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2014年8月

アカが書きヤクザが売ってバカが読む そんな朝日新聞の言い逃れが見苦しすぎる

慰安婦問題事件をつくり上げた朝日新聞だが、自分たちの責任ではないかのように見苦しい弁明を重ねている。朝日る芸者の田原総一朗は、「朝日批判記事にみるナショナリズム」などとひねくれたことを言っている。
『朝日新聞批判に強いナショナリズムを感じるがゆえに、「朝日新聞よ、頑張れ」と言いたくなるのである。』『私は朝日新聞が総括報道を行った翌日から、通常よりも熱心に紙面を読むようになった。』『私は、わずかではあるが第2次世界大戦中の世論を知っている。戦争への批判はもちろん、食べものが少なくなること、空襲が激しくなること、男の先生が出征して授業が埋まらないことなど、いかなる批判も許されなかった。ナショナリズムに裏打ちされた愛国心を散々強要されたあげくの敗戦であった。』

田原は朝日の虚報を責めるのはナショナリズムだと言い放ち、まるで戦前のようだと言う。自称ジャーナリストの彼の人生は朝日のちょうちん持ちであり、朝日るイデオロギーのお助けマンのようなものだった。
そんな彼がこの問題で議論をすりかえて詭弁を弄する。やっぱりな、である。
『私は朝日新聞が総括報道を行った翌日から、通常よりも熱心に紙面を読むようになった。』 ほう~、みんな朝日の購読を続けるのだよ、と宣伝しているようなものだ。
朝日の太鼓持ちの面目躍如たるご意見であります。
田原の欠陥は、朝日に誤報を謝罪せよと一言も言っていないことであります。
世界に向かって日本と日本人の名誉に泥を塗ったことに対して、回復せよとも言っていない。子供の時から嘘を言ったら訂正しあやまる、これは世間の常識であり人間として最低限度の良識だと思う。朝日新聞にも田原にもそれがない。物事の正邪のことわりがわからない。欠陥者としか思いようがない。

朝日る言論を駆使するこんなアホな人間が戦後の世間をマインドコントロールしてやるぞいとやってきたわけで、安倍首相の持論である戦後レジームからの脱却をやらなければ日本の未来はないとつくづく思う。
ナショナリズムがどうの軍国主義復活がどうのなどという問題ではない。国を陥れる戦後最大の嘘をついたのに、謝罪もせず、被害者である日本人に道義的責任もみせない、それですむのかという裏も表もない極々単純なことなのです。

食品偽装をやった企業は大勢の前で米つきバッタのように謝罪し、偽った品物に見合う金品を消費者に返還する。第四の権力者である朝日新聞だと許されるわけなどあるまい。やったこと、その立ち居地からして重大にして巨悪、謝罪だけや購読料の返還くらいで済む問題ではない。

国は朝日新聞の発行を即刻差し止めるべき重大な事案ではないか。

TBSのサンデーモーニングにいつも出ているイヤらしいチョビひげをはやした岸井成格は、民主主義を守るのは我々ジャーナリストだと偉そうに時々しゃべっている。民主主義を守るのは主権在民である国民であって、マスコミの役割は裏づけにもとづいた事実を報道すればよいのだ。オピニオンリーダーを自認するなら、正しく報じることが最低不可欠な責任です。

朝日新聞からは、政府が撤回も修正もしない「河野談話」の裏に逃げようとする詭弁が見え始めてきた。政府が認めて談話まで出した、最後の責任は政府にあると卑怯にも罪と咎を全部おっかぶせるように思える。

安倍自民党は応援するが、古い自民党を根っから支援する気は自分にはない。今でも野中・古賀・加藤紘一などの人権屋左翼の毒まんじゅうのようなのがうろうろしているような自民党なら御免こうむりたい。安倍さんには10年くらい政権を担ってもらいたいものだ。朝日新聞と河野洋平を国会に呼び、河野談話を破棄或いは大修正することができなければ自民党も日本にも未来がない。自民党の連中は2年前には野に下っていたことをもう忘れたのか。党是である憲法改正を延々とほったらかしにしてきたその責任は実に重い。有権者を裏切ってきた。党員一人ひとりが猛省すべきです。

相手が巨悪巨魁といえでも一新聞社の虚報も正せないなら政党を解散し政治家を辞めてもらいたい。

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朝日るマインドコントロールをいつまで許すのか

「安らかに眠って下さい 過ちは繰り返しませぬから」 と広島の原爆死没者慰霊碑に刻まれている。民間人を大量に殺戮する未曾有の兵器を投下したのに戦犯にも問われない。ホロコーストではないか。毎年毎年原爆の日を前にして、朝日る反日左翼は日本悪しそれみたことかと騒ぎまくるのだが、その碑文に対するクレームなど彼らから出ない。

