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2014年12月

朝日新聞の性根の悪い体質は どこまで行ってもかわらない

26日、朝日新聞渡辺新社長会見の目玉はこれだった。
「経営と編集の独立を尊重し、社外の声に耳を傾け続ける仕組みを作る」

慰安婦捏造記事に対する謝罪は一言もなかった。その批判に対しては「重く受けとめている」というのみで、問題の本質的なところはどうやらこのままほったらかしにする戦略のようだ。経営と編集の独立と言ったって、どこがどう立派なことなのかさっぱりわからない。社内事情の問題だけではないか。そんなものは朝日だけではなく全部ひっくるめて新聞社としての評価になる。

池上コラム不掲載をさも大仰に祭り上げているのだが、値打ちから言うと日本人及び日本を陥れた捏造記事の存在そのものの方が比べものにならないほど大きな問題であります。東電の吉田調書問題や池上コラム問題の方に焦点をはぐらかし、慰安婦捏造記事問題を薄める卑怯な意図がありありで度し難い。

渡辺新社長の会見を動画で見て、朝日というバカにつける薬はないのか、という思いだけしか残らなかった。木村前社長が池上コラム掲載のちゃちゃを入れたとか、謝罪を逡巡させたとかなんちゃっても、問題は朝日トータルとしてどうなんだということであって、だったら渡辺新社長がこの会見で土下座して謝罪すればよかった。そんな気などさらさらないくせに、木村前社長がどうだっただの、「重く受け止めている」という言葉から一歩も前に出る気もない卑怯モノ朝日は、今後も全然かわらないと判断できる。

反日左翼同好会新聞としての「角度をつけて」、公器などさらさらない日陰者朝日新聞として、延々と野垂れ死にするまでやって行けばよい。ご苦労さん。

笑い話のようなこと2点。
「生活の党と山本太郎となかまたち」。なんじゃこりゃ。
政党助成金4億を手に入れるためにくっついた。
腐った話であります。

民主党代表選候補やれこれ。どの人もこの人もナスビかキュウリの古漬けのような印象しかない。賞味期限が過ぎている。どうしてこんな印象しか受けないのか笑ってしまうのであります。

2大政党にするために民主と維新がくっついてどうのこうのといってるけど、無理やりやっても野合でしかない。憲法改正や安保などをそっちらけにして手を組んでどうする。
政権が交代すると国体がかわるような2大政党なんてついて行けるわけがない。自民党をもっと肥大化させて右より左寄りを分党させれば理想的だが、はてさて。

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朝日の第三者委員会の報告書を読んだけど

12月22日。朝日デジタルに『慰安婦報道の誤報放置「読者裏切る」 朝日新聞第三者委』が掲載された。第三者委員会報告書全文がPDFでリンク付けされているが、どうせこの新聞社だから早々にリンクが削除されることでしょう。

12月26日に渡辺新社長がこの報告書を受けて会見するらしい。何をいうのやら見物させてもらいたい。朝日お得意の言い訳の上塗りをするのではないかと。
「読者裏切る」とあるが、日本人と国を裏切ったのだ。読者だけではない。

朝日新聞は嘘八百の吉田証言をベースに、慰安婦記事を狭義の強制があったと具体的に虚報してきたのだが、あの謝罪で広義の強制があったと議論をすりかえて逃げた。すなわち謝罪などしていない。だからあれは謝罪会見ではなく言い逃れ会見だった。姑息にして卑怯。

慰安婦問題において女性の人権と尊厳に対して広義に責任があるというならば、当時の日本軍だけをとりあげてヤリ玉に挙げるのはフェアーではない。世界で起こった戦争や紛争において、女性の人権と尊厳を傷つける事例はあまた存在する。南鮮では南鮮政府が関与した米軍慰安婦問題が今裁判になっている。いずこの兵士もそれぞれの地域において売春婦を買ったり強姦した事件は数え切れないほどある。

問題は広義の「強制」があったと朝日新聞はあの謝罪記事で改めて問題の上塗りをしたことだ。朝日が断定している強制があったのかなかったのかがもっとも重要な焦点なのだが、第三者委員会の報告ではなんら結論されていない。もっとも大事なところが皆さんの見解にお任せになってるわけで、なんじゃこらの感想になる。
慰安婦は強制されたものではなく、お金を稼ぐ売春婦だった、性奴隷ではなかった、という証拠と検証は具体的に多いが、問題になっている性奴隷を裏付ける物証はない。

河野談話も村山談話も情緒的に屈した内容で、明確な証拠に基づいて出したものではない。反日左翼である売国奴朝日新聞が捏造した世論に屈し、軟弱にも謝罪した政府と談話のありようも禍根を残していることは事実ではある。

