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うつみ宮土理 小野寺議員を罵倒 垣間見えるマスゴミの怖さ

『「首相、月内にも退陣」=仙谷官房副長官』(12日、時事) 

『「自然エネルギー庁」構想を披露=菅首相、看板政策に意欲』

(12日、時事) 今日の時事通信の記事です。週内に開催されるとい

う民主党の両院議員総会でどうなるのか、それが山場なのでしょ

う。普通なら。

               *

韓国食品広報大使のタレントうつみ宮土理さんが、今回の大震災

被害の当事者である自民党の小野寺議員をあのTBSの「ひるお

び」で罵倒したことにより、彼女のブログが炎上したとか。

やってきたコメントを全部削除しているようですけど。

自分は生で見ていなかったのですが、ニコ動を見るとなるほど

ひどい。笑 南鮮の広報大使ということだからうつみさんも相当の

タマなのでしょうけど。

               *

うつみさんは小野寺議員の境遇を知らなかったのかもだが、承知で

非難したのかご本人が表明しない限りわかりません。

TBSというビッグなメディアを背景にしてうつみさんは喋ったわけで、

何も知らない視聴者はうつみさんが善人に見え、小野寺さんを無能

議員のように思われた人もたくさんおられた可能性はある。

これも偏向報道の一つではないかと思うところです。

               *

TBSに限らずいずこのおTV局も震災復興が遅れているのはさも自

民党だけに責任があるかのように報道する向きが強い。多くの芸コメ

さんたちが得意気に吹聴している。引用する言葉は悪いですが、野

党は味噌糞一緒に協力せんかい、という感じ。

               *

『国直轄による被災地のがれき処理については「ようやく法案の準

備ができつつある。国会で認められないと(実行)できないが、国会

議員が自らのミッション(使命)を自覚すれば夏にはできる」と

語った。』(12日、時事) これは仙谷官房副長官さんの本日のお言

葉であります。「ようやく法案の準備ができた」ではなく今日の時点

でまだ「できつつある」なのです。

この言葉こそ今まで政府自体がやることをやっていなかった証では

ないかと。

               *

ネットの世界は小野寺議員の名誉を平等な観点で守っている。

ネットの世界がなければ小野寺さんの議員としての名誉は傷つけら

れたままでおしまいになった。

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 ひだりまきミンス“カンカラカン”政権党の本質的問題

先ず 下記 添付 URL アドレスをクリックしますと“左翼ミンス党”なる
政党が包含する 悪辣なる本質的 陰謀/問題点が 露呈されております。
その急所となる概要/文面は 下記 となります。

>基本理念と政策に賛同する18歳以上の方なら、どなたでも
なれます。
 (在外邦人または在日外国人の方でもOKです。)
>党費は、年間6,000円です ......

 http://blog-imgs-43-origin.fc2.com/y/u/k/yukokulog/touin_supporter.jpg

そもそも 上記“左翼ミンス党”なるものの政策に“違法献金もどき”の政策
即ち 換言しますと“左翼ミンス党”が 若し 最悪ケ―スとして政権獲得の後に
国家の最高権力者=内閣総理大臣が 日本国民 ならぬ 外国人 特に反日外国人
に依り 選出される可能性 無きにしも非ずであるが

一年以上 前の 衆議院総選挙に於いて 日本国民/有権者は 日本国の将来に
亘るで在ろう国家像をも 捻じ曲げる仕儀に至る事を 果たして認識
していたので在ろうか?

多分 大多数の日本国民/有権者は“左翼ミンス党”が 密かに内包する悪辣なる
前記の陰謀/問題点に 些かの疑問をも抱かず 例の 今や 悪名高き
国民総“買収もどき”の“ばらまき4K”政策に“目潰し”を食らいつつ
“左翼ミンス党”の得意技である“ごまかし/たぶらかし”戦術に
ものの見事に まんまと“してやられた”こと自明である。

所で ひだりまき“カンカラカン”なるもの そもそも 去る3月に
在日パチンコ屋よりの違法献金が露呈し 命脈を断たれる寸前の断末魔の
状況に至っていた筈であるが ......

“反日”を社是とする 所謂“ひだりまきマスゴミ”新聞/TV 等々は
只管“だんまり”を 決め込んでいるが ......

震災なる事象の到来に依り 悪運 強く 未だに 総理大臣と云う名の椅子に
“しがみ付き”醜悪 かつ“ぶざま”極まる醜態を 何ら恥じ入ること無く
継続中であるが

罹る事象は そもそも ひだりまき“カンカラカン”のみが所有する“特性/習性”
でも在るが 更に 付言しますと“カンカラカン”が所有する“辞書”には
“羞恥心/プライド”なる高邁/高尚なる 言葉は 存在する筈が無く
内閣総理大臣=国家最高責任者としての“責任感”は皆無であり かつ 卑劣にも
己が 当然 背負うべき責務は 全て 他人に押し付け 恬として恥じること
無しの輩である。

そもそも ひだりまき“カンカラカン”なるものは 一国の総理大臣の器(うつわ)
で無きこと明白であり 所詮 単なる一介の“市民運動家”なる レベル にて
留まることが 限界である。

罹る輩の 思考回路は 各所で支離滅裂に断線して居り やる事 成すこと
前後の脈絡が断絶し 単なる“その場凌ぎ/思いつき”の羅列に終始し
一慣性が皆無である。

例えば 消費税10%アップ/突然の原発停止 等々の 発言に散見される如く
“その場凌ぎ/思いつき”のオンパレ―ドである。

正に その存在は 箸にも棒にも架からぬ救い難き 低劣/愚劣 極まる存在であり
かつ 日本国憲政史上 最悪/最低の総理大臣である。

此処で 敢えて 直言させて下さい。

現 時点での ひだりまきミンス“カンカラカン”政権党に依る 醜悪極まる
“茶番劇”を招来せしめた 本質的 原因の一端は 過日の衆議院総選挙に
於いて 少なくとも ひだりまきミンス“カンカラカン”政権党に一票を投じた
日本国民/有権者に在り と云える次第である。

投稿: BLACK  HOLE | 2011年6月13日 (月) 15時31分

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