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2015年3月

河野洋平も野中広務も老醜をさらすな 国民には迷惑だ

辺野古を埋めるとサンゴが傷つきジュゴンが住めなくなる。そんなことくらいで日米同盟に傷がつけば、シナに侵略されて沖縄に日本人が住めなくなる。
というよりも、米軍が撤退すればシナの野心がいよいよ現実化する。軍事的に均衡を保ってこそ平和が維持される。

ジュゴンさんは辺野古の海で温泉につかっているあんばいで年がら年中住み着いているのやら。サンゴのことなら、去年シナ漁船が集団で押し寄せてきて、小笠原のサンゴをねこそぎ盗りに来た。
朝日るメディアや反日左翼は、ほとんど他人事のように傍観していただけではないか。
盗人シナ漁船に強行に対処せよと政府にせまった社説など1本も読んだことがない。

ところが辺野古のことになると沖縄がどうとか、自然破壊がどうとか、間抜けな話を拡散できるもんだと呆れるばかりです。地域エゴを尊重するあまりに、日本全体の安全保障が危機に陥る。そんなバカな話はない。
地域エゴにこだわるな! も当然民主主義社会における意見だと主張する。

Aho38


知事である翁長は、4月に河野洋平とつれもってシナを表敬訪問するという。貿易促進がどうのこうのと言ってるが、シナにへこへこするだけの訪問なのだろう。
辺野古のことで政府にたてをついてる最中にシナにご機嫌伺いに行く、翁長はシナの工作員ではないかという疑念をおおいに抱かせる。
河野洋平も鳩山兄さん野中広務などと同類で、まさに日本の疫病神であり毒まんじゅう。自己愛が異常に強く、狡猾に日本を陥れることに喜びを感じている。そう思える。もっとも軽蔑に値する。

細川の殿も小泉純ちゃんも、一線をしりぞいて悠悠自適にすごす老後を送っていれば立派だなと思うのだが、自我を世間にさらしたがる。その点は、アメリカの歴代大統領はたいしたものだ。現政権の足を引っ張るようなことをしない。つつましく見える。
国益と自我を天秤にかけて、自我を守る軽い連中が日本には多いので残念だ。

安倍首相は米紙のインタビューで、「慰安婦は人身売買だった。心が痛む」と答える。
親に売られ、業者に騙されて慰安所に入った。強制連行したものではないという主張で今後対応する腹を固めたらしい。けっこうなことではないでしょうか。

『おつるの秘密日記 酒と薔薇と愛の日々』

ネットで初めて知ったのだが、これはすごいなと。
日教組がたった一人の女性を相手に組織的に裁判にかけたのだが、女性の方が勝った。
今の段階で詳しく調べていないので意見をかけないが、掘り下げて勉強したい。
朝日るマスゴミは日教組が勝利するとそれ見たことかと報じるが、日教組が裁判で負けたことは報じない。
腐っている。

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バトルもいろいろ

大塚家具のお家騒動は、家具屋姫を支持する株主が6割をこえて決着がついた。一部上場企業で身内の騒動があからさまに表に出るのは珍しい。
3月に入る前後から大塚家具の株価はべらぼうに上がった。名前が売れて良くも悪くも宣伝になった。大塚家具にとっては思いのほか損のなさげなお家騒動だったように思う。

昨夜の報道ステーションで古館・古賀のバトルがあったとか。政府からの圧力がどうのこうだの、そんなのあるわけがない。被害妄想でしょう。
はっきりとした圧力があれば、朝日系のことだからそれみたことかと喜んで世間に開陳するはず。チンケな人間ほど自分は国策の影響を受けたといいたがる。くっだらない。

バトルでは、サウジがイエメンに軍事介入した影響が大きい。イスラム教の2大派閥のいさかいに終わりがない。
スンニ派の親分的存在であるサウジと、シーア派の親分であるイランとの確執がイエメンを舞台にして混乱を深めようとしている。
世界への影響もある。日本も影響を受ける。

アメリカはイエメンから大使館を撤退させた。オバマ民主党はイエメンをほったらかしにすると決めた。中東諸国でリカバリーしてね、ということらしい。
ことの行く末によっては、その混乱にイスラエルが噛みこまざるをえない状況も起こりえる。
もしそこまで行けば、とんでもないバトルになる。

イエメンはホルムズ海峡に接している。日本への原油タンカーが通る。ISILはしぶとく動いているし、中東はどうなることやら。目が離せない。

ドイツの格安航空会社「ジャーマンウイングス」のエアバスが墜落。乗客乗員150名が死亡。副操縦士が機長をコックピットから締め出し、自ら墜落をさせた疑いが濃いという。事実だと乗客はたまったものではない。
副操縦士の家から勤務不可能の診断書が発見されたとは。
時々考えられないことが起こる。
副操縦士自らのバトルで多くの人が命を失った。

南鮮がシナ主役のアジアインフラ投資銀行への参加を表明した。米日の封鎖から突破するチャンスをつかんだと自分たちの責任を誰かに押し付けるのが好きな国民は大喜びらしい。アメリカが要望しているミサイル防衛システムの導入は、結局日本の防衛に役立つようなもので反対しろという声も高いらしい。
南北朝鮮は瀬戸際外交がお好きです。はたから見るとちんどん屋風情なのだが、バトルが好きな民族性は南北かわらない。
面白いことになってきました。オバマアメリカの態度はいずこでも軟弱で、中東もしかり、世界はかわろうとしている。

シャーマン国務次官は、南鮮からの猛烈なクレームを受けて、慰安婦は人身売買だったから許せないと南鮮向けに釈明した。結局なんだよ、日本非難かよになる。もんくを言ったほうが勝ちで、おとなしくしていると損をする、という印象になる。まぁ今のアメリカは煮え切らない。

安倍首相の米議会演説を前に、アメリカ民主党内から慰安婦問題を含めてその演説で謝罪しろという注文が日本政府内に入っているとも言われている。
それもアメリカの国益とするなら、厄介さではアメリカもシナとかわらない。
南鮮の二股外交(瀬戸際外交)が、やがて東アジアの関係を整理してくれることでしょう。

国会では安倍首相の「我が軍」という言葉じりをとらえて、朝日る野党はバトルをやろうとしている。
自衛隊を軍隊でないといわせようとしているのは、国内の左翼だけ。外国から見ると軍隊です。
我が軍と言ってどこがおかしいのかさっぱりわからない。
はっきりと正直に今まで言わなかった言わせなかった方がおかしい。

全然のぞまないが、今後東アジアで戦争が起これば、絶対に日本側からしかけるもんだと頑強に決めつける妄想が理解できない。現実性がない。
朝日る左巻きは、すべからくそれを根底にして善良な日本社会にバトルをふっかける。



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近隣諸国を刺激してはならない という反日売国奴のセリフ

排水量約2万トン、全長248メートルの護衛艦「いずも」が3月25日より就役することになった。
ヘリコプター9機を搭載できる。オスプレイも可能とのことです。海自では最大規模だが、戦闘機の発着はできない。シナなどのモノと比べるとまだまだ可愛い存在といえる。

TBSでは、こんなのをつくったので「中国などの周辺国を刺激する可能性があります」とアナウンサーがしたり顔で喋っていた。まるで日本がいけないことをやったように聞こえる。

「近隣諸国を刺激する」という言葉を古い昔から何度聞いたことやら。朝日るマスゴミと共産党や社会党の日本自虐の常套句です。
気の毒な拉致被害者をぞろぞろと増やしながら、シナ朝鮮半島に土下座をさんざん繰り返してきた。
逆にシナ朝鮮半島国から「刺激」を感じない朝日るマスゴミとその勢力によって、イジメの対象として我が国は便利な存在になってしまっている。
シナの圧倒的な軍事力は、今そこにある危機として我が国をおびやかしている。シナ朝鮮半島国の刺激の方がすごいではないか。

『「抗日戦争勝利70年」記念行事、安倍首相が中国の招待を断るー中国紙』(3月25日、Record China)
外相の王毅は、「70年前に日本は敗戦したが、70年後に日本は再び、良識を捨ててはいけない。加害者がその責任を忘れなければ、被害者が受けた傷は癒される。誰であろうが、誠意をもって来ればわれわれは歓迎する。」と記者会見で偉そうに述べた。
一口で言うと、土下座をしながら来るなら歓迎してやるぞであります。

菅官房長官は、たかが外相の発言だとぴしゃりと反応したのはよかった。領土領海の拡張強奪にあけくれるシナにこそ良識がない。チベットの皆さんやウィグルの皆さんをぶっ殺し続けながらよくもえらそうに言えたものです。子供でもわかる現実です。
朝日るマスゴミはシナのやることになると口をつぐむ。
日中記者交換協定にびびりまくり、日本のマスゴミはシナの真実を自力で報道できない。シナも卑怯なら日本のマスゴミも卑怯者ばかりであります。