元売春婦の一方的な証言であったり、朝日る反日左翼の野心的な妄想が世界に一人歩きしてしまった。その根源となった責任の所在は朝日新聞の虚報にある。なのに第三者委員会の報告書は大事な焦点をほったらかしにして、朝日新聞は世界に向けて虚報を謝罪すべきだと一言も指摘していないことには落胆した。やはりこの程度モノかという思いである。

今日の天声人語は「公器・・・・」やれこれと書いている。朝日新聞のどこが公器なのか? 偏向捏造報道のデパート新聞が、公器だのどうだのと論じる資格などあるわけがない。「赤旗」や「公明新聞」といっしょで、社会性のひとかけらもない。

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朝日るネオコン ニューヨークタイムズの日本イジメはいつまで続くのか

ハリー・S・トルーマン。日本に18発の原爆投下を承認していたが、実行されたのは広島と長崎だった。民主党員。白人至上主義者団体クー・クラックス・クランに所属していた経歴もある。共和党は日本への原爆投下に反対していた。後の大統領のアイゼンハワーもあのマッカーサーさんもそれには大反対だった。トルーマンは黄色人種である日本人を明らかに差別する意識が根底にあったと思える。もっとも彼に限らず腹の底では日本及び日本人を蔑視する白人至上主義者はアメリカには今もかなり存在すると思っていた方が間違いがない。

トルーマンは日本人にとっては悪魔のような人間だが、原爆投下は戦争を早く終わらせアメリカの多くの若者の命を救ったとして今もあちらでは評価は高い。

アメリカから原爆投下はやり過ぎだったというまともな反省の声を聞いたことがない。ところがオバマ大統領が原爆投下謝罪のために広島を訪問することを日本に打診していたことが、あのウィキリークスが公開した文書によって明らかになった。それは平成21年のことだった。なのに藪中三十二外務事務次官がそれを断った。『「核兵器なき世界」を掲げたオバマ氏の広島訪問について、特に反核グループ内で期待が高まっていくとの見通しを示し、日米両政府でそうした世論の期待を抑えなければならないと伝えた。その上で謝罪目的の広島訪問が成功する見込みはないとの考えを示した。』

平成26年10月1日、次世代の党の山田宏議員によって提出された質問主意書に上記の内容が記載されている。藪中外務事務次官が断ったその理由の趣旨が誠に理解しがたい。オバマの広島訪問は反核グループを期待させる?
反核のことなどどうあろうがこうあろうが、オバナ大統領に広島を訪問してもらい原爆投下の謝罪をしてもらった方がよかったのだ。

これが事実とすればちんぷんかんぷんでさっぱり理解できない。

もし実現されていたらアメリカに対する積年のわだかまりの溜飲を下げた日本人が多かっただろうし、アメリカに存在する日本蔑視の連中にも大きな影響を与えることになっただろう。何よりもシナ朝鮮半島に与える影響が大きかったに違いない。反日勢力に絶大な効果があったと思える。歴史的なチャンスを逸した外務省を糾弾したい。

平成21年8月28日に藪中はルースと会談してその意向で伝えたという。鳩ポッポが首相になったのは同年9月16日だった。総選挙途中のドサクサの中だったことになる。
オバマ以外に、今後広島長崎を訪問して原爆投下を謝罪したいというアメリカの大統領がいつ出てくるのやらなかなか期待できない。外務省的理屈で藪中がピシャっとその扉を閉じてしまった。

今度の選挙で安倍自民党がまた勝ったことによって、ニューヨークタイムズの日本攻撃が過激になっている。アメリカ的リベラルを代表する新聞社らしい。大東亜戦争において日本軍がシナに進軍したことを批判し、パールハーバー前のアメリカの反日世論を盛り上げた。イラクのフセインさんの核保有話を派手に報じて、NYTはブッシュとチェイニーに裏で協力したあんばいではなかったか。アメリカ的リベラルこそネオコンではないかと思わせる。
その大誤報を認めずこの新聞社はいまだにほったらかしのままである。朝日新聞とよく似た体質と根性を持ってるようだ。

歴史的にこの新聞社はアジアのことを報じるのに、シナや南鮮にはシンパシーたっぷりなのだが日本に対しては厳しい。安倍首相は歴史修正主義者だとまたまた大批判キャンペーンを始めている。それらの理由がまったく理解しがたいものがある。