あの東京裁判で国際法からして日本は無罪であると、インドのパール判事は終始主張し続けた。公正な主張をしてくれたものだと感銘する。そのパール博士は広島の碑文を読んで、『「この《過ちは繰返さぬ》という過ちは誰の行為をさしているのか。もちろん、日本人が日本人に謝っていることは明らかだ。それがどんな過ちなのか、わたくしは疑う。ここに祀ってあるのは原爆犠牲者の霊であり、その原爆を落した者は日本人でないことは明瞭である。落した者が責任の所在を明らかにして《二度と再びこの過ちは犯さぬ》というならうなずける。
 この過ちが、もし太平洋戦争を意味しているというなら、これまた日本の責任ではない。その戦争の種は西欧諸国が東洋侵略のために蒔いたものであることも明瞭だ。さらにアメリカは、ABCD包囲陣をつくり、日本を経済封鎖し、石油禁輸まで行って挑発した上、ハルノートを突きつけてきた。アメリカこそ開戦の責任者である。」と述べられた。

「広島、長崎に投下された原爆の口実は何であったか。日本は投下される何の理由があったか。当時すでに日本はソ連を通じて降伏の意思表示していたではないか。それにもかかわらず、この残虐な爆弾を《実験》として広島に投下した。同じ白人同士のドイツにではなくて日本にである。そこに人種的偏見はなかったか。
しかもこの惨劇については、いまだ彼らの口から懺悔の言葉を聞いていない。彼らの手はまだ清められていない。こんな状態でどうして彼らと平和を語ることができるか。」 これもパール博士の言葉であり見解です。す~と心の中に入ってきて納得できる。

仕返しのためにいつか必ずがアメリカ本土に原爆を投下してやれ、という気などさらさらない。それは不毛だ。だけどせめてアメリカの大統領が広島と長崎を訪れて、頭を垂れるべきだろと常々思っている。「彼らの手はまだ清められていない。」 パール博士のご意見はまさにです。その薄汚れた手でベトナム戦争をやり撤退敗北、その後も何かとやることが中途半端でアメリカは自分の手で自分の首を絞めてきたあんばいに思える。
ご苦労さん。

碑文は公募され、広島大学の雑賀忠義教授が選んだといわれている。雑賀は「広島市民であると共に世界市民であるわれわれが、過ちを繰返さないと誓う。 これは全人類の過去、現在、未来に通ずる広島市民の感情であり良心の叫びである。『原爆投下は広島市民の過ちではない』とは世界市民に通じない言葉だ。
 そんなせせこましい立場に立つ時は過ちを繰返さぬことは不可能になり、霊前でものをいう資格はない」のだと見解を喋っている。

インターナショナル、連帯、地球市民、世界市民、これらの言葉は朝日る左翼が使い彼らのイデオロギーを表現する。雑賀が言う「原爆投下は広島市民の過ちではない、とは世界市民に通じない言葉だ。」は全く理解できない。反日左翼が応募し、同じ左翼の雑賀が選んだ、とんちんかんな碑文を今もありがたがっているとはなんとも間抜けな事実です。雑賀の言い分は朝日新聞の慰安婦事件捏造報道の取り消します、ほなさいなら、にぴったりと通じるものがある。原爆を投下されたのは日本が悪かったから、慰安婦事件の虚報は反省などしない、すべては世界の女性の人権を守るためだったのだ、どんなもんじゃい、と論点をすりかえる。反日左翼は事実をねじまげるのがうまい。上手に嘘をつく。朝日るインテリには実に卑怯者が多い。

GHQの洗脳によって始まった日本の戦後はアメリカの思いどおり以上の素直な国柄になった。朝日る左翼のマインドコントロールが加わり、扱いやすい「反省サル日本」にまでなった。日本を左傾化させるための朝日る報道マインドコントロールがたまたまアメリカの工作とも合致したのだろう。
原爆投下という人体実験をやったアメリカはその責任を追及されたくなかった。朝日る連中は日本を反日左翼国家にし日本列島は日本人のためのものではないと解体したかったのではないか。過去の伝統文化を否定し、日本人を骨抜きにした後に権力を握る。そんな悪だくみが垣間見られる。

