北のテポドンの言い訳 小沢資金の言い訳を聞くのもしんどい
『衛星搭載の可能性も、米専門家が北ミサイル先端部を分析』
(3月31日、読売) 『人工衛星を収納する際に使用される球根型の
形状であることが30日、ミサイル専門家、チャールズ・ビック上級研
究員の分析で分かった。』
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でっかいカボチャでも積むのではないのだか?
食糧難にあえぐ国なので、石ころかもわからない。
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実際に核爆弾だったらえらいことです。また、それに見合う能力を誇
示されたらたまらない。『国会は31日の衆参両院本会議で、北朝鮮
の長距離弾道ミサイル発射について、同国に自制を求める決議をい
ずれも全会一致で採択した。』 ほう~、全会一致とな。
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辻元清美や岡崎トミ子、近藤昭一に喜納昌吉などはどんな顔して賛
成したのでしょうか。福島瑞穂たんも賛成だったのかい?
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日本人皆殺しができる脅威を手にしようとしている事態に至って、
今更テポドン発射には反対です~と言っても遅いではないか。
アホ臭い。もっと前にやるべきことがいっぱいあった。
テポドンのことでドンちゃん騒ぎをするだけなら何の意味もない。
国防をどうするのかという次につなげよと言いたい。
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株価は低いところで上がったり下がったり、日経225のチャートでは
6月中旬くらいまで世界の景気回復政策にビクビク反応しそうな予感
がします。オバマちゃんは、GMとクライスラーに破産手続きの申請
も視野にいれたリストラ策を要求しました。
アメリカはのたうち回っている。
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個人の切ない不景気は歓迎できないことながら、昨年前半のような
投機マネーの暴れようが続けばどえらい世界になっていたのだと
思います。良い時はアホでもバカでもみな同じ。悪い時にこそどうす
るのかで真価が問われる。
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贅沢を削ればよい。贅沢なのか普通なのか、ぬるま湯に漬(浸)かっ
てきた我々はその区分けさえわかっていなくて、橋下大阪府知事の
緊縮政策をリストラだやれなんだと難癖をつける。
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裏腹なことを書きますが、小泉さんの時代の道路改革には大賛成
でした。道路公団のお大名事業をやり玉にあげた小泉さんも竹中さ
んもえらい。この評価は今も変わらない。だけどアメリカ発の大不況
が起こった今、小泉・竹中さんを朝日って批判するのではなくて、今
の時代に即応した対処が望まれる。
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道路事業を推進せよと言いたい。我が国のニューディール政策をや
るとなると道路事業です。林道や農道よりは国道です。都市なら線路
を越える陸橋をたくさん計画し、失業者対策にするべき時代が今で
はないでしょうか。
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『小沢氏資金は国際交流のため=鳩山氏』(3月28日、時事通信)
『鳩山氏は交流事業の例として、小沢氏が自民党時代から続けてい
る中国との民間交流事業「長城計画」や、幕末に渡米したジョン万次
郎を記念した日米交流などを挙げた。』 ですと。
信じる人は少ないでしょう。小沢家の孫子資金ではないかと思う人
の方が多いのはあたり前。もう言い訳を聞くのもしんどい。自由党時
代の同志だった西村眞吾さんに政治資金を回せと言いたい。
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