このほど朝日の従軍慰安婦捏造記事事件の中心とも言える元記者植村のことを取り上げて、朝日新聞と植村に加担する記事と社説を連続で報じている。安倍政権批判、日本批判である。
ジャーナリズムとしての客観性もなく主体的に報じている。全く受け入れられない内容だ。
リベラルがどうのとかよりも、NYTは白人至上主義者であり日本に原爆を投下したトルーマンと同じ体質だと思えてしまう。NYTは今のシナよりもアメリカにとって日本の方が危険な国だととらえている。

歴史修正主義者だと安倍首相を批判するのは日本の朝日る左翼も同様であり、シナ・南鮮も勿論である。押し付け憲法と同様にいつまでも日本を従属させたいのだろう。普通の国家になることを許さない。学校でも多いあのイジメる側の精神に似ている。事実を塗り替えるならそれは問題だが、間違ったことをただすことについて我々は臆してはならないのであります。

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安倍自民党が勝利してよかったよかった 憲法改正を!

今度の選挙に何の意味があるのか! 投票率は落ちるぞ!
と、民主主義のルールを踏みにじる朝日るマスゴミのネガティブキャンペーンはひどいものでした。 

自民党は公示前より3議席を減らし290を獲得した。振り子の理屈からすると20~30議席減ってもやむをえないことだったが、前回の選挙の「風」の議席を確保したので安倍自民党は勝利した。改めて信任された。よかった、よかった。
安倍さんにたっぷりと4年の任期を担ってもらいたい。今度こそ憲法を改正してもらわないと困る。

なんと、8議席だった狂産党が13増やし21議席になった。民主党に依存していた愛国心などさらさら持たない薄情な左巻きが今回は民主党離れをし、狂産党に回った。驚くなかれ狂産党にも「風」が吹いた。それは低投票率でもあった。勝利といえばさはさりながら、永続的なモノとは思えない。創価学会公明党も同じで、カルトはこういう時には強い。

民主党は11議席を増やし73。「風」の吹き返しはあまりなかった。この2年間民主党はいったい何をやったのかと考えると、ウチワで安倍自民党を責めただけという印象しかない。心に残る代案も示せず、連合や自治労という組織票に茹でカエル状態の無能な連中が歳費をちょうだいしていた。そんな議員ばかりではなかったか。旧社会党が敷いた長期低落傾向というレールに乗った感がある。

維新は1議席減。これには驚いた。橋下共同代表は最終演説で大敗北宣言をしたらしいけど、結果は滑り込みセーフの議席が多くて持ちこたえた。前回の「風」を議席で維持したのだから勝利宣言に切りかえた方がよい。

朝日る反日マスゴミは、野党は与党との対立軸でなければならないと強要する。小選挙区制度だから当然そうあるべきだというのだが、決してそうは思わない。
是々非々で安倍自民に協力する野党であっても立派に存在感はある。何でも反対の第2の民主党になるのなら次の選挙で本当の答えが出るに違いない。
橋下・江田の関係がどこまで仲良く続くのかもある。安易に民主党と野合などしないことだ。

心底残念なのは次世代の党の敗北です。ネットで支持の掘り起こしを出来なかった。ネット世界における愛国保守運動は票にあまり結びついていないことが明らかになった。上っ面のものでしかない。
ツイッターでも耳障りのよいことを書く仲間だけで声高にフォローしあっていても、狭い世間での同好会でしかない。愛国保守の地方議員を増やす努力がいる。地べたのところから勢力を増やすために汗を流す。これしかない。

総括として安倍自民党が勝ったのは本当に良かった。朝日る戦後レジームを踏み倒して磐石の日本という国造りをしていただきたい。

投票率が低かったからどうのこうのとマスゴミはもんくたらたらながら、低くしたのはお前らだろうよ。

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捏造朝日 汚いTBSなどの影響を受けることなく正しい投票を!

『自公で3分の2超す勢い 民主70台か 情勢調査』 (12月11日、朝日)

そもそも自民単独で3分の2を超すなら値打ちはあるが、創価学会公明党が絡んでの3分の2なら価値などない。選挙戦の途中で、選挙結果の予測をさもそれらしく報じることに大いに違和感を持つ。勿論これは朝日だけではなく全てのマスゴミに対してだが。
投票行動に影響を与えること間違いなし。

自民が300議席を超すと全体主義国家になってしまうとか、朝日るマスゴミスズメが姦しい。09年の選挙では民主党が308議席を獲得した。あの時は全体主義のぜの字もでなかった。左翼マスゴミおすすめの民主党政府が誕生したのだが、その後のちゃらんぽらんぶりに国民は呆れた。それでも今度の選挙で70議席もとれるらしい。