正義感も良識もない朝日るマインドコントロールによって、戦後の社会はパール判事の正論を無視してきた。パール判事の正しい見解を祭り上げて、東京裁判は不当だったから仕返しの戦争をするなんてバカなどよもやいまい。問題は核たる本質を踏みにじり、左傾化させるために第四の権力である報道の自由という強権を駆使して、朝日る連中は日本人をマインドコントロールしてきたのです。朝日る連中は自分らが愚民を導くインテリだと誇っているらしい。国益はそっちらけ、愛国心を冒涜する、世界の左巻きでも日本の朝日る連中は国も愛さず同胞も愛さないめずらしい存在です。彼らは孤利孤略の権力者で、本質的に公徳心も道徳心もない。人権を悪だくみに使う偽善者です。

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ぼんくらの舛添よ まさか平昌オリンピックに税金をプレゼントするのではあるまいな?

『「韓国だけ便宜は困難」 韓国学校増設、都知事は快諾したけれど…担当者「用地がない」』(8月20日、産経) パククネに会いたいために、他にもどれだけの安請けあいをしたのか心配になる。次々に出てくるではないか。都の税収を私物化しているあんばいに見える。オレの一言で都政は全部決められる、と思い上がっているのだろう。南鮮の学校だけを快適にするために大事な税金を使われるのはイヤだと思われる都民の皆さんは「ふるさと納税」をどんどんやって下さい。その方が日本のためにも有効です。

『朝日は事実曲げてまで日本人おとしめたいのか』 産経に掲載されたジャーナリスト・門田隆将さんの東電福島第1原発事故に関する「吉田調書」についての朝日新聞の報道姿勢に対するコラムを読んだ。悲しい現実です。かいつまんで記載すると論旨がつたわらないのでリンクをたどって是非ともお読みいただきたい。でも簡単に言うと、原発事故当事所員の9割が吉田所長命令に違反して現場からトンズラしたのだと朝日新聞は報じたが、その事実はなく、吉田命令に従って同じ建物の2階に退避したもので、卑怯にも逃げたのではないと門田さんは指摘された。

『いかに現場が事態を収束させようと、そして故郷、ひいては日本を救おうと頑張ったのかがよくわかる内容だ。』と吉田さんと所員の皆さんを評価されている。だとすると卑怯にもあいつらは逃げたと報じた朝日新聞とは真逆の事実になる。痛いところを突かれた朝日は産経に抗議文を送ったらしいが、自分のメディアリテラシーやれこれからすると朝日のあの報道はまたまた嘘で、産経と門田さんの意見が正しいと判断する。そこまで悪報道を重ねるのか朝日という思いです。

俳優の津川雅彦さんは、慰安婦報道で謝罪をしない朝日新聞の姿勢を左翼らしい、それもけっこうなことだ、よしんば謝罪をされてそれでおしまいになるよりもず~と朝日に対する批判と非難が続くことになるのでそちらの方がよい、と言っておられる。な~るほどそれもありかと思わぬでもないが、朝日新聞や朝日る連中によって癒えることがないほどの致命傷をわが国は負った。糾弾するのかしないのか政党政治家の動きにしばし注目している。期待はほとんどしていない。しかし津川さんの意見のようなことは明確に残り、戦後史に朝日新聞の悪行は深く刻まれれたことは間違いがない。よって朝日新聞に対する非難は永久に続くことになる。ご苦労さん。

産経新聞ソウル支局長が南鮮の検察に事情聴取を受けている。南鮮の国内法で外国の報道を捜査する。ありえない話ではないか。前回の聴取は10時間もかかったようだ。拷問だ、これだと。こういうことは未開の独裁国家ならやりかねない。日本政府は断固たる対応をすべきだ。自分にとって朝鮮半島人は嘘を吐きまくり人を拉致したり領土盗っ人として恐怖であり、怖い国柄だと常に思う。李信恵なる在日が在特会と保守速報さんを訴えたらしい。これも産経ソウル支局長の事情聴取と相似形で、日本と日本人への嫌がらせにすぎない。益々彼らが嫌いになり闘争心に燃える日本人が増えることになる。自分勝手な言い分で人の口を閉じることは出来ない。

心情としていかなる人に対しても、「殺せ! 死ね!」と往来で言うことには賛同しません。得をすることは絶対にない。そう叫ばざるを得ない事情があっても、言った方が損をする。広義で値打ちのある活動をのぞみたい。舛添の勝手な売国活動を非難するとか、慰安婦問題で日本を陥れる南鮮の大使館や朝日新聞や毎日新聞に向かって抗議するとか。主義主張の違いがあるのだろうけど折角の活動なのに惜しい気がする。

