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2014年11月

捏造報道新聞の朝日には反省の言葉はない

『公平・公正な報道を 共産党TV各局に申し入れ』

「植木俊雄広報部長がNHK、日本テレビ、テレビ朝日、TBS、テレビ東京、フジテレビの6局を訪れ、申し入れました。各局は報道部政治部の部長、副部長らが応対し、「申し入れの中身はしっかり受けとめます」と答えました。」(11月27日、赤旗)

これを読んで特に違和感は感じない。こういうことには過敏すぎる狂産党だし、選挙を前にしてTV局に申し入れをしたい気持ちはわかる。全部の政党は同じ気持ちではないか。だから各党が申しれをする。

『(衆院選)TVへ要望ー政権党が言うことか』(11月29日、朝日の斜説)

昨日このブログで毎日新聞を非難した。その中であの朝日でもここまで書いてないだろ、と記載したのだが誤りでした。本日は斜説で毎日と同じ偏向意見をアップした。

『選挙の際、報道機関に公正さが求められるのは当然だ。なかでもテレビ局は、ふだんから政治的に公平な番組を作らねばならないと放送法で定められている。日本民間放送連盟の放送基準、各局のルールにも記されている。政権党が改めて「お願い」をする必要はない。

 文書には〈具体名は差し控えますが、あるテレビ局が政権交代実現を画策して偏向報道を行い、それを事実として認めて誇り、大きな社会問題となった事例も現実にあった〉ともある。

 1993年のテレビ朝日の出来事を思い浮かべた放送人が多いだろう。衆院選後の民放連の会合で、報道局長が「反自民の連立政権を成立させる手助けになるような報道をしようという考え方を局内で話した」という趣旨のことを言った問題だ。

 仲間内の場とはいえ、不適切な発言だった。局長は国会で証人喚問され、テレビ朝日が5年に1度更新する放送局免許にも一時、条件がついた。

 ただし、放送内容はテレビ朝日が社外有識者を含めて検証し、「不公平または不公正な報道は行われていない」との報告をまとめ、当時の郵政省も「放送法違反はない」と認めた。文書がこの件を指しているとすれば、〈偏向報道〉は誤りだ。』

椿事件のことだろうが、『放送内容はテレビ朝日が社外有識者を含めて検証し・・』やれこれ云々と書いている。斜説でこの書きっぷりからすると、吉田証言のことでもやはり全く謝罪する気などないと読める。朝日の第三者委員会は自己弁護するためのモノで、めくらましだまくらかしの道具としてしか見ていないことが明らかになった。

椿事件はテレビ朝日で、我々は朝日新聞だという客観的な立ち居地に立とうとしてるようだが、報道ステーションには朝日新聞の論説委員が常時出ていて左巻きご意見をたれ流している。誰がどう考えてもテレビ朝日と朝日新聞は別物ではない。ということは、朝日新聞としてあの椿事件は事件ではなく公平で正しい報道だったのだと居直り宣言を本日の斜説でお述べになったことになる。

はぁ~、やはりそうなのか。反省のかけらもない。すなわち公平・公正に報道するなんてことは口先では言ったり書いたりしても本音そんもんなどないわい!と放言した。朝日は新聞TV共々に椿事件の再開を今度の選挙でやらかす気概充分なのかもしれない。

朝日の報道を「公器」ととらえている人はさすがに昨今がた減りだろう。心を入れ替えて公平公正な報道機関に生まれかわることなく、「赤旗」への道を下り堕ちるだろうと予想している。左翼とはそんなものでカルト性が強い。きれいな化粧をしてある意味赤旗以下の立ち居地で今までも今も報道しているのだから詐欺新聞であります。

今や政治関係の報道は朝日や毎日よりも東スポの方が信頼できるという声もある。なるほどそれもしかり。

『朝日を読むとやっぱりバカになる』(IRONNA) のリンクをたどってお読みいただきたい。

南鮮の盗っ人が数日前にも対馬の仏像を盗もうとした。自分は報ステを見ていないので知らなかったが、古舘のあんぽんたんが盗まれた側の我々日本人に番組で説教をたれたようだ。説教するなら盗んだ方にではないか。お金は天下の回りモノだが、仏像は所有権に属するものであって天下の回りモノではない。朝鮮半島では往古より政治的に廃仏毀釈を何度も行ってきた。

本日の結論だが、公平・公正な選挙報道を願うのは与野党共に当然だ。野党は許せるが自民党の要望は許せないという根拠に正当性はない。選管も存在すれば法もある。報道でツバを吐きかけるだけでは納得できない。不当だというなら訴えて証明してもらいたい。

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悪意に満ちた毎日新聞の偏向報道

『衆院選:自民 テレビ局の選挙報道で細かく公平性要望』(11月27日、毎日)

編集権への介入に当たると懸念の声もあがっている。民放幹部は「朝日新聞バッシングなどメディア批判が高まる中、萎縮効果はある」と語った。

服部孝章・立教大教授(メディア法)の話

放送法の文言をひいて「公平中立」を求めているが、実態はテレビ局への恫喝(どうかつ)だ。

               *

『選挙報道「公正に」 自民、テレビ各社に要望文書』(11月28日、朝日)

在京民放5局は27日、朝日新聞の取材に対し、自民党からこの文書を受け取ったことを明らかにした。そのうえで、これまでも選挙の際には自民党だけでなく複数の党から公正中立を求める文書が来たこともある。

               *

『民放へ選挙報道の中立公正求める文書・・・与野党』(11月27日、読売)