シナも南鮮も、ことあるごとにまずこちらの言い分を聞くならと注文をつける。失礼極まりがない。
彼らは日本と真摯に対話する気がない。
「抗日戦争勝利」行事に、その対象国である安倍首相に来いとよく言えたものです。愚弄に他ならない。

軍事パレードをやるから安倍首相は招待に応じないなどと日本のメディアは報じている。軍事パレードがあろうがなかろうが、シナごときの戦勝記念行事に安倍首相が出席しなければならない理由はない。クルクルパーの鳩山元首相なら喜んで行くかもしれない。ひょっとすると鳩山に声をかけそうだ。



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日本人としての沖縄県民の良識に期待する

3月24日の朝日の社説は、『辺野古移設 沖縄の問いに答えよ』だった。主客が転倒している。正しくは「辺野古移設 沖縄は国民の期待に答えよ」ではないか。

一地方、一自治体のエゴによって、日本人全体・日本の領土領海の安全がおびやかされることになるなどというそんなアホな話はない。

オームのテロから20年過ぎた。世界初の毒ガステロという残酷無比な事件だった。その残党が今も根深く尊師麻原をうやまっているという。今だに存続させている日本的民主主義とはいかなるものかと疑問を抱かざるを得ない。

やがてシナの景気は破綻すると10年前から言われてきた。連日なにがしかその報道がされている。だけどなかなか破綻しない。
いつでも好きな時に徳政令を出せる共産国家なので、屁のカッパ。その気になれば世界の経済ルールなどそっちのけで、何が起ころうがしぶとくやっていける。

そんな国の国民が幸せなのか、それとも日本のように国や社会にめいわくをかけまくってもやっていける国民が幸せなのか。

沖縄に米軍基地のほとんどが駐留し、沖縄県民は日本を守るために迷惑をこうむっている。それは誰しもがよくわかっている。
誠に気の毒ながら軍事的に大事な地にたまたま沖縄県が存在することにある。原因はそれ以外にない。

こんな国などつぶれてしまえ、と願っている共産党や朝日る極左が、沖縄県民の心情を握りしめて反日工作のために暴れるシンボルの地となった。
個人的な気持ちだが、慰安婦のことで日本を陥れる南鮮に対するうんざり感と、基地問題で暴れる沖縄に対するうんざり感が、しつこさにおいて合致するようになってしまった。

その意味では日本分断を狙う朝日る反日工作屋の活動が成功しているのかもしれないし、日本的民主主義の欠陥が露呈しているのかもしれない。
シナの脅威がせまり普天間基地問題がある中、いたずらに歳月を捨て去る余裕はない。
国防と国益を考えると、米軍基地が集中してしまう現実を沖縄県民に受け入れてもらう以外にない。

共産党や社民党、反日左翼の巣窟となった沖縄の現状に落胆せざるをえないのだが、そんな連中をのさばらせてきた日本的民主主義に疑問を抱く。長い間政権を担ってきた中途半端な古い自民党の責任です。仕上げは、鳩山による県外へ話ですべておじゃんにしてしまった。油を注いで火をつける。言いっ放しで責任をとらない。テロと同じではないか。言論テロです。

反日工作の首長である翁長知事との安直な対話をしない政府の強い態度を支持する。会っても翁長が喝采をあびるような筋書では対話などできない。おうおうにして、ゆすり、たかり、金出せの南鮮と沖縄の現状のありようは同じという印象になってしまう。
そんな沖縄にしたのは、本土の反日勢力であり、反日沖縄2紙に洗脳された一部の沖縄県民でもある。

朝日る戦後日本のお荷物が、安倍政権の両肩にどしんとのしかかることが多すぎる。気の毒だし、それだけに安倍政権の力強い政治に期待したいのです。
日本人としての沖縄県民の良識にも期待せざるをえない。








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日本単独でステルス戦闘機を

2008年、アメリカにステルス戦闘機F22の供与を申し入れたが、拒否される。やむなく性能が落ちるF35を導入することで我慢を強いられた経緯がある。
自分たちが開発した最高の性能を持つ戦闘機を、たとえ日米同盟があっても人の手に渡すことにより、巡り巡ってわが身に対して危険が及んでくることは絶対にないとは言い切れない。
機密や秘密の漏えいは避けられないわけで、断ったアメリカの気持ちも理解できる。だいたいそんなもんです。

F2の後継機となるステルス戦闘機F3(仮称)を、純国産でやるか米国などと共同開発をやるか議論されるという。
単独でやると開発費はべらぼうにかかるだろうけど、純国産でがんばってもらいたい。
戦争をする国になるのか! とまたまた怒鳴る勢力が発狂するだろうけど、何をおバカなことを。簡単に戦争をしかけられない国になってこそ、相手の野心をくじき本当の平和を維持できる。

いざとなれば日米同盟が機能するだろうけど、先頭に立つのは自衛隊であり日本国民です。米軍は補助をする。個別的自衛権を発動しても米軍がわが身を捨てて先頭に立ち自衛隊は後方支援でおしまいになる、なんてなことを考えてる世迷い平和主義者がたくさんいそうだが、そんな道理に反した平和主義者などはクルクルパー以外のなにものでもない。

自分たちよりも性能の良い武器を保持されると日米関係のバランスがくずれアメリカは困る、それは事実でしょう。
日米関係において日本単独で軍事機密を保持できるとは思えない。米軍に筒抜けになっても、開発した主役が日本であればけっこうなことです。自力でできるノウハウが本当にあるのであれば、実現していただきたい。
技術力の維持と向上、産業発展にもよい影響が出る。

『内閣府世論調査 75%が「愛国心を育てる必要あり」・・・否定的な回答を大きく上回る』(3月21日、産経)

愛国心を育てる必要がないと答えたのは12.5%だった。
『国民が「個人の利益」と「国民全体の利益」のどちらを大切にすべきかを尋ねた質問では、「国民全体の利益」が50.6%と、20年の調査から8年連続で半数を超えた。「個人の利益」との回答は31.4%だった。』
健全ですばらしいと思う。これがもしロシアやシナ、或は北鮮の調査だと90%以上なんていう数字が出てくることでしょう。

間もなく桜も咲いて新学年を迎える。学校の行事では国旗を掲げて、君が代を高らかに斉唱していただきたい。
なにかと反対する朝日る日教組や全教のポン助連中は、世の趨勢と乖離するばかりではないか。

野田聖子が次の総裁選に立候補するとやる気満々との記事。
野中広務の舎弟である古賀誠の後ろ盾を得て、がんばるらしい。それに二階俊博とか額賀福志郎などが自民党を御するようになったら、自民党よさらば、になる。誰のおかげで与党の議員でいることができるのか。安倍さんのおかげではないか。
愛国心やれ云々とこれらの連中とは全然イメージがつながらない。朝鮮半島利権に政治生命をかけて拘っているような政商に思える。反日野党と同じです。

自分もyahooニュースを一日に何度かチェックするのだけど、とにかくシナと南鮮メディアの記事が多い。
読めば読むほど腹が立ちやる気が出てくる。笑い
活力のみなもとになっている。

安倍首相が米議会に招かれて演説することに対して、もんくと注文の多いことこの上もない。内政干渉どころではない。土足で走り回っている。内閣府の世論調査では、自衛隊に期待する皆さんが昨今増えた。
それにはシナや朝鮮半島が貢献してくれている。ご苦労さん。
なんと、自衛隊によい印象を持っているが、92.2%ですよ。
朝日るメディアやTBSなどが朝鮮半島大好き報道をばらまいても逆効果になっている。

オバマの側近であるブリンケン国務副長官が、2月12~14にかけて日本にやってきて辻元清美などにヒヤリングした。
辻元のことに関してはCIAなどアメリカは重々承知しているはず。わざわざヒヤリングなどすることなどあるまいと思うのだが、民主党という名がつくとアメリカもけったいなあんばいです。

シャーマン国務次官が「ナショナリスト的な感覚で敵をけなすことは、国の指導者にとって安っぽい称賛を浴びる容易な方法だが、それは感覚がまひするだけで、進歩は生まない」と講演で発言したのは2月27日でした。
南鮮は自分たちを非難しているんかい! といきり立った。
ブリンケンさんの調査とシャーマン発言がコラボしているのであれば、それはそれでよしなのですけど。
はてさて、想像の域を出ないのではあります。

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ニューヨーク・タイムズの田淵広子には気をつけなければならない

