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嫌がらせと日本をなめた 産経前支局長を拉致した南朝鮮 

統一地方選の前半戦が終わり、朝日る民主党の退潮だけが目立つ。特に大阪では府議はたった一人だけ当選、大阪市議は全滅。
壊滅なのだが、枝野幹事長は底打ちを確認できた、党再生の第一歩を踏み出すことができたと感想を述べた。
岡田代表も幹部も、傍観しているだけで何の手段も持ちあわせていないように見える。

こんな党などどうなってもよいのだが、有権者の意識の変化を強く感じる。朝日るマスゴミのムードつくりに乗せられて、鳩山や管を首相にまでしたことを反省する気持ちを多くの人が持っている。

国会での与党追求は、うちわだの週刊紙の後追い質問だのが多く、政策に真っ向から立ち向かう代案を提示できない。戦争をする国にしてはいけない、憲法がどうの、と古い昔の社会党のようなことを言っている。
朝日る反日マスゴミのちょうちん持ちのような政党のありようが、うけいれられなくなった。

現実としてシナの脅威があり、民主党はどう対応するのか、手段が見えてこない。南北朝鮮というヤクザ国家の嫌がらせ三昧に土下座しまくるのか、さっぱりわからない。

安倍首相が国立大学の入学式などで国旗掲揚と国歌斉唱をするのが望ましいとの認識を示したのだが、『大学で国旗国歌「幼稚」=民主・細野氏』(4月14日、時事通信)と反論した。
一口で言えば、大学の行事に国旗国歌は必要ではないと指摘した。朝日新聞と同意見です。

今時こんなことを言ってる以上、民主党はたちなおれない。朝日の社説もだが主張が古臭い。国民の認識は10年前や20年前とかわっている。かえたのはシナと南北朝鮮の影響が大きい。国民は脅威と危機を感じている。
シナや南北朝鮮に対する好感度世論調査にはっきりと出ている。

小中高校では学習指導要領で国旗掲揚と国歌斉唱をする決まりがあるが、国立大学はほったらかしという制度にも問題がある。やらせればよいのです。
大学の自治は自由だなどと間抜けなことを言っていても、社会に出ればそれなりの企業には社歌もあれが社旗もある。組織とはそういうもんです。
安全と平和を守るには相応の努力が必要で、「自由」をまもるにも努力がいる。お気楽に天から降ってこない。

朝日る民主党の頼りなさはたっぷりとみさせてもらったが、大学での国旗国歌は幼稚と断じる細野氏のご意見には恐れ入りました。彼だけではなく民主党の連中の大勢の意見はそうなのでしょう。
シナや南北朝鮮からの脅威を前にして、朝日るムードに流される国民ではなくなった。国民はお気楽ではない。

産経前支局長の出国禁止が解除された。こんな南朝鮮と価値観など共有できるわけがない。朝鮮人は南北ともに資質体質は同じ。
帰国は許されたとはいっても裁判は残っている。
外交的に良化のきざしなどとマスゴミが報じているが、底抜けに甘い。アメリカを始めとして世界からの非難に南鮮は嫌々ながら屈せざるをえなかった。

マイナスがゼロになったという政府関係の意見の方がマスゴミよりも正しい。しかもまだ裁判が残っているのでマイナスのままと言ったほうがよい。
朴・クネ側近の不正蓄財の話が出てきたりして、どこまでたってもこの国の連中は同じことを繰り返している。
大統領の任期が終わると逮捕される。

事前に暴けないマスゴミも無能力。反日記事ばかりにエネルギーを費やすのではなく、自国をただせ。
ではあるものの政府を追及するとお咎め裁判をかけられてるわけで、口だけいっちょまえながら漫画チックな後進国であります。

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