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首相演説時、「官房長官寝てた」=自民幹事長が指摘(2日、時事通信)

『中国、尖閣も「核心的利益」に=台湾・チベットと同列―香港紙』

(2日、時事) なるほど。香港紙はいつもセンセーショナルだが、これ

の信憑性は100%だろうと思った方がよい。シナの「核心的利益」

とは、何がどうあろうがこうあろうが完遂のためには血を流すことは辞

さないということをあらわす。1党独裁政権なので、目的のためには

手段を選ばすやっていくことができる。

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『神戸のパンダ急死、中国側へ4100万円賠償』(2日、読売)

シナのパンダ外交に我々日本人は有頂天になりました。その頃あ

わせて(1982年)鄧小平(トウショウヘイ)は、全国に日本侵略の記

念館や記念碑を建立せよと命令。その中でもっとも規模が大きいの

が南京大虐殺記念館です。その2年前に当事社会党委員長だった

田辺誠は南京市を訪問し、なんと虐殺記念館を建ててくれとシナに

申し入れた。

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1985年、朝日新聞は「反・靖国キャンペーン」を大々的に展開。

報ステに一時出ていた朝日新聞の加藤千洋は、シナ駐在時に参拝

に反対をすると得ですよとガソリンに火をつけた。

毛沢東・周恩来の頃から将来の基本的目標が定まっていたのだと思

わざるをえない。

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鄧小平、江沢民、コキントウとたゆまぬ流れが脈々とつながってい

る。その間、日本は何をやってきたのかというと、シナから見れば

我々に1枚これまた1枚と服を脱ぎそのたびに金をばらまいてくれる

チンドン屋国家に見えたのではないか。

朝日る日本は、シナ発展のためには便利な国だった。

               *

党是を持たない政党ということは、日本をどうしたいのかという目標

がない。歳費利権屋政治家政党が日本の与党となった。

おぼっちゃま鳩山の東アジア共同体構想は、シナの覇権構想に合致

するわけがない。とことん日本の政治力は落ちたもんだ。尖閣を革

新的利益としてはっきり位置づけるタイミングがきた。

太平洋に気ままに出ることができる。シナは意気揚々であります。

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自衛隊が決起して日本の屁たれ民主主義を蹴散らし、軍国主義を復

活させる。そして朝日る売国奴を公開処刑にして国家存続をはかる

のかどうか。(笑) 世界の風評に対して戦術的にはそうはいかない

わけで困ったものです。

               *

盗人国家ロシアも日本の弱味をついてきた。日米同盟をより強固に

するために集団的自衛権を認める。武器輸出三原則を撤廃し、景気

をよくする。軍事産業を国策で復興させる。自前の武器を調達する。

専守防衛、憲法改正・九条をお空に吹き飛ばす。

以上は民主主義国家形態のままでできる。

尚且つ、シナ・ロシア・朝鮮半島にプレッシャーを与えることもできる。

もしこれくらいのことをするのに10年も費やしていては、日本人はシ

ナ語を喋らないと生きていけない国になっていそうです。

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