同様の文書は、与野党から他の在京民放キー局にも届いており、各局とも自主的に報道の中立公正確保に努める方針。

               *

同じことを報じているのだが個性豊かというよりも受ける読者の印象がガラッとかわってしまう。これなどは偏向報道事例の証の1つになる。

朝日でさえも複数の党から公正を求める文書が来たこともあると書いている。読売は与野党から届いており、と。ところが毎日新聞の記事では自民党からのみ要望がありこれは圧力だ! 報道に萎縮効果をもたらし、立大の教授さんは恫喝!だと言ってますよ~と報じる。

不平等で浅ましい偏向報道だといわざるをえない。毎日新聞は恥を知るべきだ。TBSもしかり、反日左翼は勿論のことこの新聞社には朝鮮半島出自の記者及び社員も相当数いるのではないか。

               *

産経新聞の加藤達也・前ソウル支局長(48)の公判が27日午前ソウル中央地裁で行われ、閉廷後前支局長の車に暴漢連中が生卵を投げつけた。南鮮の関係者連中は思う存分投げつけさせるためにしばし傍観、なかなか制止しようとしない。

ひどい光景でした。彼らはニコニコ動画で見かけるあのしばき隊と似通っている。みっともない連中に呆気にとられてしまいました。あの程度の国柄でありあの程度の民族性であることは周知の上ながら、こういう光景を見せつけられると南北朝鮮半島国とどう考えても仲良くなれるわけがない、とまたまた思う。

それにしても立大の服部という教授さんはどういうお人なのだろう。軽蔑せざるをえない。

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反日の朝日毎日が要求する反安倍野合政治は日本を劣化する

立候補をするといえば大阪都構想を「ぶん投げるのか」と書かれ、立候補しないとなると公明党との密約がどうのと書かれる。どちらの立場をとっても非難されマスゴミからおちょくられる。ある意味気の毒ではある。

でもまぁ橋下さんは政党の共同代表であり話題の市長さんだから仕方がないところだろう。ことの本質は橋下市長さんの言動にある。「大阪都構想で公明党に裏切られた、ただではすまさない」 と今回の総選挙で立候補をほのめかしたことにある。
当然マスゴミ報道は盛り上がる。結果、立候補しないことになった。

しかも橋下・松井両氏で予定していた大阪3区・16区だけではなく、「大阪5区、6区、兵庫2区、8区についても立てない方針を固めた。」(共同)とのこと。
え! なんだよ、それは。になる。公明党に譲った。
密約があるんだろい、と言われても仕方があるまい。実際あるのかないのか知らないけど、結局のところ公明党の「政治力」に橋下維新は敗北したと受け止められる。
橋下維新の会の限界を感じさせる出来事だった。

小なりといえども「次世代の党」に対する支持が徐々に増えている。けっこうなことだ。何がけっこうかというと、純粋に日本を愛している政党だというのが国会での質問内容からして伝わってくる。政治は勿論議席という数の論理がパワーになるのは事実ながら、小なりといえどもキラッと光る存在であることが大切だと思う。存在感というべきか。

朝日るマスゴミは「次世代の党」のことを極力取り上げないようにしているらしい。取り上げると宣伝することになる。や~めた、ということなのか。
会長を辞めたようだけど在特会の桜井氏に1つの取材もせずに、記事にすると宣伝してやることになるからと取材をしない。と、マスゴミは遠巻きに石をぶつけて非難する作戦をとった。次世代の党に対する姿勢もそれと似ている。
次世代の党に対する支持率は、ネット空間では上がっている。
策略に富んだ朝日るマスゴミが捏造する世論と、ネットの世論、まさに新しい時代の良き対立現象である。

橋下さんは石原元都知事と手を結んだ時まではよかったのだが、数の論理を優先して元民主党の連中などと組んだ。純粋に見えた大阪維新の会が、数の論理でその純粋さが消えて、野合の衆が集まる民主党と同じとなってしまった。橋下氏は自分で動きすぎてがんじがらめに陥ってしまったあんばいに見える。

朝日る反日マスゴミは安倍自民党と対立せよと説く。それでないと野党ではないと言い切っている。そんなものではあるまい。政策によって是々非々であっても立派な野党ではないか。

橋下さんは売春婦だった南鮮の慰安婦と会って話し合いをするといった。在特会の桜井氏にも会い色々教えてやるとも言った。どういう意図だったのか理解できない。支持率向上をはかろうとしたのだろうか。どちらも橋下さんの得点にはならなかった。

大阪市の腐った労組、大阪府の腐った外郭団体を橋下・松井両氏は大掃除をした。これは高く評価すべきものがある。既得権益仲間の腐った政党には出来ないことだった。
大阪都構想を実現するには府・市議会で過半数を確保しなければ確かにできない。橋下氏がよく口にする「甘いものではない」のは事実だ。
焦るあまりあの大阪維新の会のイメージを壊す必要まであったのかどうか。
腐ったマスゴミと対決し、腐った市労組と対決し、やってきた色々。
その「光」の原点に立ち戻ってもらいたい。たとえ大阪都構想を数の論理で実現できなくても未来につながることになる。

こうやって書くのは心の片隅で橋下氏に期待したいモノが残っているからなのだろう。
しかし今度の選挙では一人区は自民、比例は次世代の党に投票します。
もし都構想の住民投票になれば、賛成を声高にいう気持ちはかわらない。

