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悪意に満ちた毎日新聞の偏向報道

『衆院選:自民 テレビ局の選挙報道で細かく公平性要望』(11月27日、毎日)

編集権への介入に当たると懸念の声もあがっている。民放幹部は「朝日新聞バッシングなどメディア批判が高まる中、萎縮効果はある」と語った。

服部孝章・立教大教授(メディア法)の話

放送法の文言をひいて「公平中立」を求めているが、実態はテレビ局への恫喝(どうかつ)だ。

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『選挙報道「公正に」 自民、テレビ各社に要望文書』(11月28日、朝日)

在京民放5局は27日、朝日新聞の取材に対し、自民党からこの文書を受け取ったことを明らかにした。そのうえで、これまでも選挙の際には自民党だけでなく複数の党から公正中立を求める文書が来たこともある。

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『民放へ選挙報道の中立公正求める文書・・・与野党』(11月27日、読売)

同様の文書は、与野党から他の在京民放キー局にも届いており、各局とも自主的に報道の中立公正確保に努める方針。

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同じことを報じているのだが個性豊かというよりも受ける読者の印象がガラッとかわってしまう。これなどは偏向報道事例の証の1つになる。

朝日でさえも複数の党から公正を求める文書が来たこともあると書いている。読売は与野党から届いており、と。ところが毎日新聞の記事では自民党からのみ要望がありこれは圧力だ! 報道に萎縮効果をもたらし、立大の教授さんは恫喝!だと言ってますよ~と報じる。

不平等で浅ましい偏向報道だといわざるをえない。毎日新聞は恥を知るべきだ。TBSもしかり、反日左翼は勿論のことこの新聞社には朝鮮半島出自の記者及び社員も相当数いるのではないか。

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産経新聞の加藤達也・前ソウル支局長(48)の公判が27日午前ソウル中央地裁で行われ、閉廷後前支局長の車に暴漢連中が生卵を投げつけた。南鮮の関係者連中は思う存分投げつけさせるためにしばし傍観、なかなか制止しようとしない。

ひどい光景でした。彼らはニコニコ動画で見かけるあのしばき隊と似通っている。みっともない連中に呆気にとられてしまいました。あの程度の国柄でありあの程度の民族性であることは周知の上ながら、こういう光景を見せつけられると南北朝鮮半島国とどう考えても仲良くなれるわけがない、とまたまた思う。

それにしても立大の服部という教授さんはどういうお人なのだろう。軽蔑せざるをえない。

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