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大阪市のヘイストピーチ条例案は 暗黒の口封じ社会を予見させる 

一昨日、戦後の右翼はなんの役にも立っていないと書いた中で笹川良一氏を批判したが、彼が遺した笹川財団はアメリカでのロビィー活動で日本のために活躍しているとのことです。
本日の冒頭にこのことを書いておきます。

麻生外務大臣は、シナが主導するアジアインフラ投資銀行について、日本の参加は難しいとの見解を述べたと14日報じている。それはそれでけっこうなことではないでしょうか。
ビジネス上有用性があれば窓口を最初から閉ざすべきではないと思っているが、何もシナに頭を下げてまで日本側から加盟させてほしいなどというべきでないのは当然です。

なにせあのシナが主導するのだから組織運営や融資の審査がどんなことになるかさっぱり信用できない。それに対して日本として今の段階で懸念を表明することは正しい。

イギリスに続いてフランスがアジアインフラ投資銀行への加盟を積極的に考えているようです。G7の内イギリスとフランスがまず動いた。日米を別にすると残るはドイツ・カナダ・イタリアになる。
フランスの加盟もはっきりすれば、シナによるG7分断工作はこの分野において成功しつつあると言える。
オーストラリアも3週間以内に結論を出すと言っている。
主役がシナでも、金儲けになると各国はなびいいていく。
せちがらい世の中だということでしょうか。苦笑

まぁ、それが普通であって、非難はできません。
みんな自国のための都合がある。

『日韓は「独仏と異なる」=歴史問題で見解ー仏外相』(3月14日 時事通信)
『フランスのファビウス外相は14日、東京都内の仏大使公邸で記者会見し、フランスとドイツを引き合いに、日本に歴史認識での反省を求めた韓国外務省当局者の発言に関し、「(仏独と)アジアでは取り巻く状況も地理的条件も異なることを忘れてはいけない」と述べ、単純に比較できないとの見解を示した。』

民主党の連中や朝日屋に毎日屋の記者連中はこのご意見もかみしめるべきではないか。調べてないけど朝日や毎日はフランス外相の見解を報じたのかどうか。
永遠に日本に反省を強いることこそ国益だとする悪どいシナ・朝鮮半島国に囲まれている日本とドイツとでは、比べ物にならない。

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コメント

反日連中
自己弁護・攻撃用に新用語作り洗脳に利用
❶ヘイトスピーチ❷旭日旗等々~

投稿: | 2015年3月16日 (月) 13時43分

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