「ももいろクローバーZ」というタレントチームがいる。
自分の歳ですぐイメージできたらおかしいのだが、ももクロという言葉だけは知っていた。
「ラッツ&スター」はよく知っている。彼らの「ランナウェイ」はカラオケで何度か歌ったことがある。
ラッツ&スターは、黒塗りメイクしたりするので印象が強い。先だってこの両チームが歌番組で共演し、ももクロの娘さんたちも黒塗りメイクをしたようだ。

このことがアメリカで「人種差別」だと大きな反響を呼んでいる。拡散したのはニューヨーク・タイムズの田淵広子記者だった。ツイートで、『日本人は識字率や教育水準も高いのに人種やジェンダーに対する態度となるとズレてしまうのはなぜなのか、などと疑問を呈した。』(J-castニュース)

ミズーリ州ファーガソンでの白人警官と黒人暴行事件などで、アメリカでは差別問題が盛り上がっている。そんな折に、田淵記者は日本のタレントは黒塗りメイクをして黒人をバカにしてますよ~とツイッターで拡散してくれた。
アメリカでは当然反響が出る。田淵は「なぜ日本では人種差別についての議論が必要なのか」 と意見を積み上げる。
日本はレイシスト国家だと主張したかったのだろう。

ニューヨーク・タイムズもその記者である田淵広子も、慰安婦問題を「性奴隷」というレッテルを貼り熱心に陥れている。
今回の黒塗り問題も彼らにとっては日本を陥れるよい餌食となった。

ラッツ&スターは前々から黒塗りメイクで出演していたが、メイクは面白いけど黒人差別大好き、などと思った視聴者などいまい。田淵広子のツイートに対して、黒人の皆さんが持つリズム感と歌のうまさに対するリスペクトで黒塗りメイクをしたのだと反論する向きの意見もあったようだ。悪気などなかった。自分もそのように思う。だけど先進諸国における人権意識からすると、黒塗りメイクはやはり問題とされるのは確かかもしれない。

悪気もなくリスペクトだと言っても通じない。黒人の皆さんの立場に立つと、黒塗りメイクをされるとバカにされているような気持ちになる。白人でも黒人の人でも黄色にメイクして日本人だと言われるのと、我々はどう思うかということなのでしょう。

虎視眈々と上から目線で日本を貶めてやろうという戦勝国気分から抜け出ないニューヨーク・タイムズと、朝鮮族大好きな田淵広子記者などがいるわけで、気をつけなければならない。
ももクロのメイクのことで世界に拡散した田淵記者さんは、さぞかし日本よざまぁみろいと微笑んでおられるのかもしれません。

『英紙報道「米国打撃」 中国は早速「歓迎」 中国主導の国際インフラ銀に仏独伊も参加へ』(3月17日、産経)
なだれをうってる。予感はしていたのだが、ここまでとは思いませんでした。ひとえにオバマ民主党の失策でしょう。
読みも態度も甘かった。
プーチンはクリミア騒動で核爆弾を用意したなどと発言し物議をおこしているが、まずはったりだろうけど言葉にしてはいけないことを承知の上で言っている。プーチンはやたら強い。
英仏独伊という主要ヨーロッパ諸国が、アメリカを見限ることはないがオバマを見限っていることは確かに思える。
オバマに対して気を使わない。

なんとアメリカ国内からもシナ主導のインフラ銀に加入すべきだという意見も出始めているとか。加入するなら日本に無断ではないだろうけど。後追い議論が出るなんてアメリカさんもカッコが悪い。

1969年発行のシナの地図が、尖閣諸島を日本語名で表記していたことが発覚し外務省が公式サイトに掲載した。
17日、シナの報道官は「1、2枚の地図を探し出したところで覆すものではない」とあのいつもの記者会見で発言。
心の中ではう~んと思いつつも、シナのことだから主張しっぱなしを決め込むに違いありません。
へなちょこだった日本の外務省も、安倍政権になってから言うべきことは言うようになったわけで大歓迎です。

シナ漁船が海自の船に体当たりをしてきた事件の時、民主党政府は那覇地検に責任を負わせてシナ船長をすぐ釈放した。仙谷とかなんとかいう民主党の幹事長は体当たり映像を包み隠した。はぁ、なんとも情けない。
フィリピンやベトナムは同じようなシナの悪行映像を即刻世界に向けて公表している。

枝野民主党幹事長は先日安倍首相でさえ政権2回目はうまくいってるので、我々も2回目の政権運営はうまくできるのだというようなことを発言した。
政治家として資質のないのが野合して、国家観がたがたの政党に2度目のチャンスなどありません。その前に日の丸をちょん切ってるように見える党旗からかえてもらいたい。

安倍政権主導による春闘で日産は5千円、トヨタは4千円のベースアップを決定した。連合を擁する民主党は何をやってるのやら。今日もNHKの籾井会長イジメをやっている。とほほです。





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日本をゆすり・たかる・売春大国である南鮮を アメリカは冷静に見るべきだ

『竹島は日本の領土!』 CIAに続いて米国務省領事局も=韓国ネット「やっとわかった・・・」「国際社会から孤立しているのは韓国の方?』(3月16日 Record China)

『米国務省領事局は昨年10月31日、ホームページを更新し、「韓国旅行情報」に添付された地図から「リアンクール岩礁」を削除。また、韓国政府が「東海」併記を主張している日本海については「日本海」とだけ表記した。一方、「日本旅行情報」には、日本海の真ん中に小さい点を描き、「リアンクール岩礁」と表記。色も、ほかの日本の都市と同じく、黒で塗られているという。』

『また、今年初めには米中央情報局(CIA) が「ワールドファクトブック(The World Factbook)」の韓国地図から「リアンクール岩礁」を削除した。』

力を入れ始めた日本のロビィー活動が効果をあげてきたのか、どうか? これは朗報です。朝日や毎日は日本人が喜び南鮮が悔しがる情報などほったらかしにするのはわかってるけど、産経新聞は隅から隅まで読んでるのだが、CIAの竹島に関する記事はなかったような気がする。それともそんな記事があっても気がつかなかった自分のミスかもです。

朝日新聞の購読者数はやはり減っているようだが、どういうわけか朝日より以上に読売の方が減り方が多いとか。
元々発行部数が読売の方が多かったからかもしれません。
南鮮や国内の左巻きの中から読売は右翼新聞だとバカなことをいうのがいたりする。
自分の感想では読売系もリベラル色が強く、産経新聞のようにスタンダートではない。

とにかく戦後日本は政治もマスゴミも教育もなにもかもが左に傾いていた。リベラルというかたまりの中で読売は右かもしれないのだが、南鮮や朝日る左翼から見ると右翼だ! というレッテルをはりたくなるのかもしれない。
朝日と同じように読売の部数が減ったのなら、産経のようなスタンダードさがないことに不満を持つ読者が多いのかもしれない。読売の往生際の悪さというべきか。

新聞は親が購読していたからということで、ず~と同じ新聞をとりつづけている家が多いと思う。世代はかわり時代はかわり、ネット社会になった。朝日や毎日のように反日捏造記事を今までのように気軽に拡散できないまともな時代になった。よからぬ新聞は必ず淘汰される。

ネット社会になって多くの日本人の考え方は10年前とおなじではなくなった。嘘が多い朝日る左翼報道にだまされない。
この変化は歴然としている。マスゴミ屋の方が身近にわかってることだろうけど、そう長くは知らんふりはできない。

拉致問題にどこよりも早く熱心に取り組み、従軍慰安婦問題では朝日の捏造を暴いた産経新聞の功績は甚大です。
ところが購読者数が増えないようで残念に思う。
朝日・読売・毎日はTVを上手に利用しグループとしてタイアップをしているが、産経にはそれがない。
フジテレビは韓流屋左巻きという印象が強い。
グループなどを強調すれば、逆に産経新聞が減りそうだ。
資本の問題があるのだろうが、フジテレビや関テレが産経新聞のコマーシャルを流したのをあまり見たこともない。グループが機能するなら無料で宣伝してやれと思う。
反日左巻き情報を垂れ流しながら不動産業で大儲けしている朝日に比べると、産経は商売がお上手ではない。

長々と横道にそれたけど、日本と南鮮に対するアメリカの見方がよきようにかわってくれるのであれば、それはそれでけっこうなことです。何よりも日本の正義が勝つという意味では、そうなってもらわないと困る。

安倍政権は言論弾圧をすると叫ぶへんてこりんな連中が増えた。国会でも民主党が安倍首相を責める。反日TBSの番組に出演した時に安倍首相が反論したことが発端の一つにもなっているらしい。
オームによる殺戮テロ事件の時には、坂本弁護士一家殺し事件にメディアとして加担したかの実績を持つTBSです。
何の反省もしない朝鮮半島属テレビ会社です。朝日に比べても反日左翼ぶりっ子としてのレベルは低い。それだけに露骨なことをやる。