「どうして解散するんですか?」は、自称小4の「中村」さんが制作し「なぜ1回で700億円もかかるのに衆議院を解散し、選挙を行わなければいけないのか?」と疑問を投げかけていた政治サイト。NPO法人「僕らの一歩が日本を変える。」代表理事の大学生・青木大和さんによる自作自演だったとして、本人名義で「10歳の放送部の中村を名乗り、実際は私がリプライ、コメントをしていました。(ITmediaニュース、11月25日)

安倍首相は卑劣な行為だと怒った。実際は二十歳の大人が小学4年生になりすまして解散非難をネットで拡散したのだから安倍首相が怒って当然。ところがネットでも活躍している津田大介氏や江川 紹子氏それに茂木健一郎氏などが「純粋な若者の気持ちをくじいてはいけない」というような趣旨で青木氏を擁護。いずれもはっきりとした左翼系の論者でもあるのだが。
公職選挙法やれこれもあるが、小学4年生という弱者の仮面を被って安倍首相を声高に非難した。やった方も擁護する方も倫理的にいかがなものか。

こういう卑劣な行為を擁護するということは、聴覚障害のベートーベンと言われたあの佐村河内さんの所業を守ろうとするようなことと同じで、反安倍なら盲目になってしまうお人たちと言える。

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近年まれにみる大事な選挙になった

『時代の正体<43>ヘイト本(上)相次ぐベストセラーに出版業界から反対の声上がる』(11月23日、神奈川新聞)

嫌韓モノは特に売れているようです。その中身に事実と証拠がなければ反論するなり名誉毀損で裁判するなりやればよい。或いは朝鮮半島国はこんなに素晴らしいとか、在日を含めた朝鮮半島人は良い人ばかりだよ、とかを書いた本をどんどん発行すればよいのではと思う。

特に嫌韓モノはイコール「ヘイト」だと定義つける根拠が理解できない。アメリカやその他の国の欠点や悪口を書いてる本はいっぱいある。どうもこっちの方は「ヘイト」ではないようだ。
昨今乱れ飛んでいる「ヘイト」なる言葉は恣意的過ぎる。「好きだ」「嫌いだ」の感情を持つのは人間の自然な感性だと思う。嫌いだは「ヘイト」で許せない、だから「好きになれ!」と強要する論理は横暴。
お前は「ヘイトだ!」と一方的に決めつける理屈には特定のイデオロギーが発酵しすぎているのではないか。

嫌われるには必ず事実と根拠に基づいた理由が存在すると思う。それを冷静に分析し反省するなり誰しもが納得できる反論をしない限り嫌われる事実と根拠はなくならない。
イデオロギーと政治的な道具として「ヘイト」言葉を乱用する浅ましい昨今の貧困さにはどうもついていけない。その事実と根拠を究明することなく大上段に「ヘイト」というレッテルを貼り付けるのは、これもまたこれで暴力。立場逆転で逆ヘイトをやっている。

朝日る反日人権屋左翼は、自分たちの意見がどうも少数の域をでないとなると安直に国連サマに訴えるとなるようだ。昨今は反論する努力も邪魔臭いのですぐ国連サマへとお出かけになってる気がする。痴話喧嘩を町内会長に丸投げのあんばいです。軽々しいなと思う。

わが国は民主主義国家です。自分たちの希望や意見を通すには、選挙を通じて代議員を国会に送らなければなりません。誠に大事な制度で「選挙」を尊重しなければならないのです。であるのにどうしたことか朝日るマスゴミは今回の選挙には大義がなくて意味がないと、あれやこれやとマイナス要因を捏造したり拡散している。

例えば朝鮮半島国や朝鮮半島人を大好きだという政治家は全政党にたくさんいる。あちらの工作員かいなと思える政党政治家は多い。これでまだ不足なら選挙でどんどん増やせばよいのです。自分はそんな政治家だったらたくさん落選してほしいと期待しているのではありますけども。

安倍首相は「アベノミクス」を問う選挙だといわれた。それもそうだが、近年もっとも重要な選挙になると思っています。有権者の良識が問われる選挙になった。我々国民はいかなる国造りを目指しているのか、いかなる国になってほしいと願っているのかを問う近年まれにみる大切な選挙になった。あだやおろそかに大義がない選挙だなんていえたものではない。

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パロディ?

http://zaisyukai.blog.fc2.com/

面白いサイトに出会いケタケタと笑ってしまいました。

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TBSは朝日新聞よりもたちが悪い

http://ironna.jp/article/361

総選挙だというのにやたらしつこく安倍首相を揶揄している。
タチが悪いTV局です。

 

ブログとしてまるで手抜きですけどURLをたどってお読み下さい。
ironna は良いサイトだと思います。

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シナや朝鮮半島国を相手にできるのは安倍首相しかいない

18日、安倍首相は消費税率引き上げの先送りと衆議院を解散する意向を表明した。 「大義なき解散」だとか、年末の忙しい時になぜなんだ、選挙に600億もかかるとか、700億かかるとか、800億かかるとか、朝日るマスゴミも野党も口任せに批判している。

今ここで選挙をするべき大義は明確にあるではありませんか。約2年間日本をリードしてきた安倍首相を信任するのかどうか。集団的自衛権の閣議決定、原発再稼動、特定秘密保護法etc。いっぱいある。

圧倒的多数の与党を抱えた安倍首相は好きなようにやっている、民意を聞け!と朝日るマスゴミは何度も主張してきた。では解散して民意を問いますとなるともんくたらたら。 まぁ、レベルが低い。

朝日るマスゴミや野党がこの選挙で信任を受ければ政権という権力を手にすることができる。チャンスだろ。喜んでしかるべき。なのに難癖をつけまくる。
打倒安倍! 打倒自民! あの民主党政権のような朝日る左巻き政権をつくるためのまたまたネガティブキャンペーンをやりだした。

