断行」 の声が出てこないのか

日本大使館の前で安倍首相の人形の首をちょんぎったり、下等下劣な蛮行を繰り返している。そこまでやるなら大使館をたためとか、国交断絶をせよとどうして言わないのか不思議でたまらない。

『韓国外務省高官「日本は100回でもわびるべき」』(4月3日、産経) この発言はどうやら駐日南鮮大使らしい。大統領の朴・クネは1000年たっても恨み続けると言ったり、鮮人どものしつこさには舌を巻く。精神も根性も腐りきっている。
シナ人とは交渉できるが、鮮人と交渉はできない。やってもムダ。
今後何十年何百年たってもかの民族性は変わることはないだろう。

週刊文春が、このほどベトナム戦争中に南鮮軍が慰安所を設けていたというアメリカの公文書が発見されたと報道した。なんとその公文書を見つけたのは、TBSの山口敬之ワシントン支局長だという。
TBSとはおそれいったものだが、さすがにTBS、週刊文春は報じたものの在日記者が多いTBSはいまだに黙ったまま。

サイゴンに南鮮軍の慰安所があり、ベトナムの女性が慰安婦として収容されていた。
売春強姦エロ大国の民族性だから、こういうことはあって当然と思っていたものの、アメリカの公文書に記載されていたという明白な証拠が出てきたとなるとその価値は大きいのだが。

TBSは押し黙り、他の朝日るメディアはスルーしている。
南鮮のマスゴミも自分たちにとって都合の悪いことを無視し、せっかくの発見もこれでは価値が薄まる。

もっとも効果があるのはその慰安所に収容されていたベトナムの女性が被害を訴えれば世に明らかになるのだが、ベトナム人は鮮人のようなあさましさがなくプライド高い。
ベトナム戦争ではアメリカに勝ち、シナとの数多い紛争でも負けたことがない。これからもベトナムから南鮮の暴挙を非難する声がでることは期待できない。
立派な民族性だと思う。

南北朝鮮戦争の時には、南鮮軍はアメリカ兵に性的サービスをする慰安所を軍として設けていた事実がすでに明らかになっている。
慰安婦だった連中は、南鮮政府を今現在訴えている。
ようするに「在韓米軍慰安婦問題」が表に出た。

よって、政府もマスゴミも国民も、日本だけを責める根拠はまるでなくなったのだが、自らの悪行を反省することなく日本への攻撃がますます声高になっている。
実にタチが悪い。

ただこちらもいうばかりではなく大いに反省すべきは、そんな鮮人たちにおもねる朝日る反日日本人の存在であります。痛恨の極みというところです。
こんな日本人をのさばらせ続ける風土が根強くあるわけで、われ自らを傷つける戦後日本の体質にも大きな問題がある。

日本を攻撃するネタの中身に齟齬が出てきたことを南鮮人たちはそ知らぬふりをしながらも気づいてはいるのだろう、最近なにかとえらく焦っているように見える。彼らこそ日韓断行を叫び、シナ属国への道を帰っていくのがもっともふさわしいと思うのだが。

|

« 思い上がりの勘違い漫才師 太田光が安倍首相を「バカ」呼ばわり | トップページ | 南北朝鮮はシナよりも悪質でタチが悪い »

経済・政治・国際」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/428713/59531385

この記事へのトラックバック一覧です: 南鮮からどうして 「日韓断行」 の声が出てこないのか:

« 思い上がりの勘違い漫才師 太田光が安倍首相を「バカ」呼ばわり | トップページ | 南北朝鮮はシナよりも悪質でタチが悪い »