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シュウキンペイ 属国のソウル大学でシナ国歌を熱唱 

15日、稲田朋美行政改革相・古屋圭司拉致問題相・新藤義孝総務相の3閣僚をはじめとして、84人の国会議員が靖国神社に参拝した。本来ならば首相と全閣僚が2~3年ほど続けて参拝すれば、外交問題など消えてなくなるように思う。いずれにせよ参拝された皆さまご苦労さまでした。

愛国だからどうの、右翼だからどうの、反省が足りないからどうのと朝日る連中はクレームをつけるが、英霊に対する尊崇はそんな下世話なレベルだけの話ではない。英霊に対する崇高な「人間愛」に尽きる。ヒューマンを理解できない偏執的な朝日る左翼には理解できないのだろう。参拝した議員の皆さまを有権者として大事にしたいものだ。与野党など関係がない。

話はとぶが、シュウキンペイがこのほど南鮮を訪問しソウル大学で講演した。シナと南鮮は抗日戦争をともに戦った仲間だと強調して日本を批判した。大拍手だったようだ。講演終了後にはシナの留学生がソウル大学でシナ国歌をうたいあげた。それを南鮮の連中はお聴きになっていたとのこと。アホではないか。

祖国が南北に分断されている最大の加害者は南鮮にとってはシナではないのか。朝鮮戦争ではお互いに殺しあった。それを横に置いといて、シュウキンペイを大歓迎した。朴クネを始めとする南鮮のメディアも、ぼんくらと思えて仕方がない。長い歴史の中で朝鮮半島はシナの属国だった。DNAにしみついているのだろう。

日本の朝日る左翼メディアは朝鮮半島国は儒教の国でメンツを重んじると讃えるのだが、実態は人としての良識と尊厳を持ちあわせていない。国家としてシナの慰安婦国になろうとしている状況です。どうでもよいのだが、悲しいほどみっともない国柄だと思う。

普通の友達関係でも二枚舌や三枚舌を使う友人とは誰しもが遠ざかる。南鮮とシナの二枚舌は、まるでヘタな落語のようであります。日本の朝日るメディアも似ている。朝日新聞の慰安婦問題記事の嘘たれ流し、追随してきた毎日グループにNHK。彼らが流す左翼的虚報は、良識ある報道ができない国柄として日本人として世界に恥かしい。

尖閣諸島をシナに占領されたら個別的自衛権で対抗できる。集団的自衛権などいらない。と昨今朝日る左翼は言い出している。憲法九条のカルト護憲屋が個別的自衛権でやっつければよいというわけで、それってどうよと思うのであります。(笑) 軍備や交戦権など認めないと叫んできた連中が、個別的自衛権でやれというのだから憲法のことは勿論のことどうやってどうなるのかその辺のところを詳しくききたいものだ。

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今年も8月15日を迎える

日本ではお盆、春と秋のお彼岸、年末年始に多くの人はお墓参りをする。他界した肉親や親類、或いはお世話になった知人をしのびそして尊崇する。世界のあらゆる国家・民族で同じことが行われている。あたたかい血が通っている人間としてそれはあたり前のことだと思う。

元朝日新聞の加藤千洋は、シナ駐在時に時のシナ政府の要人に日本の首相などが靖国神社に参拝することを非難したらどうかと注進したともっぱら言われている。その後シナはこれ幸いと靖国参拝に強硬なクレームをいうようになった。反日左翼新聞の朝日の中では加藤千洋は高く評価されたに違いない。長年報ステで解説をやっていた。ネットではもっぱらこのことが指摘され続けているが、朝日新聞と加藤千洋は事実だったのかどうかすっきりと説明する必要がある。

毎年、反日左翼新聞の朝日や毎日新聞は、靖国に参拝する首相は勿論のこと大臣や政治家を非難し続けてきた。日本国内の世論がそうならこりゃありがたいと、シナや南鮮は日本を非難、年々その声は大きくなった。

サンフランシスコ平和条約を締結し、主権を回復した日本はその後国連に加盟した。戦後千数百名のBC級戦犯は絞首刑にまでなった。戦争犯罪を犯したのはあの戦いで日本兵だけという実に不当な押し付けだった。広島・長崎の原爆投下も民間人皆殺しの絨毯爆撃もすべて戦犯とはならず。