7~9月期国内総生産(GDP)速報値は実質年率1.6%減となった。これを予測していた評論家や専門家の話を事前に聞いた記憶がない。みんなお口あんぐりしている。 頼りにならない連中ではある。

選挙に600億かかると非難するが、お金を焼いて燃やすわけでもなく、看板屋さんとかレンタル屋さんとかその他諸々のところにお金が回るわけで全然ムダではない。金は天下の回りモノ。 とにかく批判のための批判をするよりも、アベノミクスにかわる素晴らしい政策をこの野党はこのように提言している、あちらの野党の案はもっと素晴らしいとか、マスゴミからそんな報道を聞きたい。マスゴミも批判するなら社説で代案を明示せよ。

だいたいからして、シナや朝鮮半島国などのあのありようからして、太刀打ちできる政治家が安倍さん以外に今誰がいるのだろう。おりません。
朝日るマスゴミがここまでネガティブキャンペーンをやると安倍自民党にとっては厳しい選挙になる。
今度の選挙でまったり喜んでるのは組織票ばっかりの公明党と共産党だろう。

わけのわからない民主党は投票行動の揺り戻しに期待、みんなの党は解党とな。ご苦労さん。維新の会は今度は浮動票を期待するのは難しそうな環境だ。橋下市長さんは江田などと別れて大阪維新の会にもどした方がええのでは。

野党統一候補は野合候補であって、そんな連中に日本を任せられない。主義主張そっちのけで権力だけをめざすならみんなあの民主党のようなモノではないか。 いずれにせよ腐った公明党や共産党以外はどんな結果になるやらわからない不透明な選挙になった。

しかし、忘れていけないのは 良い国になってほしいと願う有権者にとって最大の敵は朝日るマスゴミなのであります。

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朝日新聞は反日捏造報道のネズミ講組織

朝日新聞は木村社長の辞任を発表した。特別顧問として残るという。なんだよそれはながらお好きなようにやってください。あんた1人が辞めたって反日捏造記事を数多くたれ流してきた朝日新聞のみそぎになどならない。
吉田調書問題を抱き合わせにして、日本の名誉を毀損させた吉田証言捏造記事の重罪責任を薄めようとした姑息な策略だった。

本来は即刻廃刊するべきだが、少なくとも吉田証言捏造記事以降の30数年前からの歴代社長や役員にも責任をとらせて、日本国民に土下座謝罪をさせるべきです。ならば生まれかわった朝日新聞として多少とも認めることができるかもしれない。
これでは腐った体質、腐った報道、今後もかわるまい。

慰安婦報道検証第三者委員会の結論を待たずして木村社長は辞任するのだから、次の何チャラ社長は慰安婦報道の責任をとってすぐ辞めるのだろう。
ことのスジとしてはそうあるべきだ。反日左翼なイデオロギーを拡散する新聞社としての大本営の社是があって、組織末端に至るまでねずみ講式に反日売国ネタ記事を奏上する。その度合いによって出世が決まる。値打ちがないゲテモノ骨董品のような遅れた組織の新聞社に思える。

なんだかすまし顔の毎日新聞社だが、朝日が日本イジメのガキ大将とすればその後ろに隠れて蹴りを入れる卑怯な存在ではないか。往々にしてそんな蹴りが致命傷を負わせる事例が世の中のイジメでも多い。
東京・中日・北海道新聞などは、鉄パイプなどの古臭いゲバルト棒を今でも振り回している。靖国参拝、慰安婦問題のことでどれだけ今まで日本を嵌めてきたことか。NHKも含めて総懺悔する世の中にならないとよくならない。
そうなった時は日本は軍国主義になってるのか? ありえないだろ。

マスゴミ稼業をやってるのだから天下国家に何かを言いたい。影響を与えたい。スケベ根性が出てくることは理解できなくもない。だったら社説できっちりほざけ。
但し、一般の報道は事実を正しくきっちりと裏取りをして報道し、コトの判断は読者や視聴者にゆだねる、それが民主主義というものではないのか。
赤旗や公明新聞とかわらずして「公器」とえらそうに言うべきではない。
愚民を洗脳してやるぞいというひねくれた奢りが許せない。あんたらいったいなんぼのもんかいなということになる。

安倍首相がまだ外国いるのに選挙モードに突入している。解散はしません! と安倍さんがもし言ったらさぞかしおもしろいなと思わぬでもない。(苦笑)

朴クネクネが日中韓の三国で外相や首脳会談をやりたいと言ったとか。歴史問題やれこれ会談だったらとりあわないことだ。日本にとって無意味。本当かどうか知らないけど歴史問題は一応抜きでという報道もある。朴クネクネも雪隠詰めになったのか。
日韓通貨スワップで日本を利用したいという厚顔強欲な野心がありそうだ。
信用供与をするだけで日本には何のメリットもない。シナにやってもらって取り込まれていくのが歴史的にも南鮮の運命であります。
勿論あのシナだから甘いものではない。朴クネクネの米中二股外交に揺れが出てきたわけでおもしろい。


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ウチワ解散

だいたいは野党が内閣不信任決議案を出して受けて立つ与党を攻撃するものだが、「安倍総理、解散をおやりになるのなら、どうぞ解散してください。私たちは正面から受けて立つ」 と民主党の海江田代表が記者連中を前にしてお述べになった。

