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朝日や左翼が土下座する近隣諸国に 早速新内閣の日本がなめられる

4年11ヶ月年金を未納していた旧社会党出身の鉢呂新経産相は、

福島第1原発周辺を「死の町」と9日ご発言。その後あの表現はま

ずかったと弁解しました。

政府がやるべきことは、復興であります。普通の知恵と神経ならば

そちらの方を喋るべきです。やたら旧社会党などの民主党議員が

多い北海道が彼の地盤です。

               *

中部大の武田邦彦教授がおTV番組で「東北地方の野菜や牛肉は

健康を害するから捨ててもらいたい」「青酸カリの方が放射能セシウ

ムより毒性が低い関係にある」と発言。それを非難された一関市長

に返信メールを送られたとか。子供達を放射能から守りたい、国が

土壌を除染せよ、国が責任を持てがあの発言趣旨だという。

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『野生シカの肉からセシウム 栃木・日光、基準値超え』(7日、産経)

栃木のシカもですか。発災直後に「風評被害」という言葉が朝日るマ

スゴミによって日本中にばらまかれました。風評被害という言葉こそ

風評被害ではないかとこのブログで当事書きました。

中途半端なレベルでの安全宣言は、当該地域の生産者を守り隊と

いう意味においてその心情を理解はできる。しかし、10年後20年

後に人体に影響が出た時に、マスゴミが責任を取れるのか、大丈夫

大丈夫ぃと叫んだ皆さんにも責任がとれるのかどうかです。

               *

除染の国家責任をはっきりすることです。国家責任とは何チャラ市民

もまともな国民も全日本人が責任をとることになる。

在日はしらんふりでしょうな。数年間、放射能の影響が強い地域の

食用生産物については全部国が買い取る。その間あらゆる方法で

当該地域を除染する。相応の費用は当然かかるだろうけど、国敗れ

て放射能まみれの山河を後世に残しても意味がない。

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数年間当該地域の産物を食べることができなくても、国家的に危急

存亡の食糧難に陥るとは思えない。原発推進派だった武田教授

が、原発事故以来原発反対派になったと言ってもおのれの過去を反

省して主張をかえるのならばその勇気を否定しない。

武田さんはパチンコ擁護論者でありトータルへんてこりんな人では

あるけど、武田教授以外に放射能の人体摂取に対する危機を説く

人が今現在どれだけいるのでしょうか。

「風評被害」なる言葉が口封じになっている気がしてなりません。

               *

『ロシア軍機、日本周辺1周 中国軍も尖閣に近づく』(9日、共同)

『慰安婦問題で日本に協議提案へ 摩擦激しくなる懸念も』

(8日、産経) 野田新内閣誕生。民主党。日本がなめられた。

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