狂産党が議席を倍増させる? へ~ だとしたら公安も機動隊も忙しくなる。
いずれにせよ後数日で投票日だ。結果を見てから色々と考えてみたい。
民主党の海江田さんは、「14日は赤穂浪士の討ち入り日だ。その意気込みでがんばりたい。」と言ったとか。民主党の連中が切腹するならなんとなくふさわしい気がしないでもないけど、それじゃ国会に行けない。

『特定秘密保護法が施行される今日、国民の知る権利が侵害されると騒ぐマスコミ、都合の悪い情報は流さない、都合の悪いコメンテーターは呼ばない時点で君たちこそ我々の知る権利を奪ってるのだよ。』(フィフィさんのツイート)

しかり、彼女は良いツイートを数多く発している。国籍はエジプトだが、彼女の考え方は日本人よりも日本人らしいと時々思うことがある。在日朝鮮半島人の生活保護に対しても日本人を優先すべきだと批判している。こんな在日外国人ならどんどん増えても歓迎だが、現実は真逆で、威張って金を出せという朝鮮半島人の方が圧倒的に多いので残念だ。

仲井真前沖縄知事は退任前に辺野古の工法変更を承認された。良い仕事をされたと思う。ボケナス鳩山の「県外へ」話などでご苦労をされた知事さんだった。次は正体不明の翁長が知事になったのだが、『翁長氏は、昨年12月に政府の辺野古の埋め立て申請を仲井真氏が承認したことを批判してきた。翁長氏は16日夜、「私の当選で県民の考え方は違うと出た。それを日米両政府や国連に届ける」と移設断念を求めていく方針を示した。』(産経)

「国連に届ける」とはこれいかに。日本は敵国条項の対象になってるが、国連の属国ではない。朝日る反日左翼はなんでもかんでも国連に泣きつく。まさに売国奴ではないか。民主主義国家なのだから国内で議論を重ねて解決すべきだ。少数派となって否定されると売国奴となって国連にすがり付こうとする。何とも卑怯な朝日る連中ではある。

安倍さんに磐石の政府をつくってもらって断固として辺野古移設を粛々とすすめてもらいたい。沖縄に気を使いすぎる。甘やかしすぎる。あれよあれよとやってる間に狂産斜会主義体制の沖縄に変貌しつつある。まるでシナが喜び猫駆け回るあんばいではないか。

さて残り数日、国民の審判はいかばかりか。

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自民と次世代の党が背負う国になれば

期日前投票に行く。一人区は自民党、比例は次世代の党に。

次世代の党はネットでは盛り上がっているが、投票に結びつけるのは難しいといわれている。愛国保守の皆さんが健闘しているものの、いかんせん組織票がない。無党派層の影響が大きい。投票所に行ってもらいたい。

「生活苦しくても良ければ、どうぞ棄権を」 民主・枝野氏(12月7日、朝日デジタル)

静岡の街頭演説でよびかけた。やけのやんぱち日焼けのナスビなのか。こういうのをケツをまくると言う。棄権のススメを批判することもなく、朝日デジタルはしれっと拡散記事をアップしている。問題でしょこれは。

民主党の街頭演説に、南鮮や北鮮の国旗を持った連中がやってきて「マンセ~!」と讃えているらしい。YouTubeにアップされている。そのように賞賛されることを民主党の皆さんは困っているように見える。在日参政権を認めてやろうとか、何チャラ手当てで朝鮮半島人のために大活躍してきた政党なのだし、自分たちの政治活動が認められたのだと喜ぶべきではないのか。「マンセ~!」と賞賛されるのを街頭演説で嫌がるのは彼らに対して失礼だと思う。

自民大勝、と早々に報じられたが、実際はどうなのかさっぱりわからない。
安倍さんが行くところでは大混雑の人だかりであることは確かのようだ。

与党が大勝すると言っても、創価学会公明党と抱き合わせでは値打ちなどない。自民単独で3分の2を確保するとか、次世代の党と合わせて3分の2になるとかにならないと大勝とはいえない。投票箱を開くまでわからないのが周知の事実。ゆるめることなく健闘してもらいたい。シナ朝鮮半島のあの姿をみて、有権者の皆さんがよき判断をされることに期待したい。

個人的な本音として、アベノミクスがどうとか消費税がどうとかは二の次です。悪意たっぷりの近隣諸国との関係からして、正しい安全保障体制をとれる政党政治家が必要です。それには安倍自民党と次世代の党しかない。

『平昌五輪、財政難のツケを日本に? 「そり競技は長野開催」国際団体と協議』(12月7日、産経)

今頃になって何を言うやらナスビのふんどしであります。よくもまぁ冬季オリンピックをウリナラ国でやりたいなどと手を挙げたものです。協力することなく断ってもらいたい。あの連中のことだから一部を日本に譲ってやったと威張るのではないか。