先の選挙では自民党が圧勝し議席で安定多数を擁している。そういう状況の中で解散総選挙をやるのはリスクが大きい。投票行動の揺り戻しもある。普通はそういうことになる。
身投げとはならない確信を安倍首相はお持ちらしい。

消費税における3党合意を実現できないからその責任をとって国民の信を問う。筋は通る。今の与野党の勢力図からして解散せずともしばし消費税アップを延期しますといっても充分いけそうではあるのだが。

議席は少々減っても大敗することはないだろう、来年の国会では集団的自衛権の行使を容認する憲法解釈変更や原発再稼動をやらなければならない、すっきりとした体制を再構築していどみたい、そういう固い決意をお持ちのようだ。ウチワやSMバーなどのくっだらないことをとりあげて政権を揺さぶろうとした朝日る民主党だったが、よもや解散風が吹くなんてことは思いもよらなかったのではないか。

尖閣を国有化し消費税アップを決めた野田前総理だけは民主党の中でも評価している。自民党は憲法改正を立党以来党是にしてきたのだが、何も出来なかった。朝日る自民党議員が多かった。野中広務や加藤紘一、つい最近土下座議員外交をやらかせた日韓議連のアホばか自民党議員などを軽蔑する。

安倍さんが総理総裁であればこそ自民党を支持するが、古い自民党の体質に戻るなら支持しない。ところが民主党政権があれほどのやたけたぶりだったわけで、二度と政権を持たせるわけにはいかない。立派な野党が存在しないので困ったものだ。
今国会では次世代の党の活躍ぶりが目立った。この党には議席をのばしてほしい。

維新の党は何を考えてるのかわけがわからない。橋下・江田がタッグを組んでもピンとこない。2番目の民主党になるのか。維新の国会議員には民主党から流れてきたのも多い。橋下さんと松井大阪府知事は大阪都構想で裏切られた公明党に仕返しをするため国政に立候補するかもと言っている。これは面白い。大阪都構想では、自民・民主・公明・共産が手に手を組んで嫌がらせ三昧。ひどい話です。

さてさて解散したらどんな選挙結果になるのやら。野党の実力不足が際立っているので安倍自民が大勝する可能性もある。民主が大勝するなんてことは絶対にない。その他の朝日る野党は消えてなくなってほしいのだが、朝日るマスゴミの応援支援を受けてけっこうセレブな反日左翼が多い。前回の選挙は読みやすかったが今回は読みにくい。

安倍首相も各党もウチワの事情を抱えて選挙に突入する。シュウキンペイの仏頂面に冷静に応じた安倍首相の男は上がった。救国の政治家は今は安倍さんだ。解散するなら勝ってほしい。

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安保理理事国になるなんてよりも 敵国条項を削除させることが先だ

ホストなのに先に待って迎えることもせず、安倍首相を待たせて後から渋々のようすでご登場となった。安倍首相が声をかけるが返事せずにこりともせず握手。あれがシナの風格というもののようだ。嫌々ながら会ってやったぞというところを世界に見せたかったのだろう。

会談前の4つの合意はシナが満足できるものではなかったことが態度によく出ている。APECの開催国でもあるのでシナは会談をせずに無視をつづけるわけにいかなかったという事情もあるだろうけど、尖閣と靖国のことでは屈しないという安倍首相の固い決意が勝った。
ま、それは今回に限ってということであって、シナは放棄したわけなどない。

『私が先ほどリツイートしたご意見のように、安倍首相と会談したときの習近平の態度は、相手から譲歩を引き出した「勝者」の余裕綽々なものとまったく違う。 敗者の悔しさを隠せないものだ。一部の日本の論者の「日本が譲歩して中国が勝った」との論調は、単に中国の宣伝に乗せられた馬鹿者の馬鹿論だ。』

『私は一番心配しているのは、日本の論客やメデイアが「日本が中国の領有権主張を認めた」との論調を無責任に流布すれば、それは逆に中国に利用されて、「日 本人自身もそう言っているのではないか」となることだ。その結果、「日本が領有権問題を認めた」ことが「既成事実」となってしまうのである。』

『台湾中央研究院の副研究員で北京大学客員教授も務めた林泉忠氏という学者は昨日のブログで、日中の四点合意事項につき、「尖閣問題」と「靖国問題」の両方 において日本は一切譲歩していないと断言した。日本の提言した海上連絡メカニズムを中国側が受け入れたことで、むしろ中国が譲歩したとも言った。』

上記は石平太郎さんのツイートです。まったく同感。

シナの御用メディアや御用学者に評論家たちは、尖閣のことで日本が譲歩したぞとやいのやいのと囃し立てている。彼らのことだから当然そういう。だがあの合意文書を第三者が読むにおいては、日本は全然譲歩していないとなる。今後の交渉においてあの合意文書でしっぽをつかまれることなどない。それが承知だから苦虫を踏みつけたようなシュウキンペイさんとなった。ご苦労さん。

なんだかんだと言いつつも、たった25分の会談だったとは言え、シナも腹の底では歓迎している感触がある。シナのバブルが崩壊するといわれて久しい。年率7%前後のGDPなのに普通どうして景気が悪くなるのかというところだが、7%という数字そのものが実態なのか作文なのかはっきりしない。世界の標準国家のGDP算出の値打ちとシナのとはどうも違うような気がしてならない。景気のためにシナは日本を利用したい。そのスケベ根性はある。

来年は戦後70年。シナもロシアも戦勝国祭りをやるぞいと言っている。
日本も安保理の理事国になりたいなどと言ってるが、そもそも大事なのは敵国条項を削除させることの方が先決だと思う。国連の負担金ではアメリカに続いて長年2番目を強いられてきた。いつまで戦勝国サロンとしての国連を続けていくのだろうか。
日本には国連至上主義者が多い。つれもって朝日る地球市民が多い。