日中平和友好条約、日韓基本条約を締結したのだが、朝日や毎日などの反日左翼新聞は、これら両国と「戦後」の関係になることを許さなかった。戦犯国として土下座を続けるべきだと強固なスタンスで売国報道を展開してきた。思うに朝日る連中は反権力を叫びながら、何のことはない自分たちが権力者になりたかっただけではないか。左翼イデオロギーを拡散展開させ、日本を左翼国家にしたかったのだろうと思う。

主権者が選んだ日本政府よりも自分たちの方が上なのだと当然思っているに違いない。共産党や社民党と同じで朝日るメディアのタチは悪い。報道の自由とネタ元をあかさずともすむという治外法権がある。日本を陥れるレイシストとしては巨悪で巨魁。

英霊になった皆さんを思うと心が痛む。朝日るメディアが、靖国に参拝などするなよボケと報道するとは思いもよらなかったに違いない。同胞である朝日る日本人が後の世の平和をのぞみ国家に命を捧げた皆さんを裏切ったのです。気の毒で仕方がない。朝日るメディアは、日本を精神的三等国にするべく悪行を重ね続けている。地球市民らしいから彼らは日本人ではない。

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嘘つきは朝日を見習え 何年後でも取り消しますと言えば無罪になれる

『慰安婦問題を考える 慰安婦問題の本質 直視を 編集担当 杉浦信之』(8月5日 朝日新聞)

産経新聞と概ね読売系は朝日の卑怯な言い訳と逃げを鋭くついているが、毎日やNHKを始めそれ以外の朝日るメディアは朝日を批判するどころか擁護さえする動きがある。これには驚いた。ジャーナリズムとはいったい何なのだろうか。ことここに至っても『報道の自由』という治外法権を誇示し、利権を守ろうとする。タチが悪い。
               ☆

民主主義国家と言われるこの日本において、こんな連中の嘘報道に我々は日々影響を受けてきた。実に残念で耐え難い。
国家と民族の名誉を地べたに引きずり落とした。報道の自由を隠れ蓑にして、悪辣な虚偽報道を世界に拡散した。その心は何なのか? 共産党や社民党と同じ売国奴でしかない。
客観報道ではなく左翼な主観を押し付ける。恐ろしい体質を持っている。
               ☆

『「私は朝鮮人に対してドレイ狩りをした」とのざんげが、後にすべて虚言と判明した“世紀のウソ”、「吉田清治証言」を、朝日新聞が初報から32年目で「虚偽と判断、記事を取り消す」とした。だが、朝日が最も検証すべきは、1991年夏の「初めて慰安婦名乗り出る」と報じた植村隆・元記者の大誤報だ。記事は挺身隊と慰安婦を混同、慰安婦の強制連行を印象付けた。しかも義父にキーセン(芸妓)として売られていたことを書かずに事実をゆがめたからだ。しかし今回、同紙は誤報を認めなかった。2日に渡った特集は、触れたくない部分には触れず、「女性の尊厳」という人道主義に逃げ込んだ。(久保田るり子)

 ■朝日新聞は「誤報」の責任をうやむやにした』 産経新聞の久保田さんの見解に大いに納得する。
               ☆

産経と読売以外のメディアや新聞社は、まさに「マスゴミ」という呼び名がぴったりではないか。NHKも含めて左巻きイデオロギーの拡声器に過ぎない。こんな環境の中で第2次安倍政権がよくぞ誕生したものだ。主権者である国民の理性と英知に敬服する。
               ☆

朝日新聞杉浦信之編集による言い訳は、開き直りこそすれ謝罪が一切ない。そうである以上は謝罪をさせるまで徹底的に追求しなければならない。あたり前の話です。それにしても編集担当杉浦信之・・・とわざわざ書くのも逃げたっぷりの感じで面白い。
社長も編集長も責任をとってやめる必要はない。そんな程度ではすまない。どうせたいした知性など持ち合わせていない人間ばかりだろうし。日本と民族の名誉を回復させるために国連や世界中を我々は嘘を書きましたと全社員で行脚するか、即刻廃刊する以外にない。自ら出来なければそうさせるべきだ。
               ☆

NHKや毎日新聞が報道の自由やれこれで国家権力が朝日の嘘記事を追求してはならないなどと主張する資格はない。嘘記事を大事にしろと言ってるようなものだ。お前らも今までの慰安婦報道に関して、襟を正してまず検証するべきだろ。その誠意なくして報道の自由を主張できない。朝日る連中は民主主義を踏みにじってきた。

