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戦争が出来る国にならないと竹島も拉致被害者もかえってこない

『竹島への軍駐留を要求へ 韓国与党代表が政府に』

(14日、産経) 朝鮮半島人はやりたいほうだい。近年になってネット

でようやく日本人の本音である反韓がとりざたできるようになった。

               *

1952年1月18日、大韓民国民国大統領の李承晩さんは、日本海

に一方的に軍事境界線を設定した。敗戦後7年、弱りきっている日

本を相手に薄汚く領土領海をかすめとろうとしたのです。

サンフランシスコ講和条約が発効したのは、同年の4月28日。

李承晩はそれを予測して1月18日に宣言したわけであり、まさに火

事場泥棒であります。そして1965年6月、日本国と大韓民国との

間の基本関係に関する条約が締結され同年李承晩ラインは廃止さ

れた。

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ところが竹島の強奪は終ることがなく、事あるごとによりひどくなっ

ている。長年の腰抜け自民党政治が間抜けであったこと、反日マス

ゴミの朝日は竹島を韓国にゆずりたい社説を展開し、国民の了解も

ないのに論説主幹の若宮啓文は理屈で日本を投げ売り。

あぁそうか、我々の領土だと日本の朝日新聞も朝日る左翼さんも

そう言っている、被害者は我々朝鮮半島人であって竹島を返せとい

う日本人は盗人だ、などと盗人が入れ替わるような驚くべき状況に

なってしまったのです。

               *

去年の今頃は、菅さん首相による「謝罪談話」があって、ご丁寧にも

朝鮮半島人をより図に乗らせたわけであります。味噌糞いっしょの

理屈で竹島は我々の領土だと威張っている。

そうさせた原因は日本側にも大いにある。

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戦勝国が敗戦国に押し付けた立ち直れない日本国憲法をありがたく

いただいて、護憲護憲と今も尚世迷い平和教をあがめている。

マジメな敗者ぶりが陳腐というか珍奇というか、平和でありさえすれ

ば平和であり続ける手段させ放棄する。尊厳も何でも捨てる。

そして最後は平和な国であり続けることはできなかった未来が見え

てくる。自分に対する卑怯な生き方、自国民に対する卑怯な生き方

が延々と続くとは思えないからです。

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