コミンテルンとして日本を利用するが、祖国は日本ではない、なんていう朝日るアカい連中が横行している。残念ながらそういう皆さんには実に住みやすいお国柄ではあります。

APECの夕食会では安倍首相と朴クネクネの席が隣りだったのでしばし二人は話し合ったらしい。さぞかし安倍さんはイヤだっただろう。南鮮に話をあわせても日本として何も得るものはないのだから。

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日中首脳会談 シナが拒むならどうでもよかったのだが

7日、外務省が日中首脳会談を行う合意文書を発表した。

1、双方は、日中間の四つの基本文書の諸原則と精神を順守し、日中の戦略的互恵関係を引き続き発展させていくことを確認した。

 2、双方は、歴史を直視し、未来に向かうという精神に従い、両国関係に影響する政治的困難を克服することで若干の認識の一致をみた。

 3、双方は、尖閣諸島など東シナ海の海域において近年、緊張状態が生じていることについて異なる見解を有していると認識し、対話と協議を通じて、情勢の悪化を防ぐとともに、危機管理メカニズムを構築し、不測の事態の発生を回避することで意見の一致をみた。

 4、双方は、さまざまな多国間・2国間のチャンネルを活用して、政治・外交・安保対話を徐々に再開し、政治的相互信頼関係の構築に努めることにつき意見の一致をみた。
(11月7日、産経新聞)

普通は会談後にかくかくしかじかと話しあったと発表するのだが、会談前だから誠に異例。尾を引く問題は当然3番目の項目になる。シナは好きなように拡大解釈ができると喜んでいる。早速国内のお抱え学者や評論家が日本が尖閣諸島の領有権問題があることを認めた、これは勝利だと煽っているようです。

シュウキンペイと会談をしたいがために安倍外交は敗北したのかというとそうは思わない。尖閣をめぐってシナが挑発的な軍事行為をやっている。それは事実だ。
「緊張状態が生じていることについて異なる見解を有している認識」は確かであって、領有権問題が存在することを日本が認めたわけではない。
領土問題など両国に存在しないから緊張問題もない、と現状の状況からして世界に否定するのはおかしな話です。軍事脅威という被害を日本は受けている。
「不測の事態の発生を回避することで意見の一致をみた。」というならけっこうなことだ。外交的敗北にはあたらない。

靖国参拝問題は今回の合意文書では具体的に俎上に上がっていない。2の項目に「歴史を直視し・・・」とあるが、この部分は安倍外交の勝利と言える。と言っても朝日新聞がシナに注進した靖国参拝を外交問題にするというネタを放棄したとは思えないものの。

総合的にはAPECをシナで開催するのに日中首脳会談だけ行わないというのはホスト国として世界に対する風評からしてまずいかもとシナが判断したのだろう。会談が行われてもシナは軽い扱いを装うのだろうが、安倍首相はサンゴ盗っ人はやめてくれときっちりとシュウキンペイにシカトするべきです。

小笠原諸島のサンゴのみならず領海を守るには、海保だけの能力では限界がある。当然自衛隊が出動すべきなのだが、それには法律やれこれの話が出ている。これだとシナや朝鮮半島からミサイルを撃ち込まれても、法律の改正をしなければならないのだ、というあんばいになりそうではないか。なんとなまぬるい。

日韓協力委員会に出席するために核マルの名士である枝野民主党幹事長があちらに訪問した。産経前支局長起訴問題をとりあげたために朴クネクネは直前になって会うことを拒否。何も言わなかった日韓議員連盟のあんぽんたん達よりも核マルの名士である枝野さんの方が男が上がったではないか。なんともはや。

不思議なことがもう1つ。朝日新聞の木村社長は第三者委員会の答えを待たずして社長を辞めると週刊紙が報じた。敵前逃亡と評されている。
事実なら笑ってしまう。実に無責任。社長が辞めようが辞めまいが、朝日新聞が報じてきた日本を嵌める反日記事の過去の罪科が清められるものではない。
廃刊以外に道なし。中途半端ではあるものの、吉田証言による反日捏造記事問題を在任中に俎上にあげたことについては、木村社長は評価されるべきだとは思う。
勿論消極的評価ではあるが。


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村上春樹さんにも孔子平和賞を!

中間選挙でオバマちゃんの民主党が敗北。
日本の安全保障に気をつけねばならないわけで、困ったものだ。
シナはスキをついて色々やるでしょうね。

2014年の孔子平和賞にキューバの革命家フィデル・カストロが内定したらしい。そうですか。鳩山元首相も候補にあがっていたのだが残念でした。その他受賞候補者にはシリアのアサド大統領さんもいた。 カストロさんにアサドさん、それでもって鳩山元首相さん、ノミネートされた候補者に共通するモノはいったい何なのかさっぱりわからない。

賞を与えるにシナにとって都合がよいヤツ、そういうところは不変なのでしょうけど。 来年の孔子平和賞には村上春樹さんが候補になることを切望いたします。

このほど毎日新聞のインタビューに応じ、
『(日本が起こした戦争に)中国人も韓国人も怒っているが、日本人には自分たちが加害者でもあったという発想が基本的に希薄だし、その傾向はますます強くなっているように思う』 とご見解を述べられたとか。
自分などはしつこく反省しすぎだと思っている。
また相手も傷に塩をすりこ木で押し込むように謝罪を執拗に要求してくる。
人間としての良心や良識があればここまではできない。