常々思うのは朝鮮半島国の連中は、政治家もマスゴミ屋も国民も全員が上着だけきれいなモノを着ているのだが腰から下はすっぽんぽんに思える。
我が身を鏡に映すことがないから恥を知らない。

かの国の歴史的なDNAからくるものなのだろう。9割の連中は西欧で言うところの貴族意識が強いのだという説がある。系図を命がわりに大事にするという。しかも名字が日本に比べてやたら少ない。300年や500年前の先祖から始まるわけで、鼠算的に先祖が多い。100万人に一人くらいはそりゃ大出世した人間が出る。

その間泥棒や詐欺師がいっぱい出ただろうがそれはほったらかしにして、たった一人の出世した人間の末裔だと誇る。それにすがり、そして威張る。

悪政の李氏朝鮮は約500年も続いた。シナの影響を受けた朱子学をこれ命と頑迷に守り続け、実学を一切排除。上辺だけの能書きを大事として現実を一切かえりみない。そんな500年の歴史だった。わかりやすく考えると安い居酒屋で騒がしく威張っているおっさん風情の歴史というべきか。
李氏朝鮮500年の間に日本は室町時代~明治維新という歴史を過してきた。その間日本の歴史は動き、やわらか頭だった。日本が併合してあげるまで李氏朝鮮だったのだから、ほったらかしにしていたら大変なことになっていたに違いない。なのに感謝をしらない。故にして実に恩知らずな民族性だと思う。

日本は明治維新を成し遂げた。国民を足蹴にしている北鮮の金一家がどこまでも続き、圧政を承知しつつも在日が暴君金一家に反発さえ見せない。それはあちらの歴史による民族性で、同じアジア系でも日本人とは相容れないものが多く強く存在する。

だから朝鮮半島の連中とは関わらない方がよいと常々思う。

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正しい選挙が行われるように 朝日るマスゴミや巣食う左翼芸者をチェックしましょう

自民300議席超える勢い 衆院選・序盤情勢調査(朝日)

自民・300議席うかがう衆院選序盤情勢(日経)

衆院選:自民300議席超す勢い 民主70前後(毎日)

自公、300議席超す勢い・・・・・衆院選序盤情勢(読売)

12月4日、各社が予想記事を掲載。事実とすれば健全な序盤情勢と言える。だけど勿論最後までわからない。競馬ならコースがきれいに整備されているが、朝日る連中によってどんな仕掛け花火や穴ボコが用意されているかもで、ゴールに飛び込むまでわかったものではない。

何度も書いてるが、とどまることなく軍拡をし南沙諸島を侵略しているシナ帝国、竹島盗っ人で反日を国是としている売春婦帝国の南鮮、誘拐詐欺師で金チンドン屋帝国のテポドン北鮮、などという悪辣な隣国を相手にするには安倍自民党と次世代の党以外にない。

安倍自民党と次世代の党がタッグを組んで与党になれば理想だが、現実は思い通りになかなか行きそうにないので残念です。

維新は大阪で創価学会公明党の政治力に屈した。議席の現状維持は難しい。
民主は議席を増やすらしいのだが、旧社会党や社民党と同じ性質の悪い党になってしまった。セレブな自治労や日教組が朝日る反日稼業をやりながら親方日の丸にしがみついている。国家観などまるで欠如している民主党に明日などあるわけがない。

ユーキャン新語・流行語大賞に「ダメよ~ダメダメ」と「集団的自衛権」が決定したようだ。今まで流行語大賞なるモノに気も留めなかったのだが、集団的自衛権が選ばれたことには驚いた。で、初めて選考委員なるものを検索したら、姜尚中、俵万智、鳥越俊太郎、室井滋、やくみつる、箭内道彦、清水均(『現代用語の基礎知識』編集長)などだった。

福島瑞穂などは「ダメよ~ダメダメ、集団的自衛権」などと即反応し、ツイッターでばらまいている。反日左翼が集まって新語・流行語大賞を決めていた。
選挙を控えた安倍自民党の足を引っ張るための悪意ある意図大有りではないか。

姑息で汚い朝日る反日左翼さんたちの手練手管はたくましい。
ネットが、無事に選挙が終わるまでマスゴミ及びそれに巣食う左翼な連中を厳しくチェックしていく必要がある。

ユーキャンは生涯学習なんだかんだ資格講習などの通販をやってるらしい。新語・流行語大賞にあんな委員を選んでるわけで、反日左翼洗脳講座学習を稼業にしているのだろうか?

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