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今年も8月15日を迎える

日本ではお盆、春と秋のお彼岸、年末年始に多くの人はお墓参りをする。他界した肉親や親類、或いはお世話になった知人をしのびそして尊崇する。世界のあらゆる国家・民族で同じことが行われている。あたたかい血が通っている人間としてそれはあたり前のことだと思う。

元朝日新聞の加藤千洋は、シナ駐在時に時のシナ政府の要人に日本の首相などが靖国神社に参拝することを非難したらどうかと注進したともっぱら言われている。その後シナはこれ幸いと靖国参拝に強硬なクレームをいうようになった。反日左翼新聞の朝日の中では加藤千洋は高く評価されたに違いない。長年報ステで解説をやっていた。ネットではもっぱらこのことが指摘され続けているが、朝日新聞と加藤千洋は事実だったのかどうかすっきりと説明する必要がある。

毎年、反日左翼新聞の朝日や毎日新聞は、靖国に参拝する首相は勿論のこと大臣や政治家を非難し続けてきた。日本国内の世論がそうならこりゃありがたいと、シナや南鮮は日本を非難、年々その声は大きくなった。

サンフランシスコ平和条約を締結し、主権を回復した日本はその後国連に加盟した。戦後千数百名のBC級戦犯は絞首刑にまでなった。戦争犯罪を犯したのはあの戦いで日本兵だけという実に不当な押し付けだった。広島・長崎の原爆投下も民間人皆殺しの絨毯爆撃もすべて戦犯とはならず。

日中平和友好条約、日韓基本条約を締結したのだが、朝日や毎日などの反日左翼新聞は、これら両国と「戦後」の関係になることを許さなかった。戦犯国として土下座を続けるべきだと強固なスタンスで売国報道を展開してきた。思うに朝日る連中は反権力を叫びながら、何のことはない自分たちが権力者になりたかっただけではないか。左翼イデオロギーを拡散展開させ、日本を左翼国家にしたかったのだろうと思う。

主権者が選んだ日本政府よりも自分たちの方が上なのだと当然思っているに違いない。共産党や社民党と同じで朝日るメディアのタチは悪い。報道の自由とネタ元をあかさずともすむという治外法権がある。日本を陥れるレイシストとしては巨悪で巨魁。

英霊になった皆さんを思うと心が痛む。朝日るメディアが、靖国に参拝などするなよボケと報道するとは思いもよらなかったに違いない。同胞である朝日る日本人が後の世の平和をのぞみ国家に命を捧げた皆さんを裏切ったのです。気の毒で仕方がない。朝日るメディアは、日本を精神的三等国にするべく悪行を重ね続けている。地球市民らしいから彼らは日本人ではない。

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