昨日のサンデーモーニングでは、寺島実郎が毎度の能書きを垂れていたが、クルクルパーの鳩山政権時代は外交ブレーンをお勤めになられた。
鳩山の「県外へ~~~」話の嘘っぱちにも貢献したのではなかったっけ。
TBSの番組は、よくもまぁロクでもない者ばかりを上手に集めるものよと感心する。TBSでまともなことを言ってるのは「昼おび!」の八代弁護士くらいしかいない。

映像編集、街角インタビュー、汚いサブミナル効果をもっとも乱用しているのはTBSではないか。安倍首相は言論弾圧をすると民主党に国会質問をさせたのはTBSだろうけど、みんなが見ているTVカメラの前で安倍首相がその報道は実態とは違うと反論したわけで、公明正大であります。
それが気に食わないというTBSは何サマですか。
報道の自由をふりかざして、汚い理屈で首相の言論を封殺しようなどとは恐ろしい。

首相にも言論の自由もあれば表現の自由もある。でなければ総理総裁などできるわけがない。まるでないかのように言うマスゴミもいるが、それでマスゴミ稼業が成り立つものだと呆れてしまう。

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大阪市のヘイストピーチ条例案は 暗黒の口封じ社会を予見させる 

一昨日、戦後の右翼はなんの役にも立っていないと書いた中で笹川良一氏を批判したが、彼が遺した笹川財団はアメリカでのロビィー活動で日本のために活躍しているとのことです。
本日の冒頭にこのことを書いておきます。

麻生外務大臣は、シナが主導するアジアインフラ投資銀行について、日本の参加は難しいとの見解を述べたと14日報じている。それはそれでけっこうなことではないでしょうか。
ビジネス上有用性があれば窓口を最初から閉ざすべきではないと思っているが、何もシナに頭を下げてまで日本側から加盟させてほしいなどというべきでないのは当然です。

なにせあのシナが主導するのだから組織運営や融資の審査がどんなことになるかさっぱり信用できない。それに対して日本として今の段階で懸念を表明することは正しい。

イギリスに続いてフランスがアジアインフラ投資銀行への加盟を積極的に考えているようです。G7の内イギリスとフランスがまず動いた。日米を別にすると残るはドイツ・カナダ・イタリアになる。
フランスの加盟もはっきりすれば、シナによるG7分断工作はこの分野において成功しつつあると言える。
オーストラリアも3週間以内に結論を出すと言っている。
主役がシナでも、金儲けになると各国はなびいいていく。
せちがらい世の中だということでしょうか。苦笑

まぁ、それが普通であって、非難はできません。
みんな自国のための都合がある。

『日韓は「独仏と異なる」=歴史問題で見解ー仏外相』(3月14日 時事通信)
『フランスのファビウス外相は14日、東京都内の仏大使公邸で記者会見し、フランスとドイツを引き合いに、日本に歴史認識での反省を求めた韓国外務省当局者の発言に関し、「(仏独と)アジアでは取り巻く状況も地理的条件も異なることを忘れてはいけない」と述べ、単純に比較できないとの見解を示した。』

民主党の連中や朝日屋に毎日屋の記者連中はこのご意見もかみしめるべきではないか。調べてないけど朝日や毎日はフランス外相の見解を報じたのかどうか。
永遠に日本に反省を強いることこそ国益だとする悪どいシナ・朝鮮半島国に囲まれている日本とドイツとでは、比べ物にならない。

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朝日新聞と民主党の岡田 メルケル発言を捏造し日本を陥れる

『菅官房長官は13日の記者会見で、「政府としては、この会談には同席はしていなかったんですけど、ドイツ側から、岡田代表との間で、メルケル首相は過去の問題について、日本政府がどうすべきかというような発言を行ったという事実はないという説明を、ドイツ側から受けていたということです」と述べた。こうした事態に、岡田代表は13日夜、「まず、ドイツ大使館から民主党に対して、何か言ってきたかというと、何もありません。それからこれ、両者でやったことですので、私も(会見では)かなり丸めて言ってます。全部は言ってないんですけれども。問題は解決したほうがいいというようなお話があったということですね」と説明した。』(3月14日、FNN)

「かなり丸めて言ってます」という岡田代表の言い訳はどういうことなんでしょうか。メルケル首相が慰安婦問題を解決すべきだと岡田代表に忠告したと一次的に報じた新聞社は、朝日新聞と東京新聞の2社だけだった。
このこともうさんくさい。
朝日新聞と民主党、東京新聞は付け足しで、この三者がメルケルさんを利用して安倍政権と日本を嵌めるべく工作したと断定できる。

大体からしてドイツ首相府から、ドイツ大使館からも、そんなことは言ってないと弁解の申し出をするなどは異例のことです。
岡田発言、朝日新聞と東京新聞のメルケル報道を受けて、南鮮はそれみたことかと熱く萌えあがっている。
後ですぐばれるような嘘まで言って日本を陥れるのかと思うと、背筋が寒くなる。


シナ主導のアジアインフラ投資銀行にイギリスが加盟することが明らかになった。アメリカには事前に相談もせず決めたらしい。アメリカは驚きと共にお怒りとか。G7のイギリスが加盟することになり、シナのメンツは立ったしアジアインフラ銀行の信用度も上がる。

オーストラリアやカナダ、欧州の中にも加盟に色目を使う国が現実として多いようです。アジア諸国のインフラ整備が本格になるのはこれからで、毎年97兆円が必要とされる。ビッグビジネスに期待を寄せる国は多い。
出資比率はGDPによって算出するので、アメリカと日本が参加しない限りシナが半分以上をしめることになり、当然シナのさじ加減で運営されることになる。

発案したのはシナであり、はっきり言って日米は一本を取られてしまった。オバマアメリカの後退は何事によらず著しい。
あのイギリスでさえ、オバマに気を遣うことなく黙って加盟を決めてしまった。
なにせ毎年97兆円ものインフラ投資を見込める商機がぶら下がっているわけで、シナはおいしい首根っこをおさえたものであります。

既にアジア開発銀行が存在し、シナ主導のアジアインフラ投資銀行と重複するところが多い。日本は当然アジア開発銀行重視だが、イギリスの加盟がどういう影響をもたらすのか注視することになる。
オバマアメリカに気を遣う国は減ってきたことは確かです。シナは、日本はアジアの重要な国だから加盟してくれと誘っては来ている。
根深い日中問題があり、シナ主導はしゃくにさわるが、ビジネスはビジネスとして割り切ってしばらく様子を見る必要があると思える。オバマだと日本をほったらかしにして自分が参加するとも言いかねない。

かつてニクソンは日本を頭ごなしにして突然シナを訪問した。
キッシンジャーは日米同盟でアメリカは日本を押さえつけているからシナさんよ安心してください、と言ったとか。これは噂だがキッシンジャーなら言いかねない。
キッシンジャーはシナの核武装にはもんくも言わず、日本が核保有することを心配し、嫌っていた。元々アメリカ人には親中派が多い。

当時の首相は田中角栄で、日本も負けじと首相が戦後初めてシナを訪問した。
根回しもなく行ったのでアメリカは気に食わなかった。ロッキードからの裏金が角栄さんに入ったとチクったのはアメリカだったと言われている。どこまでが本当かわからないドラマチックな話ながら、アメリカはそういうことをやりかねない国だと感触として理解できる。

角栄訪中に対してアメリカはなぜ怒ったのか、それが問題です。
答えは簡単で、属国である日本はアメリカの了解なくして動くなよ、ボケ! 以外にない。キッシンジャーは角栄さんの原発政策にも懸念していた。日本が核保有する道を開くのは許さないと。大きな誤解なのだが。

まぁいずれにせよ、アジアインフラ銀行へのシナからの誘いは、日本として窓を開けたまましばし各国の動きを見てからというところでしょう。シナの戦勝記念パレードに安倍首相は誘われても出席する必要などないが、これは別で今の段階で窓を閉める必要はない。
商売は商売でよい。

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一水会の木村氏は太鼓持ち 鳩山元首相は芸者 クリミアであほ踊り

アメリカのお金持ちの趣味らしいが、戦艦武蔵がフィリピンのシブヤン海で発見されました。レイテ湾に向かう途中、アメリカの魚雷によって撃沈され、約1千人の乗組員が死んだといわれている。海底の武蔵のようすがインターネットで生中継された。

