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お任せへなちょこ民主主義を打破するには 首相公選制

「船中八策」で政党もマスゴミも大騒ぎ。ねらっていた橋下さんはさぞ

かし愉快ではないかと。大宣伝をやってくれている。

首相公選制は天皇制をないがしろにするものだと、右翼か保守かあ

るいは反日左翼の黄な粉まき屋かしらないけどそんなものなのか?

               *

戦勝国から押し付けられた負け犬憲法をかえない限り日本の未来

はない。首相公選制にしても天皇制を守るのは日本人としてあたり

前のことであって、首相が天皇の上に立つなんてことはそもそもあ

りえない。憲法を改正しても天皇制を護持し首相公選制にすることは

いくらでもできる。だめだ、だめだ、そりゃだめだという大変屋が常に

幅を利かせるが、正道を守る知恵はいくらでもあるはず。

国体を守る柱がしっかりしていれば問題はない。

               *

シナのシー・ジンピン(習 近平)がアメリカを訪問。まだ副主席の立

場なのにセレモニーでは大歓迎を受けた。

だけどオバマ大統領からはきついお注射を打ってもらいほっぺも頭

も叩かれた。シナ帝国を相手できるアメリカが存在しないと特に近隣

アジアはいかれこれになるのは誰が考えても明らかです。

シー・ジンピンが主席になれば、10年間トップに君臨する。

なにせ帝国の理念で国家主本主義をやらかすのだから、政治力は

恐るべし。へなちょこな日本的議会制民主主義では、太刀打ちで

きない。

               *

ところで大阪維新の会の動きと人気が怖いので、任期満了まで民主

党がやり続けるかもなんて話が出ている。こればかりはあほらしや

の鐘が鳴る。本当だったら姑息過ぎるし、原子力村、マスゴミ村、

国会村は日本のガン。いずれも首をちょん切ってつけかえるくらい

の大手術が必要です。

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