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朝日る与党の姿は後進国以下ではないか

銭金権力にたかる小沢グループなるもの。仙谷・菅ちゃんグループに

たかる朝日る左翼利権グループ。消費税を上げたい派とばらまき

隊派、普通なら民主党はそれぞれの主義主張によって党を割るべ

きです。なにせ政策がコロッと違うのだから。

               *

だけどそうはならない。政権与党であることの権力のうまみをわけわ

けすることには双方の打算が合致するわけで、天下国家のことには

関係がない。政治家利権が強力な接着剤となって衆院圧倒的大多

数の勢力を維持することにはどいつもこいつも異議なしとなる。

くっだらん連中を議員に選出したものであります。

               *

『谷垣質問―「解散が条件」理はあるか』(27日、朝日の斜説)

『民主党政権が思うように財源を捻出できず、マニフェスト(政権公

約)をそのまま実現できていないのは事実である。率直に認め、謝る

べきだろう。だからといって、それがただちに「政権選択」をやり直さ

なければならない理由になるかどうかは疑わしい。前回の総選挙か

ら1年半にもならず、衆院議員の任期半ばに満たない。 』 と書く。

               *

詐欺マニフェストを掲げて国民有権者をだまくらかせたのに、政権選

択をやり直さなければならない理由になるかどうかは疑わしい、とよ

く主張できるものです。民主党と朝日新聞は同じ左巻き仲間であっ

て、左翼のエゴと欲だけが絡むイデオロギー利権がその接着剤と

なっている。そこには人としての正義も信義も存在しない。

得手勝手なご都合によって、選挙などする必要がないと書いてます。

               *

エジプトが大騒動になってます。エジプトの未来はエジプト国民が選

択されるわけで、とやかく申し上げることはありません。

シナ・ロシアなどの帝国独裁国家やまがい物の北鮮などの圧政国

家にとっては、開かれたネットの世界が致命傷になる現実が益々見

えてきたわけで大歓迎すべき時代が進展しています。

誠に喜ばしい。シナのようにネットの接続をぷっつんと国家権力の都

合によって切断する国が発展し長持ちするのかどうか。

人類の英知からして、暗黒の心根を持った帝国が長持ちするわけが

ないと信じています。

               *

朝日る日本のマスゴミとシナの世論操作の本質は同じ。シナは横柄

に世論操作をしているが、朝日る連中は姑息な表現で世論操作を

やっている。手段は別物だが、やってる本質は同じ。

臭いものを元から断つには、解散総選挙をすぐやることです。

目先の予算など官僚に任せれば成立する。官僚以上の案を政府も

政治家もマスゴミも出していないのだから。

すみやかに政党・政治家の「資格」の信頼を取り戻すべきです。

               *

毎年の季節的な要因も多分にあるが、これから3月末までの日経平

均の変動はかなり面白い。国債のランクがさげられ激流は必死。

春の訪れと共に穏やかにはなるでしょうけど。

株価の総選挙が始まる。

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