建造技術者だったお1人(91歳)は、引き揚げて帰ってきてほしい、ぜひ見たいとの感想を述べておられる。
多くの遺骨はシブヤン海の底で眠っておられるに違いありません。遺骨と一緒に帰国するなら歓迎だけど、そのアメリカのお金持ちさんは遺骨を拾う興味などなさげと思える。
朽ち果てた武蔵だけが帰ってきてもなんだか見世物になってしまうように思うわけで、英霊の墓標としてその場所にそのままいてくれた方がと思ってしまう。

英霊の御霊は靖国神社に祀られ、それぞれの故郷の墓所で供養されている。

日本のお金持ちの鳩山元首相は紛争地域のクリミアを訪問し、住民投票までやって決めたのだからロシアへの編入はあたり前だと発言し、世界の注目を浴びている。
米国務省は「深く失望している」とコメントを出す。ドイツに帰った政治上手のメルケルおばさんも、お目目をぱちくりさせていることでしょう。

日本の間抜けな首相を利用したロシアはけらけらと笑っていることだろうし。旅券を没収される可能性もあると記者から質問を受けると、だったらクリミアに移住したいと鳩山元首相はお答えになったとか。はぁ~

北方領土のことをこの元首相はどう考えているのでしょうか。なんも考えてないでしょうね。尖閣諸島は日本が盗んだと思われても仕方がありませんと、シナにまで行って発言したのだから、このバカは北海道までもをロシアのモノですと言いかねない。

朝日新聞や朝日る反日連中と同じように、日本を嵌めるようになった彼の心境とはこれいかに。悔しさと恨みだろうとしか思えない。誰からもまともに相手にされなくなり、お坊ちゃま君の意趣返し。
だったらオレをバカにする日本の足を引っ張ってやろうじゃないか、ではタチが悪すぎる。
なにせ日本国元首相という肩書を悪用乱用しているわけであり、冗談抜きでパスポートをとりあげてクリミヤに移住してもらいましょう。

通称新右翼団体一水会の木村三浩代表が鳩山のクリミヤ訪問に同行しているとのこと。へ~?
徳洲会から5千万円の献金を受けた猪瀬前都知事は、木村代表に360万円の謝礼を出したと報じられている。
戦後の右翼はややこしい。銭金がらみがお得意の児玉誉士夫がいたり、笹川良一がいたりと。
昨年末の総選挙では、同じ一水会の鈴木邦男氏はなんと辻元清美の選挙応援で東奔西走していた。どこが右翼なのか。

極左から極右に転向した人は多いのだが、右翼から左巻きに転向した例は少ない。赤尾敏さんだけは清廉で高潔な右翼だった。
一水会は、あちらこちらにいる政治屋右翼にすぎない。
どれだけ日本を愛しているのかわからない。近年は朝日るマスゴミの意図に協力するような発言をしている。

通称新右翼の一水会はロシアともつきあい、辻元清美の選挙応援もする。でもって、反米の旗はおろさない。
戦後右翼は日本のためにいったいなんの貢献をしてきたのだろう。これは立派だったよね、ということがなにもない。
鳩山元首相が芸者となり、一水会の木村氏は太鼓持ち、そしてロシアのために踊ったのだが、アメリカもさぞかしびっくりしているに違いない。

アメリカにはNYTのように日本を見下ろすマスゴミが多く、安倍首相はアメリカを戦犯にしようと思っているなどとの識者の意見を数日前にも掲載している。安倍首相を右翼だとこすりつけるあちらの連中は、このたびの鳩山元首相の動きに、え!と驚いているかもしれない。バカにはしながらだろうけど。
日本の古臭い反米右翼は、ロシアとも手を組んだりするのかと。
だったら安倍さんはまともな政治家ではないかとちょっとでも見直す効果になれば、それはそれでよしだが。苦笑
まぁ、期待できないけど。期待もしない。

シナと朝鮮半島の脅威にさらされている今、同盟国であるアメリカを敵視することなど現実論としてありえない。
だけど古臭い反米反日屋が多いのも実態ではあります。

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メルケル首相のことでも 朝日新聞は陰湿でしつこい

昨日に続いてメルケルさんのことから書き始めますが、民主党の岡田代表と会談したことには驚きました。
お互いがひんぱんに往来している同盟国にあらず、しかも7年ぶりの訪日でした。世界の首脳が他国を訪問して、現政府と対立している野党党首と会談をする例は少ない。
久しぶりにドイツを訪れた安倍首相が、対立している野党の党首と会談するようなものです。もしやればメルケルさんは快く歓迎するとは思えない。

だけどメルケルさんはそれをやった。日本を軽く見ているのでしょう。そうさせた勢力が日本国内にあったとも考えられる。朝日新聞です。
『独メルケル首相、岡田代表と会談 話題の大半は歴史認識』(3月10日、朝日)
『岡田氏によると、メルケル氏は慰安婦問題に自ら触れ、「東アジアの状況を考えると、日韓関係は非常に重要だ。きちんと解決した方がいいのではないか』 と喋ったと朝日は報じている。

別の報道では、『日韓は価値観を共有する大切な隣国では』 とメルケルさんが指摘したともある。今回外務省の南鮮に対する見解から「価値観を共有する・・・やれ云々」 を削除したことに対する忠告をドイツの首相が述べられた?

印象からすると、安倍首相と直接会談をしたにも関わらず、その席で言ったわけでもなく、野党の党首である岡田代表に能書きをたれた。これっておかしくありませんか。
ならばメルケルドイツは日本の宗主国なのでしょうか。
それはありえない。メルケルさんもそこまでの気分ではない。
メルケルさんにそう言わせた、そういう言葉をとったことに価値を見出す勢力は、民主党と朝日新聞としか考えられない。
岡田代表にそこまでの政治的能力があるとも思えず、言葉の引き出しまでのお膳立てをしたのは朝日新聞ではないかと思える。

捏造の従軍慰安婦報道で日本を嵌め続けてきた朝日新聞なのだが、今や立場も悪くなり、安倍政府の毅然とした態度が憎たらしく、新たな刃を向けるべくメルケルさんをネタに工作をしたのではという疑念が浮かぶ。
『朝日新聞インフォメーション メルケル独首相が本社で講演』
『講演前、渡辺社長らが出迎え、メルケル首相ら一行が本社内の報道・編成局長室を訪れました。』


関西弁で言うと、「朝日に一杯飲まされた」。
悪酔いする酒をすすめられた。姑息にもからめてからでも日本を嵌め続けようとする朝日のたましいは不変というところでしょうか。

日本からのそういう朝日る報道を受けて、南鮮は当然それみたことかと舞い上がる。「ドイツを見習え!」と。

岸田外相は、「日本とドイツでは、第2次大戦中に何が起こったのか、どのような状況下で戦後処理にあたったのか、どの国が隣国なのか、などの経緯が異なり、両国を単純に比較することは適当でない」 と10日の記者会見で朝日るマスゴミの質問に答える。誠に正しい。
フランス・イギリス・ポーランドを隣国に持つドイツと、シナと朝鮮半島を隣国にする日本とでは政治的環境が全く違う。

決め打ちは、『メルケル首相、ナチスと日本混同か 「中韓のロビー活動の影響」安易な同一視避けるべき』(3月11日、産経新聞)の見出しだけでもことの本質が尽きる。この記事は名記者である阿比留瑠比さんが書かれた。全文コピペしたいところですが、念のためにリンク付けをしておきます。

シナが南京事件を過大にでっち上げて世界に向けて宣伝工作をやってる最中であること、南鮮による日本を陥れる国連工作とつげ口外交が悪しき効果を出していることには重々の注意が必要です。安倍政権になり、ワシントン・DCなどでのロビー活動が活発になりつつあるようです。
南鮮は日本の米政界への工作資金は540億円くらいだと推測している。それでも南鮮の方がまだ多いようです。
シナはもっと多いでしょう。
今の世界において必要経費です。今までの日本はあまりにも幼稚すぎました。

シャーマン国務次官補から「韓国と中国にも歴史問題に責任がある」という発言をロビー活動で引き出したのであれば、値打ちがある。

4月に南鮮で開催される「第7回水フォーラム」に皇太子殿下が招待されたようだが、日程上の理由でお断りになった。
勿論日本政府の意向によるものと思える。
米大使が切りつけられるような国に行くべきではありません。
その決定良し。皇太子殿下が拉致されて人質になりかねない。
危険な国とはつきあわない、これが1番です。

それにしても朝日新聞がやることは、陰湿でしつこい。

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メルケルさんがやってきた 今頃なにをしに? しりません

ドイツからメルケル首相が7年ぶりに来日した。
この間のドイツはシナにぞっこんだった。ビジネスの相手としてドイツの国益にそっていたのだろう。いずこの国も都合があります。その間日本ではわけのわからない民主党政権時代もあったわけで、ドイツはしっかりとした国だから相手にする気などおこらなかったのだろうと思える。それはそれで無理がない。