事実の裏づけもとらず、最初から反日・反政府ありきでサブリナル効果たっぷりの編集記事を書く。先進国の一員と言われているが、残念かな日本のマスゴミの体質は恐ろしい。毎日系も朝日とよく似ている。「天網恢恢疎にして漏らさず」、よく出来たことばだなぁとつくづく思う。。

30にも及ぶリッチでセレブな極左売国奴グループが、国連にまで行って日本を性奴隷国家だと非難してくれと常時ロビィ活動をやってるらしい。従軍慰安婦問題に関しては、彼らがヤリ玉の中心にあげていた朝日の嘘記事取り消しますでケリがついた。売春やれこれが問題なら何も日本だけが国連から追求を受ける筋合いなどない。米軍も国連軍も売春行為はやってきた。
               ☆

生まれ育った国や同胞の名誉を嘘までついて傷をつけて、彼らはどういう種類の人生の充足感を持てるのだろか。到底理解できない。金も名誉もなにもないけど、死ぬ時には世間さまには迷惑をかけなかったと思える自分でありたいものだ。人として最低限のあるべき姿だと思う。

朝日る連中の嘘と欺瞞をネットで語り継いでいかねばならない。これからはそういう語り部の皆さんが今より以上にたくさん増えてくる気がする。

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従軍慰安婦捏造報道 朝日新聞の苦しい言い訳が始まった

今でも南鮮の売春婦が日本で常時5万人くらい商売をやっている

らしい。アメリカでもしかり、世界中で売春稼業をやっている。

まさに売春大国であります。そんな民族の現状を恥じて反省すべ

きではないか。

国民からの怒りが身に沁みてきたのか、8月5日『慰安婦問題の

本質 直視』という特集を組んで言い訳を開始した。そもそも慰

安婦問題の本質は、朝日新聞と福島瑞穂夫婦など、朝日る反日売

国奴が国連にまで拡散させた悪行がことの本質である。そう断定

できる多くの論拠と証拠が明確にある。

               ☆

戦後日本では『パンパン』と呼ばれた売春婦が占領米軍の相手を

した。国連軍も色々なところで売春婦を相手にしてきた。日本だ

けを責める南鮮では、朴・クネの父親であるパクチョンヒ政権に

米軍を相手にせよと強要されたと、122人の女性が南鮮政府を

このほど訴えた。在韓米軍慰安婦問題については、南鮮は何ら行

動をおこしていない。自らがベトナムの女性を蹂躙したライダン

ハン問題では謝罪も反省も補償もせず、日本だけを責め続けてい

る。その理由は、朝日新聞や朝日る反日売国奴が攻撃しやすい日

本を虐めよという呼び水を送ったことにある。南鮮も朝日新聞も

朝日る連中も、日本を責めるならダブルスタンダードもトリプル

スタンダードも辞さぬという横暴さと暴力性に満ちている。

               ☆

朝日新聞はあの吉田清治の嘘八百を拡声器となって報道した。四

半世紀の歳月が過ぎた今になって、『吉田氏が済州島で慰安婦を

強制連行したとする証言は虚偽だと判断し、記事を取り消します

。』とな。ちょっと待ってくれ、それで終わりなのか。嘘だろ。

人殺しをした犯人は、殺すつもりはありませんでしたと必ず言い

訳をする。それで罪がなくなるわけもなくブタ箱入りか死刑に

なったりする。民族と国家の名誉を毀損させて、『記事を取り消

します』でおしまいにするわけにはいかない。

               ☆

『「挺身隊」との混同 当時は研究が乏しく同一視』。慰安婦と

挺身隊のことを間違えたと、これも今になって言い訳をしている

。その原因は、ざっくばらんにいうと当事の世の中では混同しや

すかった、自分らだけではなく報道各社もよく似た間違いを犯し

ていると、産経・毎日・読売などの過去記事を引きずりあげてこ

いつらも同じ報道をやっていたと自らの責任を希薄化させようと

組み立てている。卑怯であり往生際が悪い。

               ☆

あの植村記者が、ネットで名前もあげられているとまるで被害者

のように主張している。ええ加減にしてくれ。政府は朝日新聞従

軍慰安婦捏造記事調査委員会を創設して、世に公開するべきでは

ないか。日本にも公聴会はあるが形骸化している、アメリカのよ

うな公聴会を開いて反日朝日新聞の本質をすっぽんぽんにしても

らいたい。当然その席には福島瑞穂夫婦も喚問すべきだ。

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