『終戦後、悪かったのは軍閥で、天皇もいいように利用され、国民もみんなだまされて、ひどい目にあったという考えがある」とし「結局、誰も悪くないということになってしまった」』 

誰も悪くないということになってしまった? 
A級戦犯だけではなく千名をこえるBC級戦犯が戦後絞首刑や銃殺刑になった。戦勝国には誰一人戦犯はいないとされた。
村上先生はこういう事実をいかに認識されておられるのでしょうか。
不思議です。

『1945年の終戦に関しても2011年の福島第1原発事故に関しても、誰も本当には責任を取っていないという気がする』  福島原発事故でもっとも責任をとらなければならないのは、当事の民主党政権のはちゃめちゃな対応ではありませんか。 残念だったのは予備電源装置などが津波によって使えなくなったこと。そんな場所に設置していた設計ミスは確かにあったように思う。
その後すべての原発を一時停止し、お高い化石燃料をどんどん燃やしてお高い電気代を全国民が払うことになった。なのにそのことにはあまりモンクが出ない。

これも不思議なのです。黙って高い電気代を払っている。
地球温暖化促進に大貢献している。 鳩山元首相さんは日本は温暖化ガスを25%削減しま~すと世界にホラを吹いた。
あん時に大喝采した朝日るマスゴミだが、化石燃料をボウボウと焚いてる今、そんな事態を無視している。
大東亜戦争における汚名、原発事故後の景気を沈下させるお高い電気代、みんながみんなその責任をとっているではありませんか。

勝てば官軍の戦勝国が強引に認定した戦犯、村上さんはそれじゃ足りないから日本独自でもっと戦犯をたたき出せということなのでありましょうか。
これなどは朝日る反日左翼に共通する根強いお考えのようであります。

自分個人の腹は痛まないし、国を売るならたやすいことだと思っている狡猾な朝日るリベラル左翼が多い。戦後レジームは、そんな連中を偉い賢いと囃し立ててきた。左翼は頭が良くて上等なんだとやってきたわけで、茶番劇もここまで続くと飽き飽きする。

村上春樹サマは、「反日売国の森」の住人になっておられたようだ。その暗黒の森には大先輩として大江健三郎大先生サマがおられる。どこら辺がノーベル賞の対象になったのか知りませんけど、ご両人には孔子平和賞がふさわしいと思う。 大江サマなんて、
中国の原爆実験の雲は美しい、と絶賛された。
はぁ、たまりませんな。(苦笑)

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朝日る戦後レジームは根深い

11月1日、シナ常務委員会が「反間諜法」(反スパイ法)を可決し即日施行した。そもそもが一党独裁だし、なんでもかんでも好きなようにできる。あの国にそんなものあろうがなかろうが関係ないだろと思う。
スパイ防止法が必要なのは日本こそだが、特定秘密保護法くらいでやっさもっさやっている。ある日突然、お上から黒い網を被せられるように何チャラ法ができたぞいと言われるよりも、やっさもっさとやれる民主主義な国柄の方が幸せなのかもしれない。
さはさりながらその幸せの上に「おめでたい国柄」という冠がついているようなわけで、実際のところどこまで幸せなのかは後の世になってみないとわからないところがある。

家族会が何の成果も見込めないような弱々しい訪問だったら困ると反対をする中、政府は訪問団を平壌に派遣した。安倍首相には迷いはなかったように推測する。
拉致問題は解決済みだ、拉致被害者の通報などしない、とあちら側が宣言してるわけでもない段階で、ほなら交渉はこの辺でおしまいだと日本から言い切れない。
もし安倍政権がそんな態度をとれば家族会が心底喜ぶとも思えない。

やってみなくてはわからない。世の中にはそういうことがある。特に朝鮮半島国はえぐい民族性を持ったえぐい国なので、本当にやってみなくてはわからない。
やってみたその結果どうかだが、ことここに至っても相も変わらず騙しとおすつもりかよという印象で、多分に予測された通りだった。日本政府も予想していただろう。
遺骨や日本人妻の帰還で金にしたかったのだろうが、それじゃ儲からないのだということを改めて知らしめる今回の訪朝になった。
拉致被害者に関する通報はどうやら来年の秋、とのことらしい。

拉致被害者を1人またひとりと増やした実行犯は北鮮だが、実際のところそのお手伝いをしたのは朝日る戦後のレジームではなかったのか。その反省がない。被害者とその家族は、朝日るお花畑日本の被害者でもあったのだ。今回のように今この時に南鮮に行き、産経新聞元支局長の拉致に一言もクレームをつけることなく、あちらの勝手な言い分を全部受け入れて土下座議員外交をやってきた日韓議員連盟の面々。
戦後レジームの垢丸出しではないか。

朝鮮半島国というと、あわわとシンパシーを送る政治、学者、アカ丸出しのジャーナリストがいて、戦後レジームという既得利権にしがみつく朝日る連中が存在すること自体が拉致問題の解決を遅らせている。あちらはそれを確認してたかをくくるという根深い構図がある。しかもそんな勢力が拉致実行犯を間接的に幇助してきたのだ。なんともとほほな風景は実に残念ながらまだまだ続きそうだ。朝日新聞は吉田証言記事を30数年後に取り消したが、一連の拉致問題記事の本質は何ら謝っていない。平然とやり過ごそうとしている。

驚くなかれ政治家の中で1番熱心に取り組んできた安倍首相の対応を批判しようとするのがいる。批判すべきは北鮮に対してであり、そんな北鮮と手を組んできた朝日る勢力こそ批判すべきであります。その批判の度が足りない。それが拉致問題の解決を遅らせている最大の原因と言える。