第二次安倍政権が誕生した、しかも長期安定がうかがえるわけで、ドイツからすると来日する価値はあるとふんだのだろう。
まぁ世の中そんなもので、国と国とのつきあいはドライであって当たり前だと思う。

朝日新聞とベルリン日独センター共催により、メルケルさんは築地の朝日ホールで9日講演した。
講演後の質疑応答で、隣国同士の関係改善をドイツはどうやったのかと聞かれた。「ドイツは過去と向きあったからだ」と答える。当然こたえるべくして答えたのだが、朝日新聞などはやはりそうでしたかとさぞかし深く感じ入ったことだろうと思える。

それに比べりゃ我が国の安倍政権などはこれいかにとあてこすりたかったのではないかと。こういう場合のゲスのかんぐりはけっこう当たるものです。

早速お隣りのゆすり・たかり・金出せの売春大国である南鮮が反応した。『日本も悟るべきだ メルケル独首相発言で韓国与党』(3月9日、産経)『真摯に懺悔を表明し続けているドイツに、過去を問う国はない』 安倍談話で日本の懺悔が盛り込まれることを期待する、とおっしゃったそうです。あちらの反応も予想通りで外れることがない。

メルケルさんは脱原発を説いたようだけど、フランスの原発からの電気をドイツは買っている。実質はえらそうに誇れるものではない。

福島原発事故を受けて、ソフトバンクの孫は日本の段々畑に太陽光パネルを網羅したらどうかとか、それでも不足なら南鮮の原発の電気を輸入すればよいとかとおっしゃったような記憶がある。
受け入れていたら日本の山里の風景は、チンドン屋のようににぎやかになってしまっていた。
そして安全保障にとって大事な電力を南鮮に牛耳られてしまうことにもなった。
孫は、反日映画「アンブロークン」の制作費や南鮮人によるアメリカでの反日活動に裏で資金を提供しているなどという噂もある。

メルケルおばさんはしたたかです。でないとEUでも米ロを相手にあそこまで太刀打ちできまい。同じ女性宰相でも朴・クネとは知恵が違う。
ドイツも連立政権で、勢力図は日本より以上に伯仲しているように思える。
中身は色々あるのだろうけど、対外的にはしっかりと一本化している。
ドイツ人の賢い資質がそうなのだろうし、各政党や政治家共々に国益には敏感で国を乱さない。
同じ敗戦国ながら日本とは真逆で、あれこれ言い合いながらも国益には合致できる知恵がある。うらやましいところです。

G7の議題を共有するために日本にきましたとメルケルさんは言った。G8に入るロシアが抜けている。
腹の底には当然ウクライナ問題があることでしょう。
日本はG7の一員であることをすっかり忘れてしまうところがある。ISILによる日本人殺し事件の時もそうだった。
ISILさまを敵にしてはならない、イスラム過激派問題などほっとけという意見が横行した。だったらついでにG7から日本は抜けるべきだともいうべき話なのです。

メルケルおばさんは今頃の時期に何をしにきたのか、その理由ははっきりしないが、ドイツさえよけりゃの国益だけはきっちりと守ってお帰りになることでしょう。

驚くべき朗報ではありませんか。
JAXA(宇宙航空研究開発機構)が、電気を無線で飛ばす実験に成功したとのことです。専門的な知識などなんにもありませんけど、なにせシナが注目している。それだけでも大事なことだとわかる。
軍事的には核爆弾の代替にもなりそうなことにもなりかねない。
核となると条件反射的に反対するクルクルパーが多い国柄だが、放射線治療のことなどはどう思っているのでしょうか。
こういう技術力はどんどん高めていただきたいものです。

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羊頭狗肉というあほらしい欺瞞

切られた米大使に、南鮮の心優しい老人が犬肉スープやワカメスープを届けたと報じられている。あちらでは犬肉スープは傷を癒すのによく効くと珍重されているとか。
だけどリッパート大使は愛犬家だったようで、差し入れしてもらっても心境は複雑だろうと想像する。

想像だけど、愛犬家のオレに犬肉を持ってきやがってバカにするな! と内心思ったのではないかと。心優しい老人が届けたと情緒的に報じるあちらのマスゴミは、事件をなんとか穏便に終わらせたいという思いでいっぱいなのだろう。
これぞ「羊頭狗肉」というべきか。なにをやってもかの民族は浅ましい。

朝鮮半島は儒教の国だから礼儀を重んじるのだ、と朝日るメディアや取り巻き芸者がなぜかしらねど昔からかの民族のために宣伝してきた。国会でも儒教の国だから我々が礼を重んじて配慮すべきだ、などと質問をする政党政治家も多かった。
前にも書いたが、上着は立派な背広を着ていても、下はふんどし一つという国民性ではないかと思っている。
何事によらずそういうところがある。

2018年の平昌オリンピックの準備遅れがひどいらしい。スポンサーがなかなかつかず、実際建設も遅れている。
いよいよ単独で開催できなければ、日本に一部競技の開催をさせてやれ、などとの声が出ているとか。
上から目線でモノをいう。ええ加減にしてもらいたい。石にかじりついても単独開催をやり抜け、と思う。
隣国がお困りなら友好を深めるためにお手伝いするべきだ、とそれらしい人情論を説くクルクルパーの勢力が我が国に存在することが懸念される。

親日家だったという理由で資財を召し上げ、今度は親日家名簿をつくって永久に非難をするらしい。
反日を讃える。
ひとえにあちら勝手の劣等感による発露だろうが、精神的な敵対行為であることは周知のごとくです。
友好も糞もへったくれもない。

そんなあんばいなのに、2028年の夏季オリンピックに釜山・蔚山・慶南が共同誘致するなどと言い出したようだ。
激情型発狂民族なので、本気なのではないか。ご苦労さん。

米大使への切りつけは北鮮の差し金だと政治的に上手に利用する意図大有りのようだが、全然そうとは思えない。
金大中やノ・ムヒョンがそうであったように、気持ち反米の親北勢力があちらの政治風土の中に強く根を下ろしている。政治的に左右の対立が激しいのだが、反日となると上手に一本にまとまるわけで始末が悪い。

アメリカは大使の命に別状はないわけで、大人げない対応もできない。米韓関係に亀裂が入るなんてことまではいかないだろうけど、腹の底ではさぞかし頭にきていることでしょう。
80針も縫うけがを負わされた大使は自力で歩いて車に乗り込んだのに、切りつけた犯人は担架に乗せられていた。
反対ではないか? 笑

事件が起きるまでは、シャーマン米国務次官が歴史問題をめぐる日中韓の対立は中韓にも責任があると言ったことに対して発狂のあんばいで反米ムードだったのだが、切りつけ事件後すっかり忘れているようだ。
当面はアメリカに土下座をやるが、シナ属国への流れは中長期的にはかわるまい。

シナが戦勝70周年記念の軍事パレードをやる。心をいれかえて来るなら安倍首相も招待してやってもよいとそんな意味のことを王毅外相が発言したとか。戦勝したのは蒋介石であって毛沢東のシナではない。
今やばりばりの帝国主義のシナなのに、あん時はファシズムに勝利したのだと言い触らす魂胆のようだ。

シナもロシアもかの大戦の戦勝パレードにこだわり、自己主張したがってるけど、アメリカには目立ってそんな動きはない。腰折れのオバマちゃんが大統領になってるが、国柄としてはやっぱりアメリカの方が上。

『大阪市がヘイトスピーチ対策・・・条例制定へ審議会答申受け』(3月5日、民団新聞)←いつまで掲載されてるか不明ながらリンク付け
『今回の答申は、橋下市長が14年9月3日、市人権推進審議会に対し、市としてとるべき方策を諮問したことを受けたもの。5人の有識者からなる「検討部会」が6回の会合を経て1月に答申案としてまとめ、さらに審議会で答申として固めた。検討部会には弁護士を含む在日同胞・市民グループが積極的な提言を行ってきた。

 答申を受け取った橋下市長は「国全体に広げていけるようにしたい」と語った』

橋下大阪市は、在日のご意見を全面的に採用するらしい。
都構想を問う住民投票に敗れると橋下氏は政治家を辞めると発言した。都構想には賛成だったが、こんな動きを見せられると気持ち大阪の都構想などどうでもよくなってきた。
ヘイトスピーチに関する裁判費用は大阪市が公的資金でかたがわりしてやるという。アホだろ。
名誉棄損という民民の問題に、条例などの権力を持つ地方自治体がその力を乱用するなら、恐怖政治というべきか恐ろしい未来しか予測できない。

