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朝鮮半島利権 パチンコ博打を廃止できない汚れた体質

かねてよりパチンコ博打を容認していることに反対です。
1年365日朝から晩までパチンコ博打をさせている国は世界で日本しかない。

敗戦後のどさくさに紛れて全国各地の駅前の一等地がヤクザな三国人に不当に占拠されたといわれている。特に朝鮮半島系のやることはひどかったのではないか?

警察は退職後の天下り先として、政党政治屋は利権にむらがる、マスゴミは広告代をちょうだいするためにパチンコさまさま、不毛でおぞましい構造がず~~~とパチンコ博打業界を守ってきた。パチンコ屋には朝鮮半島系が多いので、公営ギャンブルを批判することがたまにあっても、パチンコ博打を批判した政党は特に左翼系にはない。
先日他界した土井たか子さんのご趣味はパチンコだった。
一般の客に比べると出玉の調子がよかったのかもしれない。

何が遊技場やら。鉄火場ではないか。博打だとはっきりいえるカジノには賛成です。合法に税金を稼げる。最低でもパチンコの景品換金時の税金を正当に徴収するべきです。

べらぼうに儲かる上がりによって、南北朝鮮国のふところ具合もほっくほく。
在日は祖国朝鮮半島国に長い間大貢献をやってきた。その点は見上げたものだ。警察、政治家、マスゴミという権力者が、在日のパチンコ屋から利権をちょうだいしてお世話になってきた。そして今も続いている。誠に汚らわしくもありおぞましい構造です。

兵庫県の井戸知事さんが大阪市がやろうと考えてる「カジノ」について、兵庫県の住民から博打依存症が出ると批判した。橋下大阪市長は、「カジノだけを排除したって、兵庫県のパチンコはどうするのかという話になってくる」と反論。そのとおりです。グーの音も出まい。
パチンコ博打依存症になってる気の毒な日本人は全国にたくさんいる。
カジノはダメだがパチンコ博打はOKとする井戸知事の見識を疑う。

「次世代の党」が、パチンコの出玉の換金を禁止する風営法改正案を議員立法だが出すという。パチンコ利権に群がってきた政党政治家が多いので、すんなりと法案が通りそうにはなさげながら、ようやくこんな日が来たかという思いです。
次世代の党にがんばってもらいたい。今の国会でよい話だなと思えるのはこれくらい。

女性2閣僚が辞任。新潮の特ダネが出てからたった5日で辞任、段取りがよい。松島法相も大臣の椅子に拘泥することなく辞任。安倍首相にとっては身内から出た災難ながら、決断が早かったのはよかった。任命責任は当然追及されるが、「うちわ」で追及したレンホウさんや民主党が国民からほめられてる雰囲気は全然ない。

ニコニコ動画で橋下市長と在特会桜井会長との会談を見る。冒頭、桜井氏がエロ毎日、慰安婦朝日、偏向NHKを非難した光景がもっとも価値があった。
どちらが勝ったか負けたかとかよりも、会談をやって得か損かでいうと在特会の方が得をした。日本で1番有名な市長と子供喧嘩のようだったとは言っても言い合うことができたわけであり。総連や民団のつっこみに土下座しまくってきたマスゴミだけが、二人のののしりあいを見て大喜びだった気がする。

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