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シナの下請け 朝日という悪徳報道屋が日本を食らいつぶす

9日の阪神対中日戦は、チームカラーの総力をぶつけあった面白い

試合でした。自分は虎の中キチくらいです。巨人は大嫌いです。ここ

にきてめった打ちされる巨人の投手陣に拍手を送っております。

               *

投手の西村が外野の守備をせざるをえないなんてのを見物できた

わけで、記憶に残る試合になりました。引き分けたのは残念です

が、阪神がなんとか追いついた試合の流れなので満足です。しかし

中日の投手陣は素晴らしい。正直認めます。頑張れ阪神!

               *

『中国船領海侵犯 すぐに逮捕すべき事案だ』(9日、産経社説)
『尖閣沖衝突事件 中国人船長の逮捕は当然だ』(9日、読売)

『中国人船長逮捕 粛々と厳正な捜査を』(9日、毎日斜説)
体質的に朝鮮半島人にはやたら優しい毎日だが、シナのこの件で

はそれなりのことを書いている。

               *

『尖閣―争いの海にせぬ知恵を』(9日、朝日の斜説) 『「我々の世

代の人間は知恵が足りない。次の世代はもっと知恵があろう」 中国

の最高実力者だったトウ小平氏(トウは登におおざと)が尖閣問題に

ついて1978年にこう語って解決を後代にゆだねた。だが、一世代を

経ても双方が納得できる策は見つからない。だからこそ、話し合いで

対処するしかない。共に誤解や疑心を招くような言動は厳に慎む

べきだ。』

               *

トウ小平は人の庭石をあれはおいら達のものだ、孫子の代でどっち

のものか相談させようと盗人猛々しく口を挟んだものであって、その

泥棒の言い分を尊重して『共に誤解や疑心を招くような言動は厳に

慎むべきだ。』 と朝日は主張する。度し難い売国斜説であります。

トウ小平の屁理屈侵略話を尊重する朝日の脳みそは左翼のカビで

腐っているのではないでしょうか。

               *

文化大革命の犠牲者数は数百万~約1千万人以上だといわれて

います。読売毎日産経などの記者の入国が認められなかった時期

があり、シナの文化大革命に迎合礼賛した朝日1社のみが駐在を

許された。『私が記者に与えている方針は「…こういうことを書けば、

国外追放になるということは、おのずから事柄でわかっている。そう

いう記事はあえて書く必要は無い…」こういうふうに言っている』 と

当事の社長広岡知男が日本新聞協会主催の座談会で自慢たらしく

お喋りになった。

               *

新聞商売のために包み隠せ、正直に書くな、と命令(1970年代)し

たわけで、何が今更ジャーナリスト宣言なのか。銭儲けのために嘘を

書けと言ってるようなものでそこらの詐欺師と同じです。

広岡体制で教育されそしてゴマをすった連中が論説委員になったり

今の経営陣になっている。

               *

チベット・ウィグル問題ではシナの言い分を日本人向けに代弁してき

たのが朝日であり、実質人民日報の下請けのような存在です。

国を切り売りするのがリベラルだ、おいら達は高邁だ、平和主義者

なのだ、などと偉そうに主張するのですが、当事の広岡知男社長さ

んの言葉が彼らの素性の根源をぴったんこ言い表わしているではあ

りませんか。悪賢い悪徳報道屋がシロアリの如く日本を食いつぶし

ている。

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