本日は羊頭狗肉と思えることどもを書いてみました。

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用なしの鳩山のクルクルパーが 今度はクリミヤ半島に行きたがってるとか

切られの与三郎にされた駐韓米大使さんは気の毒です。
お富さんの朴・クネは中東を外遊中でした。しかも最近のお富さんはシナに色目を使っている。
「いやさ~、お富!」と難詰したいところだけど、オバマさんは悩ましかろう。
オバマさんのことだから意外にそう深刻には思っていないかも。

朝鮮戦争でアメリカ兵は約14万人の死傷者を出した。内・死者は3万7千人くらいと言われている。
連合軍であるアメリカによって南鮮という国を保つことができたのだが、朴・クネはノ・ムヒョンと同じように露骨に米中二股外交をコウモリの如くやろうとしている。

安重根part2の犯人は北寄りの人物で、元々反米・反日だったらしい。アメリカも降ってわいた災難にびっくりしていることには違いなく。
駐韓米大使に対する警護が手薄であったことは明らかです。駐韓中国大使にはどういう警護を日頃しているのか。

日本大使に石をぶつけた前科者が、あの会場にすんなりと入ることがよくできたものです。
駐韓日本大使に石をぶつけた時は、愛国無罪適用で執行猶予だけでおしまいになっている。よくやったとマスゴミ報道も世論も英雄扱いだったらしい。

さすがに駐韓米大使となるとそうはいかない。整形大国だから最高の治療をほどこすには違いなく。顔と手で80針らしい。大変な負傷のようでお気の毒であります。
アメリカは冷静な対応を見せる努力をしているが、内心は快くなど思ってるわけもない。シナにすり寄る近年の南鮮の態度など、南鮮への見方がかわる要因がまた増えた。
この事件に対して、シナも北鮮もさぞかしうっしっし~と喜んでいることと思います。

オバマちゃんはアジア重視と言ってるのだが、南シナ海でのシナの強欲な人工島について突っ込んだ非難をすることもなく、実質傍観している。世界の警察官をやめたアメリカへの信頼感が弱くなり、ISILやボコ・ハラムなどはつけ込んでいる。

朝日るご都合反米主義者は、世界の警察官であった頃のアメリカに対して非難ごうごうでした。
アメリカも中途半端なところがあって、世界の警察官として徹底した業績を残せていない。アメリカの国益上都合よく手抜きをするから、結局のところアルカイダを育てたり反米主義の過激派を育成したような結果に終わっている。

南鮮は既にシナの影響力の中に商売上でもどっぷりとつかってしまった。
日本企業はシナからようやく撤退する動きを見せ始めたが、南鮮は真逆でへこへこしながらシナのご機嫌をとり、より以上に儲けたいとよだれをたらしている。

極東アジアで自由と民主主義を守る国は日本とあえて加えると台湾だけになった。最近何度も書いてますが、南鮮は自由と民主主義を守る国ではない。
米韓関係を続ける限り、悲願の南北統一はない。
シナの属国になれば、北鮮に対する影響力からして統一はありえるかもです。ご苦労さん。それで彼らが幸せになるのかどうか、そんなことなど全然知りません。

宮城県栗原市では我が国の総理を殺した安重根の記念碑を建てて賛美し、沖縄では翁長氏によるトップダウンで中国皇帝の象徴となる「龍柱」を建設しようとしている。
シナの勢力範囲となるシンボルにもなりかねない。
これらは日本の甘さ、日本人の弱さが現れている。

福岡博多の志賀島には、元寇によるあちらの死者を悼む大きな蒙古塚がある。昭和3年頃に日蓮宗の僧が提唱したようだが、「蒙古軍供養塔讃」なる石板に書かれている文章は、張作霖が表したモノであります。こんなことはシナや朝鮮半島国では絶対にありえない。
しかしながら、日本人なるものの包容力として、安重根の記念碑は別だがこれなどは容認してもよい。我々はシナ人や朝鮮人などとは違う。

10年前と比べると、日本を取り巻く環境が大きく変わりました。それにあわせて我が国の政治も外交も対応しなければならないわけで、集団的自衛権とか憲法改正に至るまで、与えられた環境の中でやっていける国にならなければならないのは周知の事実です。

国会ではシビリアンコントロールがどうだのこうだのとやっている。総理も防衛大臣も民間から選挙で選ばれる。それがシビリアンコントロールのすべてです。と答えた安倍首相の意見は実に正しい。野党でも国を思うなら、シナの無限大の軍事費増大に対してしっかりとした国防を構築するべきだ、くらいの質問はできませんかね。

沖縄では宮古島と伊良部島を結ぶ全長3540メートルの大橋が2015年1月31日に開通した。辺野古では自然破壊だのやれどうのだとうるさいのだが、この橋は自然破壊に全然関係がないらしい。不思議な気がする。

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「アメリカ人嫌い→OK、韓国人嫌い→レイシスト」 百田尚樹が「なぜだ」とツイート

国会開催期間における1日あたりの費用は、平均で3億かかるという。献金問題の質疑がぐだぐだと続くばかりで、うんざりでした。

『献金問題、民主が「手打ち」模索 法改正に方針転換も自公乗らず』(3月4日、産経)

岡田代表にも献金問題が出てきて、これはやばいと思い始めたのでしょう。民主党は気の毒な政党で、放った矢がわが身にかえってくるという習性を何事によらず常に抱えている。

安倍首相による日教組ヤジによって、下村文科相だけは特別扱いで民主党は仕返しをするのかもしれません。

ブーメラン政党と言われる。根本的には、民主党という政党は有権者に不信と反感をもたれているからに他ならない。
朝日るマスゴミ報道のうわずみをすくって政府与党を追及しようとするわけで深みがない。甘い。

だから国家観も甘い。こんな政党には任せられないと思われる。あっち向いてホイ、こっち向いてホイ、と党の理念がうかがえず、党内をまとめることでも精一杯。朝日や毎日の報道を後追いするかのように軽々に人気を得ようとする。
集団的自衛権に関する岡田・枝野両氏の意見には呆れてしまった。主張に現実性がない。青臭い。野党が立派でないと与党は育たない。

献金問題については、与党自民党も反省し、いずまいをたださねばならない点はいっぱいある。民主党にも敵失が出たから乗り切れたではなく、くっだらないことで問題が起こらないように責任をもって整理するべきだ。
甘く考えていると必ずボディーブローとしてきいてくる。

『駐韓米大使、襲われる 米高官「日本寄り」発言と関連か』(3月5日、朝日DIGITAL)
シャーマン国務次官が、日中韓における歴史問題は中韓にも責任があると先日発言。そういわれた両国は条件反射的に萌えてはいた。リッパート駐韓米大使が南鮮のテロリストにほっぺを切られる。

『慰安婦問題は「女性の売買」 シャーマン発言問題で米国務省、韓国に補足見解』(3月4日、産経)
南鮮の反発がひどいので、即アメリカはこんな見解を出した。
日本にとっては何を言うやらナスビのふんどしのような話です。ご丁寧にも『村山談話と河野談話に関する米政府の認識が韓国側と共通していることをしめし・・・』 たとは誠にあほらしい。

南鮮が怒り狂うほどアメリカが日本のみかたをしたわけではないことがはっきりしたのだが、『韓国市民団体「シャーマン次官の発言、米は公開謝罪すべき』(3月5日、中央日報)と追い打ちをかけている。
日本にとってはばかばかしい騒動です。
テロリストに大使のほっぺが切られたので、ご勝手にもめろと思う。

米国務省が村山談話と河野談話の継承が正しいと念押ししたようなことであって、南鮮の反発になよなよと腰を折れるアメリカの戦勝国体質は前々から何もかわらないことが今回も確認されました。道理をひっこめる。


『菅官房長官、慰安婦問題は解決済み「外交努力続ける」』(3月2日、zakzak)
1965年の日韓請求権協定で解決済みと重ねて明言。ごくろうさまです。日本の名誉と主権を守っていただきたい。
日本の教科書にまで注文をつける朴・クネの内政干渉を許すわけにはいきません。

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多くの日本人が餓死するまで 何もするなという枝野幹事長には驚いた

『「日本のメディアは最悪」ー邦人人質事件から/米NY・タイムズ マーティン・ファクラーさん』(3月3日、神奈川新聞)

NY・タイムズ東京支局長がえらそうに能書きをたれている。
日刊ゲンダイ、週刊金曜日、週刊現代は立派だ。読み応えがある。それに比べりゃ最近の大手紙は政府の批判もしない。
ISILによる人質事件以来、日本の大手メディアは安倍政権に気を使いすぎだ、と批判。

