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シュウキンペイ 属国のソウル大学でシナ国歌を熱唱 

15日、稲田朋美行政改革相・古屋圭司拉致問題相・新藤義孝総務相の3閣僚をはじめとして、84人の国会議員が靖国神社に参拝した。本来ならば首相と全閣僚が2~3年ほど続けて参拝すれば、外交問題など消えてなくなるように思う。いずれにせよ参拝された皆さまご苦労さまでした。

愛国だからどうの、右翼だからどうの、反省が足りないからどうのと朝日る連中はクレームをつけるが、英霊に対する尊崇はそんな下世話なレベルだけの話ではない。英霊に対する崇高な「人間愛」に尽きる。ヒューマンを理解できない偏執的な朝日る左翼には理解できないのだろう。参拝した議員の皆さまを有権者として大事にしたいものだ。与野党など関係がない。

話はとぶが、シュウキンペイがこのほど南鮮を訪問しソウル大学で講演した。シナと南鮮は抗日戦争をともに戦った仲間だと強調して日本を批判した。大拍手だったようだ。講演終了後にはシナの留学生がソウル大学でシナ国歌をうたいあげた。それを南鮮の連中はお聴きになっていたとのこと。アホではないか。

祖国が南北に分断されている最大の加害者は南鮮にとってはシナではないのか。朝鮮戦争ではお互いに殺しあった。それを横に置いといて、シュウキンペイを大歓迎した。朴クネを始めとする南鮮のメディアも、ぼんくらと思えて仕方がない。長い歴史の中で朝鮮半島はシナの属国だった。DNAにしみついているのだろう。

日本の朝日る左翼メディアは朝鮮半島国は儒教の国でメンツを重んじると讃えるのだが、実態は人としての良識と尊厳を持ちあわせていない。国家としてシナの慰安婦国になろうとしている状況です。どうでもよいのだが、悲しいほどみっともない国柄だと思う。

普通の友達関係でも二枚舌や三枚舌を使う友人とは誰しもが遠ざかる。南鮮とシナの二枚舌は、まるでヘタな落語のようであります。日本の朝日るメディアも似ている。朝日新聞の慰安婦問題記事の嘘たれ流し、追随してきた毎日グループにNHK。彼らが流す左翼的虚報は、良識ある報道ができない国柄として日本人として世界に恥かしい。

尖閣諸島をシナに占領されたら個別的自衛権で対抗できる。集団的自衛権などいらない。と昨今朝日る左翼は言い出している。憲法九条のカルト護憲屋が個別的自衛権でやっつければよいというわけで、それってどうよと思うのであります。(笑) 軍備や交戦権など認めないと叫んできた連中が、個別的自衛権でやれというのだから憲法のことは勿論のことどうやってどうなるのかその辺のところを詳しくききたいものだ。

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