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憲法前文 平和を愛する公正も信義もへちまもない近隣諸国 朝日る護憲屋は屁のカッパなのか

相当数のシナのスパイが日本のあらゆる分野で活発に活動している

ことでしょう。公安がまともに把握しているのかどうかもわからない。

どう考えてもほったらかしではないか。立派なモノだったら拉致被害

者も少なかった。その公安のトップは、仙谷・菅ちゃん政権のあの岡

崎トミ子であります。

               *

政治家、官僚、経済人、マスゴミ、評論家、学者、等々、シナから金

や女をつかまされて日々国益を売っている連中が相当いるのでは

ないかと。疑わない方がへんてこりん。

「北の勝手な動きでシナさまは困っておられます。」 と喋っている

連中は、全部シナのスパイではないかと思ってしまう。(苦笑)

               *

『中国、6か国提案で反転攻勢…北の孤立回避狙う』(29日、読売)

妥当な記事です。『中国側は、事件をめぐる議論を6か国協議の枠内

に持ち込むことで、北朝鮮が一方的に孤立するのを避けられる上、

日米韓に対しては外交努力を強調することもできると判断してい

る。』 シナは悪どくずるい。

               *

よくよく考えると、今回の金正日一家の悪行は、6カ国協議のレベル

の問題ではなく、1953年7月27日の南北朝鮮の休戦協定違反であ

ります。シナも朝鮮戦争の当事者でした。

協定違反の金一家をシナが押さえ込めないということは、シナも休

戦協定違反に同意したという筋道になる。

それをそっちらけにして、6カ国協議を開こうよとよく言えたものです。

どうせそんな国だけど。米韓はこれを盾にシナを追求すべきです。

               *

日本国憲法前文の「平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して」

を曲解する朝日るお花畑妄想論は、尖閣のこと北方四島の現実を思

えば破綻しているのです。勿論竹島のことも。

軍事力づくめで、平和を愛さない近隣諸国ばかり。台湾でさえ、尖閣

は我が領土だと主張している。平和を愛さない諸国民には公正と信

義がない、ということを金一家・シナ・ロシアが見事に見せつけてく

れている。              

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