これまでの日本は「八方美人」だった。しかし安倍は米英と同じ列強の道を進もうとしている。日本は岐路に立っている。
だからメディアは安倍政権をもっと批判しろい! とお怒りのようです。神奈川新聞に載っている勝てば官軍のアメリカを代表するNY・タイムズ東京支局長さまのご意見を極々短く要約するとこんな内容でした。

イラクのフセインは核を製造している、と大キャンペーンを張り世界に向けて報道したのはどこのどなたでしたか。
当時のNY・タイムズはネオコンの宣伝隊だった。
広島・長崎への原爆投下は、アメリカの青年の数多くの命を救ったと賛美したのもNY・タイムズさんではなかったっけ。

レベルの低い左翼なマスゴミを代表する日刊ゲンダイ・週刊金曜日・週刊現代を誉める。これだけで日本に対するNY・タイムズの姿勢がよくわかる。
NY・タイムズはリベラルだ、というよりも、戦勝国のマスゴミとして、日本のことは常に下目に見ているという印象が強い。
アメリカの属国としての日本であればそれでよし、でなければ安倍政権は右翼だと批判する。日本に対するいわれなき恨みつらみ、その報道姿勢は、シナ政府のマスゴミと非常に似通っている。

NY・タイムズは日刊ゲンダイや週刊金曜日と親類というよりも、日本は普通の国になってはいけないという意図だけにおいて通じるところがあるのだろう。NY・タイムズの親類はず~と朝日新聞だった。
最近の朝日はおとなしすぎると東京支局長さまはお怒りのようです。こんな立ち位置の伝統あるアメリカのメディアが、世界に向けて日本の悪口を言い触らすわけで困ったものです。
すべてではないが、アメリカという国、アメリカ人が持つ根深い日本観を忘れることなく、同盟国としてつきあっていかなければなりません。アメリカ人の日本に対する見方やアメリカの都合は、本質のところはペリーがやってきた頃とかわっていない。

自分は下世話で打算的なナショナリストなので、軍事力でアメリカを利用すればそれでよいと思っている。

昨日の外交・安保問題での集中審議における民主党枝野幹事長の発言には驚きました。
「国民の多くが餓死する状況でない以上、ホルムズ海峡における機雷を除去する集団的自衛権の行使には反対だ!」とお喋りになった。
国民の多くが餓死する状況になったら、既に日本はおしまいではないですか。そういう事態になるまで動くなという。
民主党の幹事長としてこんな幼稚な国防意識しかないのかと愕然とします。はぁ~、とため息が出る。

外務省が公開している国別「基礎データ」の南鮮のページから、「韓国は、我が国と、自由と民主主義、市場経済等の基本的価値を共有する重要な隣国」という文章が削除されたという話題が盛り上がっている。
「韓国は、我が国にとって最も重要な隣国であり」だけにかわった。

当然ではないか。南鮮は我が国と自由と民主主義を共有できる国なのか。南鮮は自由と民主主義もない国であることを証明する事例が、朴・クネ時代になって次々と出ている。
産経元支局長を拉致したままの悪どい嫌がらせからして、法治国家ではない。恣意的に法を曲げることができる国柄であることには驚きました。まともに価値観を共有できる国ではない。

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国旗国歌反対の共産党 頭のかたさはISILの過激派に似ている

2月27日の深夜、ロシアの野党勢力指導者であるボリス・ネムツォフ元第1副首相が何者かによって暗殺された。
反プーチン派の皆さんは時々暗殺される。さすがにロシア、暗い話です。

2006年10月、反プーチン派の女性記者アンナ・ポリトコフスカヤさんが自宅アパートのエレベーター内で何者かによって射殺された。かなり前のことだが記憶には新しい。

縁もゆかりもなくたまたまこのサイトに出会ったのだが、ロシアの暗殺事情が詳しく書かれてます。ご苦労さん。

ロシアは昔も今も暗殺大国ですね。

3月1日、ネムツォフ氏の追悼デモが行われ、主催者発表は7万人が参加、警察当局は1万6500人になっている。
日本とは逆で、主催者発表の方が信頼できる。
日本の左翼による国衰デモの場合は、主催者発表の10分の1の参加者が事実だったというケースが多い。

Aho110


この写真を見るとロシアにも健全な人々がいるのだなと、なんとなくほっとした気持ちになれる。

Aho111


この写真は、2月22日、辺野古米軍キャンプ・シュワブゲートで、沖縄平和運動センターの山城博治議長さまが県警に抑えられている光景であります。朝鮮半島人にはこうやってみっともなくゴネる連中が多いようだが、この人は日本人ですか。

いずこの国にも反体制派はいるのだが、ネットで拾った二枚の写真を見る限りにおいては、ロシアの皆さんの方がカッコがよい。
人間の値打ちも違うような気がする。

『「君が代」の強制 いったい誰のための式なのか』(3月1日、赤旗) 『起立斉唱の異常な強制によって、子どもたちの思いが押しつぶされ、教職員が監視され萎縮するような事態が、各地で起きています。』
日教組がガンとすれば、共産党の全教は不治の病になった脳梗塞のようなモノではありませんか。
戦後70年、ず~と同じ思考で全身不随状態です。
生徒たちが本当にかわいそうな気がします。
生徒は日本人であり、共産党人ではない。

朴・クネが3月1日のあちらの行事で、「韓日は共に新たな歴史を築くとき」、日本が勇気をもって率直に歴史的真実を認めなさいと述べられました。例えは古いけど壊れたテープレコーダーのようなあんばいです。
政権当初から反日でスタートしたのが間違い。支持率が30%を切った今やれることは、日本と戦争をするという以外にないのではないかと。ばかばかしい雪隠詰めになってるのは南鮮の方です。朝鮮半島の連中と関わりを持つとバカを見る。

とことんのところいざとなれば悪たれのシナとは交渉する価値はある、こちらにとっても不足なし。だが、朝鮮半島には何もない。

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ゆすり たかり 盗っ人 売春大国の南鮮人に 年金を199円も支払った

『「18歳には刑罰よりも支援が必要」 日弁連が「少年法」 成人年齢引き下げに反対を表明』(2月26日、弁護士ドットコム)

川崎市で上村遼太(13歳)君がむごい殺し方をされたタイミングの中で日弁連が表明。こういった要望を前々から準備していたのかたまたまだったのか。

刑罰の年齢引き下げは、『少年の立ち直り・成長支援と再犯防止を阻害する』らしい。
成人の刑務所も立ち直りや再犯防止を目的としていると思うのだが。

選挙とか国民・住民投票の年齢を18歳にしようがしまいが、冷酷無比な犯罪が増えている傾向からして、少年法の成人年齢引き下げは当然と思える。
刑罰を重くしたからといって犯罪は減らない、と必ずこんな反論が出てくる。では、刑罰を軽くすれば犯罪は減るのか。
てなことをいいあっても結論は出ないだろう。

古くは奈良時代から「元服」という儀式があった。数えで12~16歳くらいの男子が社前で髪型を大人風にあらため、そして服装もかえる。その日から立派な大人とされた。
本人の自覚もそうで、小さい時からその日を迎えるために教育されてきた。明治維新で活躍した若者もしかりだし、その前もずっと前も、昔の人は早熟だったと思う。

選挙権と刑罰は別ものだという理屈には同意できない。どちらにも自覚と責任が共通する。
犯人は今日の時点で確定していないが、おそらく抵抗もしなかっただろう上村君の殺され方を想像すると、こんな犯人を「立ち直らせ成長を支援」して、何の社会的な益があるのだろうか。
量刑は被害者の悔しさや恨みをはらすものでなければ、あだ討やかたき討ちが増える世の中になる。

的外れで強欲な民族が隣りにいる。
ゆすり、たかり、盗っ人、売春大国である南朝鮮人。
ほとほと困った連中です。逆恨みで、対日本あだ討ちに精を出している。
あちらの教育内容も政府も国民の体質も、歴然として敵国です。

大東亜戦争中に名古屋の三菱重工で働いていた元朝鮮女子勤労挺身隊の南朝鮮人4人が、厚生年金の脱退手当金を出せと要求した。日本年金機構は3人に1人当たり199円を支払ったらしい。
金額が少ないので「これほどの侮辱はない」と怒っているとのこと。
あはは、間抜け。

日韓基本条約を結んだのだから不足と思うなら南鮮政府に訴えろ。アメリカを舞台にして慰安婦補償で提訴するとか、しつこいダニのような民族性はどこに行っても相変わらず。

なんと、元慰安婦の遺族会が発足するとか。自分のばあちゃんは売春婦であったことに恥じることなく、金になると目がくらんでいる。
なんとみっともない民族性なのか。
慰安婦=売春婦の3分の2は日本人だったのだ。
誇り高い日本人からは筋違いの金を今更出せとは誰も言わない。



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