明日4日、アメリカの中間選挙が行われる。オバマちゃんの人気が低迷し、その結果はどうなるのか注目される。口はうまいが大統領としての力量が問われ出した。選挙結果はどうなろうが、オバマちゃんの任期はまだまだ続くわけであり、アメリカさんも大変だ。

11日、沖縄知事選挙の当開票です。沖縄のみならず日本全体にとっても注目される選挙だ。翁長雄志(おなが たけし)という一部保守勢力からそして共産党からも支持を受けているけったいな候補者がいる。これはどうしたのだろう、彼はシナ福建省福州市の名誉市民の称号を受けている。
辺野古への移設を明確に表明している
仲井眞現知事の主張はわかりやすい。翁長氏の主張はちんぷんかんぷんなのだが、左右から多くの支持を集めているらしい。
本土からは一国二制度というケツを掻くおバカな朝日る勢力がいたりして気の毒なのだが、政治的にすっきりとした沖縄県であってほしいと願う。しばし道のりは遠そうだけど。

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NHKは受信料を盗るな!

『日本人の83%が「生まれ変わるなら日本に」と考えていることが、文部科学省所管の「統計数理研究所」が30日発表した国民性調査で分かった。』(10月31日、産経)
シナや朝鮮半島国に生まれかわりたいと思っているのがいたら相当の変わり者だ。『5年前の前回調査より6ポイント増え、とくに20代男性が21ポイントも急増した。』 朝日る連中や左翼なNHKなどにとっては苦々しい調査結果になったのではないか。

日本人であることに強いアイデンティティーを持つ「愛国者」が増えた。当然そういうことになる。シナ朝鮮半島国のひどい反日、国内では朝日などの捏造記事、それに昨今とみに反日NHKに対し批判する普通の日本人が増えたことなど。闇にかくされていた「黒い霧」が晴れてきた。よくよく見るとなんだよこいつら、今まで日本が悪い悪かったと喧伝し聞かされてきたことがウソではないかと自覚する人が増えたのだ。
今までおおってきた「黒い霧」は、世論をコントロールしてやるというNHKを含めた思い上がった朝日るマスゴミの偏向報道であり、暴いたのはネット社会の発展と進歩に他ならない。

日本を好きな日本人が83%いる。ということは日本が嫌いな日本人は17%いることになる。その数字の中に、反日政党の売国政治家、NHKを含めた朝日るマスゴミ、悪徳人権屋弁護士、反日NPO等々がこり固まって存在していることになる。ご苦労さん。彼らも商売がやりにくい時代になった。

それにしても日韓議員連盟に所属する内の30人の議員が土下座訪問をこのほどして来たのだが、約束してきた中身があまりにもひどすぎて言語に絶する。
朝日る戦後の日本の膿(ウミ)のような政治家連中だ。こんな奴らを当選させてきたことを深く反省しなければ未来への進歩がない。

先日エボラに罹患しているかもしれないとの疑いでカナダ人のジャーナリストが空港から救急車で搬送されたニュースが流れた。へんてこりんな関わりというものは世の中にはおうおうにしてよくある。
なんとその人はNYT(ニューヨークタイムズ)の反日記者として有名なノリミツ・オオニシだった。
『もっと問題なのは同紙東京特派員N・オオニシのようにマスコミ界にも帰化人がいて、日本人の名を使って日本を非難する。こんな賢しい輩を排除するには米国と同じにその出自を明らかにし、発言させるべきではないか。』 とジャーナリストの高山正之さんが週刊新潮に寄稿している。まさにその通りだ。
日本人のふりをして世界にいわれなき悪評を喧伝する朝鮮半島人の存在を許している現状を暴かなければならない。

在日に「通名」を許している諸問題は犯罪など社会の隅々で実に根深い。NHKは勿論のことおTV各局、新聞社には相当数の在日及びその出身者が通名でマスゴミ記者稼業をやってるのがいるのではないか?
その実態不明。
日本人としてのアイデンティティーがあればとうていできないことをNHKを含めた朝日るマスゴミは平気でやる。そんな疑いからして産経以外の既成マスゴミの存在価値などなくなった。

『朝鮮人追悼碑「ネット右翼の圧力で中止になった」 NYタイムズ紙の日本批判報道が物議』(10月31日、J-CASTニュース)
 10月28日、NYTはサイトのアジア版トップに当該記事を掲載した。ことの発端は北海道猿払村で2013年11月、許可を得ずに戦時中に労働力として動員された朝鮮半島出身者の追悼碑が建立された。場所は村の共同墓地だった。
碑をかってに建てたのは「強制連行・強制労働犠牲者を考える北海道フォーラム」。人の共同墓地に黙って建てた方が悪い。

当然撤去となりへんてこりんなフォーラムもそのことには納得している。
それをNYTはアジアのニュースのみならず世界のニュースに仕立て上げた。NYTはそもそも撤去せざるをえなかった理由である人の土地に勝手に建立したことを記事で一切触れていない。ヘイトにつなげている。

朝日新聞の住所、NYTの東京支局の住所、南鮮の東亜日報東京支局の住所。全部同じ東京都中央区築地5丁目3-2。
同じ穴のムジナとはこのことだろう。
NHKを解体民営化させて、これと同じ住所の仲間入りとならないものだろうか。
NHKもロッテやサムスンから広告料を頂戴して民営化するべきだ。今の報道ぶりでは日本人から受信料を盗るなと言いたい。

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