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新年を迎え 菅ちゃん民主党を俄然守り出した朝日の斜説

『中国次世代ステルス戦闘機、姿現す 試作機で滑走テスト』

(6日、asahi.com) 『英空母、中国で再利用も=華人実業家が競

売参加』(6日、asahi.com) 旧ソ連製の空母2隻をシナは既に買って

いるので、3隻目になる。自作の空母づくりにも着々と励んでいる。

               *

戦後長々とシナ・朝鮮半島の戦略的日本虐めの拡声器となって、靖

国を叩き英霊を踏みにじり、融け行く日本工作をやってきた売国朝

日です。どんな気分でこんなタイトルの記事を流しているのやら。

               *

『加藤氏ら超党派議員団、温首相と会談へ』(7日、産経) 自民の

竹下亘、公明の富田茂之、今は無所属の辻元清美などが朝貢に行

くという。いずれも人相が悪い。

どいつもこいつも拉致問題には無頓着な政治家であり、こんな奴らに

日本を背負ってもらっては困るし彼ら自身もその気もあるまい。

一政治家の野心と個利孤略。シナにあほ扱いをされるのかよおま

んらは、という感想しか持てない。こんな連中がうごめく政界の姿を

見ると、今年も日本は大変ですなという思いです。

               *

『西岡氏、異例の政権批判「国担う資格なし」』(7日、日テレ) 明日

8日発売の「文芸春秋」に『「菅首相は、あまりに思いつきでモノを言う

ことが多すぎる」「経済政策の哲学のなさは、まさに目を覆うばかり」

などと菅政権を酷評している。さらに、仙谷官房長官については「放

言はとどまることを知らない」「問責決議を受けたのは当然」などと

した上で、「それに対して平然としているのはいかがなものか」とし

て、辞任を暗に要求した。』 という論文を西岡参議員議長が寄稿

したとか。論旨はぴったんこ。

「文芸春秋」を買って是非とも読んでみたいところです。

               *

シナ・台湾・朝鮮半島・ロシア、取り巻く国々の政治力とマスゴミを含

めた国家力、そして未来に対する覇気、では日本が1番劣っている

イメージになる。それも中途半端なところで。

強制起訴を控える小沢さんにすがる100人をこす与党議員さんた

ち。アホではないか。

『「問責決議」考―報復の応酬を超えよう』(7日、朝日の斜説) 野党

に出張るなと叩いて菅ちゃん民主党を守る書きっぷり。ヤクザが多用

する交渉理屈で、野党に対する脅しもたっぷり。仙谷を守る決意を書

いている。こすっからい国衰新聞社ですな。大義がない。

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