地に落ちた売国マスゴミの貧格
『G8サミット 麻生外交、成果少なく』((11日、毎日の斜説)
英字版で日本人はスケベで色キチだと長年にわたって世界に発信
し続けてきた毎日新聞。どの面をぶら下げて厚顔に報道商売を相変
わらずやってるのか、あほらしくて仕方がない。
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英字版という日本人がほとんど読まない抜け道を活用して、あること
ないことを書き連ねて世界に向かって日本人をおとしめ売り続けてき
たわけで、少しでも同胞に対して良心がある日本人だったらあのよ
うな所業は出来ない。まさに蛇の道マスゴミ。
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『首相にはサミット外交の成果を帰国後の政局での主導権確保につ
なげたいとの思惑があったに違いない。しかし、短時間で終わった
オバマ米大統領との会談も含め胸を張れる成果をあげたとは言い
難い。政権基盤が揺らぎ求心力の低下が著しい指導者による首脳
外交の限界を示したといえよう。』 と斜説で書いてます。
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もし毎日新聞ご推薦の民主党や社民党共産党の日本国首相が
サミットに出たとして、このサミットはどう変わったのか。
な~んにもかわらなかったことでしょう。
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今回のサミットで見えたのは、G8クラブの存在価値が揺らいでいる
のが明らかになったことです。それをG20にしようがG30?にしよ
うが、数が増えれば増えるだけ意味がない。国連でやればよい。
何よりもオバマちゃんはサミットを軽くあしらった。
コキントウも帰った。こんな様相のサミットで、麻生さんに成果を出さ
んかいと要求するマスゴミ感覚は麻生虐めの何ものでもない。
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ロシアから北方四島問題を軽くあしらわれたのは末期的な麻生政権
の責任だと断定するマスゴミ報道にはあほらしくなる。
麻生さんだけがなめられたのではなく、今度もまたまた日本がロシア
になめられた。という話なのです。
「政権基盤が揺らぎ求心力の低下が著しい指導者による首脳外交
の限界」 と言って勝ち誇っている毎日新聞こそがおかしい。
毎度の売国タコ足論理であって、同胞の足を食らってご満悦。
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少しでも大局的な国益意識があれば、「政権末期だと言って日本国
の首相をなめるなロシアよ」 くらいの感覚があって当然です。
地に落ちたマスゴミの貧格とはこんなもんです。
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新聞・TVの大手マスゴミの営業利益は著しく低下しています。
国民はバカではない。よくわかってますよ。
既成マスゴミこそが、報道権力という政権末期なのです。
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